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【熟女体験談】中学生の時、ショタコンで色情狂な熟女に逆レイプされた

kage

2018/02/09 (Fri)

人生勝ち組の俺は
中学生の時、ショタコンで色情狂な熟女に
逆レイプされたんです

僕の父は医者で
リッチでセレブな家庭でした

ただ、世間は金持ち、セレブな
暮らしを妬む人も多いもの

そんな事が誘拐に
発展したのだと思っています。

学校の帰り、途中までは
友達と一緒に帰ってましたが、
途中から家の方向も違うということもあり、
途中から一人で帰っていました。

人気の無い道を歩いていると
後ろから車来るのがわかりました。

僕は道の端に寄って車が通り過ぎるのを待ちました。

すると僕のすぐ横で車が
止まったかと思うといきなり
ドアが開いて目と口を手で押さえられて
車に無理やり乗せられ拉致されたんです

車に乗せられるとまず、
布で目隠しをされ、
そして口に布を丸めたような物を入れられ、
その上から別のタオルみたいなもので
口の周りをグルグル巻かれました。

そして更に腕を後ろに
回されて背中で縛られ拘束

どれだけ走ったかわからないけど
目的地に着いたようで、車から下ろされ、
家の中に連れて行かれました。

家に連れて行かれると座らされ、
正座で脚と脚の間におしりを地べたに付く格好で座らされ、
足首と後ろに回した腕をロープで結び、
背筋を伸ばした格好で緊縛され
全く見動き取れない状態

そして僕の家に電話しているようです。

お金がどうとか話していました。

このときやっと誘拐されたのだと認識しました。

誘拐した人は男の人と
女の人の計二人だと思います。

話してる声からすると
30か40代の中年夫婦でしょうか。

そんな誘拐されたときに
いたずらされた話です。

僕を含めて3人のときは
特に何もありませんでした。

テレビは常にニュースが映っていました。

警察に通報してないか調べる為でしょうか。

男の人は頻繁に外出していました。

新聞を買いに行ったり、食料を買いに行って
通報がないかの確認にでも行っていたのでしょう

誘拐された日の夜のことです

もちろん何時かなんてわかりません。

男の人が何か言って外に出て行ったのはわかりました。

そして外に行ってから数分後のことでした。

誘拐犯の熟女が
僕の間近に寄ってきて座ったのがわかりました

僕の耳元で

「お金受け取ったら帰してあげるから
それまではじっとしてるのよ」

と言うといきなりズボンの上から
僕の性器を鷲掴みにしてきたのです。

「うっ!」

突然のことで声が出てしまいました。

でも何をされるかわからない恐怖心と
身動きできないこともありされるがまま

ズボンの上から性器を鷲掴みにして
手コキするように揉みしだいているのです。

当時、中学生で童貞な僕は
他人に触られるなんて初めてでした。

どうすることもできませんが、
どうしていいかもわかりませんでした。

ただ相手の思うように揉まれていると、
自分のちんちんが固くなってくるのがわかりました。

そして更に揉んでくるので
僕のちんちんはズボンの中で完全に勃起してました。

すると耳元で

「固くなってきたね、フフ」

と言うと僕のベルトに手がかかり、
カチャカチャ音を立てながらベルトが取られました。

そしてズボンのボタンを取られ、
ジーーとファスナーを下ろされました。

そしてズボンとパンツを
一緒に太ももの辺りまで下げられました。

僕の勃起したちんちんが
完全に見られてると思うと恥ずかしくて
仕方ありませんでした。

その誘拐犯の熟女は
僕のちんちんに手を添えると親指で弄りながら

「フフ、かわいいね。Hの経験はあるの?」

と言ってきました。

僕は首を横に振りました。

Hの経験どころか女性に
触られるのも初めて

「そう。かわいいフフ」

と言って、僕のちんちんを握ったかと
思うと素早く手を上下に動かし、
生チンコを手コキで扱いてきました。

「うううっ!」

初めて味わう快感に思わず声が出て戸惑いました。

何?この感覚

何をされるかわからない恐怖心と、
自分の性器を女性に見られる恥ずかしさがありましたが、
それ以上に初めて味わうこの快感の方が強かったです。

シコシコシコ

と熟女の手が素早く上下します。

もちろん射精を我慢することも知らない僕は、
ちんちんを扱かれて10秒もしないうちに

「うううっ!!」

ぴゅっぴゅっぴゅっと
逆レイプの強制射精

「いっぱい出たね。
気持ちよかった?フフフ」

と言われました。

身動きすることもできず、自分の意思ではなく、
他人の手で無理矢理射精させられ、
しかも射精するところを
見られるというのはものすごく屈辱でした。

そして更に屈辱なことにその熟女は
ティッシュで僕のちんちんを拭いていました。

そしてズボンも戻され、
その後男の人が帰ってきましたが
何事も無かったかのように振舞っていました。

その日はそのまま眠りについたようです。

そして朝になって男の人が出て行きました。

するとまた痴女な熟女が
寄ってきて僕の横に座りました。

すると何も喋らずに僕のベルトを外し、
ズボンをパンツを下ろすと
僕のおちんちんを握って上下に扱いてきました。

抵抗できない僕はされるがまま

そして扱かれてると
どんどんちんちんが固くなってきました。

それでも熟女は
無言でシュッシュッっと扱き続けています。

完全に勃起してから10秒もたたないうちにまた

「うっ!!」

ぴゅっぴゅっと射精してしまいました。

すると熟女は耳元で

「フフかわいい」

と言ってティッシュでちんちんを拭いています。

身動きできない僕を射精させて楽しんでるのです。

ものすごく屈辱的でした。

そしてその夜男の人が出て行くと
例に寄って熟女が寄ってきました。

そして僕のズボンとパンツを
下ろしてちんちんを握ると上下にゆっくり扱き始めます。

でもここからは朝と違いました。

熟女はちんちんをゆっくり扱きながら怒った口調で

「あなたのお父さん、お金出すの渋ってるのよ。
だからあなたのおちんちんを
ちょん切って写真を撮って送ることにしたの。
怨むんならお父さんを怨んでね。
だけどあなたにもチャンスはあげるわ。
射精しなかったら許してあげる。
もし射精したら即ちょん切るからね」

と言うと素早く上下に扱き始めます。

え?え?何で??そんな

僕は恐くなりましたが、
それでもちんちんは女の人の手に反応して固くなってきます。

やだ!勃たないで!

意思に反して完全に勃起してしまいました。

シュッシュッシュ

熟女の手を動かす音が聞こえてきます。

やだ!!出る・・出ちゃう!

勃起してから10秒もたたないうちに出そうになりました。

ピタ。

出る寸前に手が止まりました。

「もしかしてもう
出ちゃうんじゃないの?いいの?
ちょん切られても。切られたくなかったら我慢してね。
今度は止めないから」

そういうとさっきよりも素早く高速手コキ

あ!そんな!

扱かれてすぐに

ぴゅっぴゅっぴゅっ

と射精してしまいました。

ああ!切られる!

と思った瞬間

「嘘よ。明日お金もらうから明日帰してあげる」

と言って僕のちんちんを拭きます。

ものすごく恐かったです。

そして次の朝

「そんじゃ受け取ってくる」

と言って男が出て行きました。

するとまた熟女が寄ってきて
僕のズボンとパンツを下ろすと
僕のちんちんを握って上下に扱いてきます。

そして僕のちんちんは固くなってきました。

いつもならこのまま扱き続けるのですが今回は違って、
手を離すと何やらゴソゴソしてます。

そして耳元で

「あなたとも今日でお別れね」

というと僕のちんちんを掴んで
何かに包まれていくのを感じました。

今でもその「にゅるっ」っていう感覚と
同時に暖かいものに包まれていく感覚は忘れません。

そして熟女は僕の正面から
僕の肩を掴むと身体を上下に動かし始めます。

「フフあなたの童貞食べて
筆下ろししちゃった」

と言うと身体を激しく上下してきます。

僕のちんちんがこの熟女の
性器に入ってるのだとわかりました。

僕のちんちんは手とは違う
味わったことのない快感に包まれてます。

そしてすぐに射精感が込み上げてきました。

え?出ちゃうよ

膣内で射精すると
子供ができることくらいは知ってました。

射精するのを伝えようと必死で

「うーうー」

と言います。

熟女は

「出そうなの?もうちょっと我慢してね。
中で出したら許さないから」

と言うと更に激しく身体を上下させます。

にゅぷっにゅぷっという音が響き渡ります。

そんな無理

出ちゃう

我慢できるはずもなくすぐに

「うーー!」

と呻きながら

ぴゅっぴゅっ

と熟女の中で射精してしまいました。

「嘘よ。今日は大丈夫なの。
童貞ごちそうさま!気持ちよかった?」

と言いながら僕のちんちんを抜いて拭き取ってくれます。

そして数時間後、僕は解放されました。

もちろんこの事は
親に話せるわけもなく
身代金誘拐犯の熟女に逆レイプで
筆下ろしされたのは内緒です


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