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【熟女体験談】ストーカー気質のメンヘラ熟女に無理心中させられたかもしれない・・・

kage

2018/02/09 (Fri)

独身時代はヤリチンでしたが
結婚してからは、浮気もせず
妻だけを愛してきました

時たまインターネットで
アダルトサイトを見て、
シコシコとセンズリしたりしていて、
ある時、アダルトライブチャットなるものを
発見したんです

チャットレディが待機している系ではなく
出会い系の発展版みたいな感じの
チャットでした

試しにやってみると
三十路のバツイチ独身熟女が入ってきて
直ぐにエロートーク

バツイチ熟女は、エロ漫画みたく
バナナをおまんこに挿入し
異物挿入オナニーにハマっていると

さらには、お付き合い中の男性がいるが
悩みが色々あると

彼氏と体の関係になっても良いかとか

オナニーの内容からどんな女や?

と思ってたが、年齢やオナニーの内容と
リアルの恋の悩みのレベルが合ってない。

そのうちチャットが落ちる時間が迫り、
直アドレス(といっても彼女はhotmail)交換して落ちた。

一応礼儀でお礼メールに彼氏と
うまく行くよう祈るって書いたら
律儀に返事が来た。

それから何故か俺は彼氏との付き合い方や
彼氏が彼女にとって良い相手か?

などの相談受付役になった。

他の男の話も混じってきて
複数男性の良否を判断したり、
俺とのメールやり取り中にさらに他の男に

「やられちゃって」

悲しむのを慰めたりしてた

ちょっとは楽しんだけど
メンヘラ気味なバツイチ熟女を
おだてながらなので結構面倒になってきたw

そのうち、成り行きで
一度会って相談に乗る事になった

事前に携帯番号聞いて初めて声を聞いた

日曜の昼前にコーヒーショップで待ち合わせ

編み物しながら待ってた彼女は
年よりちょっと若い感じ

美人じゃないけど人並みで
小柄/普通の体型のバツイチ三十路熟女

なんか受け答えにボーっとしたところがあり

「こいつ大丈夫か?」

って思ったけど、
折角だから車でちょっと移動して
シティーホテルのレストランに行った。

メールやりとりで判っていた事は、
某関西最高の国立大学(東大の次ね)出身で
TOEIC980点のバケモノであること

同大学の大学院生の元ダンナと
5年事実婚だったが別れて半年

先日やられちゃった男以外は
自分で結構激しく慰めてる

指は4本入れるらしく
もう少しでフィストファックオナニーが出来ると
自慢している

やっぱどこかオカシイ

そしてボーっと思えたのは
かなりの躁鬱患者のためとわかった

俺は長く
浮気したことがない事を話していた。

下心0ではないけど、
まさか初日は無いなーと食後どこへ
行こうか考えながら車に戻りかけたら、
当日はマラソンで通行止め、
ホテルから出られなくなった。

ロビーで椅子に並んで座りお話してると、
躁うつ病のメンヘラ熟女が
俺の肩に頭をもたせかけてくる。

落ち着くためにフロントでステイ

(泊まりではない。もしものために
ステイがあるホテルを選んでおいた)
の部屋を取り、ステイは6時間あるので、
俺はソファ、彼女はベッドに寝ころんで
30階近い素晴らしく明るい景色を楽しんでいた。

俺がソファから動かないと彼女から

「マッサージしてあげよっか?
普通の。上手だよ!」

と言ってきたので、素直に喜んで
俺もベッドに横になり、うつ伏せに

彼女は俺に乗っかり

(タンクトップ+カーディガン、ジーンズ)

、普通にマッサージしてくれた。

そのうち「暑い」と言ってタンクトップ1枚に

すぐ後ろにマッサージで
息を切らせた吐息が聞こえる。

交代でトイレに行く事になり彼女は

「暑いからパンストもトイレで脱いで来て良い?」

と聞いてきた。

俺は「なんで俺に聞く?」と思い、
「別に好きにしたら良いよ」と答え。

彼女は本当にトイレから
パンスト持って出てきた。

普通にベッドに横になってた
俺に被さるように横になって顔を近づけて

「また奥さん気になる?」

と聞いてきた。

「俺は相談役だけど、
俺も男だから止まらなくなるよ」

と言うと躁うつ病の
メンヘラ熟女からキスしてきた。

かなり激しく抱き合い、キスしたあと、
彼女が

「顔中べとべとだね。下も大変」

と言ったが、俺は下の意味がわからなかった。

まだブレーキを掛けていた俺の手を
彼女は自分の胸にあてがい、
俺も止まらなくなった。

結婚して20年

直近5年以上嫁との夫婦生活が無かった俺には、
ちょうどお碗ほどの柔らかい胸の感触は最高で、
上半身を脱がせると乳首がコリコリに硬くなっていた。

口に含んで舌で転がすと

「ふ~ん、あ~」

と喘ぎ声が大きくなる。

ジーンズを脱がせパンツにも両手をかけて
引っ張るとパンツの真ん中と
彼女の薄いアンダーヘアーの間に
ねっとりと糸が引いた

「下も大変」はこれだったのか

俺も全部脱いで太ももを大きく広げると、
彼女のちっちゃなビラビラが
ツヤツヤ光りながらパックリ割れた。

優しくクンニすると

「あん、もっと強く」

「指も入れて」

なので、最初は指1本

でも余裕たっぷりだったので
2本にしてクリ(小さい)を舐めた

顔と声で反応を探りながら指の出し入れを変えたが、
一番奥のコリッとした所をクリクリ突くと

「なんで一番感じるところがわかるの」

とイキ顔になりながら絶叫する
メンヘラ熟女

さらに突きを早めると

「あっ、あっ、あっ、あっ」

と言うのと同時に指がキュッキュッと締め
付けられて彼女がマジイキしたのが判った。

さらに舐めているとまた

「あっ、あっ~」

「○○さん、ウマすぎ。おかえしー」

と言いながら、
俺のジュニアをパクッフェラチオ

でも俺は年のせいか
最大ではなくなかなか硬くならない。

タマタマをなでたり、
竿を口で吸い上げたりでやっと硬くなった。

一応部屋中コンドーム探したが無いので、
彼女を寝かせ大きく足を開かせジュニアを生で
彼女のビラビラにこすり付けたがまたもや半立ち。

挿入を試みるも硬くならない。

でも、ジュニアに触れる感触は最高に気持ち良い。

ところが半立ちのままで
突然ドクドクと射精してしまった

流石に年か?

とがっくりする間もなく、
掛け布団の上と彼女のヘアーに大量に出した
物をあわてて拭き取った。

俺は凹んだけど、彼女は怒ってる風もなく、
初めて抱き合って布団に入り
(今までずっと掛け布団の上でした)
、軽いキスしたり、乳首を触ったり
イチャイチャラブラブ

俺には長く無かった楽しい時間で、
彼女もリラックスして甘えてきた。

そのうち再度彼女の股間に手を入れると、
またもやビチョビチョ

腕枕したまま奥を突くとしばらくして

「あっ、あっ」

と言いながら俺の指を
リズミカルに締め付ける。

抜かずにゆっくり出し入れし、
しばらくして早くするとまたもや

「あっ、あっ」+キュッキュッ。

さらに抜かずにゆっくりのあと早くしていくと
今度は「っ、っ、はっ、っ」と声にならず、
指はギューッ、ギュッ、ギュッと締め付けられた。

「はぁ、はぁ、もうだめ」

と言うので指を抜き優しく
抱きしめるとメンヘラ熟女も抱きついてきた。

途中でお茶しながら彼女を送り、

「しまったかなー」

と思いながら帰ると、
それからも彼女からストーカーのように
頻繁にメール(携帯へも)や
TEL(もちろん携帯)が掛かるようなった。

問題はTELで、
いつも夜中に掛かりダラダラ何言ってるか判らん、
時々泣く、錯乱する、が繰り返される

鬱が出てる時にTELしてくるからヤバイ

俺も若い体を手放すのは惜しく、
おだてながら時々会った。

会うと2回に1回は車の中で突然泣かれる。

そのあと抱き付かれてラブホに行ってしまう。

彼女はHですっきりすると落ち着くが、
不眠症のため、俺が疲れて寝てると夜中に一人で泣いてる。
、また始まる。

でも、俺は体力が落ちて、
1逢瀬に1発が限度。

後はひたすら指で満足させる。

でも俺は泊まれる日は少ない。

あるとき、事前に聞かれ

「はだかエプロン」

を希望した。

俺の嫁は俺より脚が長く、
結婚前は台所に立ってるのを後ろから
襲うのに憧れたが、嫁には届かない。

ラブホに泊まりの日、
彼女に手料理を作らせワイン買い込んで、
俺もロープやアイマスクや電動マッサージャー買って持ち込んだ。

食事+一緒に風呂のあと、
「はだかエプロン」ではしゃぐメンヘラ熟女を
携帯で撮影したが、ジュニアは反応しない。

今度はベッドに大の字に寝かせ、
両手両足を其々ベッド脇に軽く縛りアイマスクさせた。

「どんな感じ?」

「ちょっと怖い」

の後、彼女の全身を舐めまくり。

「いや、はぁ」

といつもより大きな声が出た。

室内の自動販売機でバイブを買い、
クリには電動マッサージャー、中にはバイブを奥まで挿入。

彼女は

「あっ、あっ」

ガクガク痙攣したあとぐったりした。

アイマスクを外し「どうだった?」と聞くと
「初めての感じ。すごかった」とのこと。

直ぐに生で挿入した時にはジュニアも元気に威張ってて、
激しく抜き差しするとさらに

「あ~あっ、あっ」

にチンコを締め付けられて
一緒にドクドク中に出した。

その日は夜中にももう一度彼女の中に放出し、
俺は結婚20年ぶりで1泊2発を達成した。

その後も彼女とは時々会ったが、
錯乱すると英語でメール打ってくる。

さらにメールに

「薬いっぱい飲んだ。リストカットした」

と来た時は、会う予定の日では無かったが、
慌てて彼女の家まで行った。

出てきた彼女の左手首は
血だらけだが血は止まっていた。

かし薬のせいか

「眠い。眠る」

というので「寝たらダメ!」
と言いながら病院に向かったが途中で
睡眠薬ではなかった事が判り病院は止めた。

俺もこの頃には
「ヤバイなー」と思い始めていた。

でも或る意味

「錯乱されて、いつ刺されるか判らない恐怖」

を快感にしていた部分もあった。

夏に俺の喉の異常が判り
入院して手術する事になった。

直前の彼女はいつもよりさらに激しく、

「今日で会えるのは最後?」

と聞いてきた(別に俺が死ぬという意味では無い)。

「さぁ」と答えたが何か
(俺の心が離れているのを)感づかれたか?と思った。

放出し眠った俺に夜中彼女が圧し掛かってきた。

自分で俺の太ももに股間をこすりつけ

「あ?、あ?」と声を上げている。

さらに俺のジュニアをしごく。

一度軽く眠ったので朝立ち状態になり硬くなった
ジュニアを彼女は上に乗って挿入した

彼女はバックや騎乗位は嫌いと
言っていたのでしたことなかった

彼女は「あっ、あっ」と一人で
勝手にイってしまい、倒れこんできた。

しばらくすると俺がまだなのに気づき、
咥えると今までに無い吸い込みや
同時の竿しごきでついに俺をイかせてしまい、
全部ザーメンを精飲してくれた

手術前日、既に入院していた俺に、
病院で嫁が

「退院したら若い女の所に勝手に行きなさい」

と言った!

「なんで?なんのこと?」

と聞くと

「昨日(日曜日)早くあんたの携帯に2回電話が入った。
日曜の朝の電話にピーンときて携帯見たら
着信履歴に女の名前が書いてた

彼女の名前を登録してたので
着信で名前が出ました。俺はバカです

メール履歴(消していませんでした)で全部判った」

とのこと。

それでも俺は

「メル友作った事は謝る。
しかし、会って無い」

と言い張ったが、

「○時に○○駅前で、
のメールで会って無いわけないでしょ!」

と言われ、

「判って無いなー、
バーチャル・ラブやん」

と自分でもアホカーの言い訳

全身麻酔の手術から出てきてすぐ、
酸素マスク+全身心電図+点滴数本の状態で嫁の手を握り
(喉を手術してしゃべれ無いので)指で

「ほんまにすみませんでした」

と書いた

その後、入院中は筆談で嫁と
会話したが嫁が

「昨日、相手に電話した」

と言ってきた。

「相手はなんて?」

と聞くと

「はい、何回か会って
相談に乗ってもらいましたー」

と(脳天気に)言われたらしい。

「それで?」

と嫁に聞くと

「途中で、なんやこいつ変な女!
と思ってブチッと切った」

とのこと。

嫁はそれっきりこのことには触れず、
今も離婚してません

夫婦生活はやっぱり無いけど

退院してPCのメールを見ると彼女から

「今、新しい彼に恋をしています」

のメール。

「また相談に乗って」

と書かれていたが、ふざけるな!と思い

「お幸せに。さいなら」

と書いて返信し、
直ぐにPCと携帯の着信拒否に
アドレス入れて登録も全部消した。

あのまま続いてたら、
と思うとやっぱり怖い

ストーカー気質のメンヘラ熟女に
無理心中させられたかもしれん


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