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【熟女体験談】極エロな熟ヘルス嬢の激しいバキュームフェラで口内射精

kage

2018/02/06 (Tue)

モテなかった訳じゃない

中学生の時、彼女もいたし、
二人に告白されたりもした

ただ、物凄くチキンだった俺は
フラグがビンビンに立っているのに
何も出来ずにいた

ウブといえば聞こえは良いが
臆病でチャンスを逃した糞野郎だった

高校生になったら、
勇気を振り絞って童貞喪失するぞ!

と意気込んだが

何故か高校時代は、全くモテなく
告白するも振られ、失恋の連続

一番効いた振られ言葉は、

「なんか池田くんって友達って感じなんだよね」

笑いながら、さわやかに言われて
返す言葉がなかった

結局高校時代彼女ができないまま、
高校を童貞のまま卒業

高校を卒業してからも、
女運はないらしく、しばらく彼女をできなかった。

彼女ができないのもつらかったが、
大学生にもなって童貞なのが心底嫌だった

男なら、わかるだろうけど、
童貞を卒業することは、
男になれたって気になれる気がする。

そんな想いもあったけど、なにより

「オメコしたい!
俺のオチンチンちゃんに
女を味あわせてあげたい!」

って気持ちが常に
自分の頭の中を駆け巡っていた。

自分で言ったら、
終わりかもしれないけれど、
こんな気持ちとは裏腹に自分は硬派でありたい!

って、ずっと昔から思っていた。

だから、童貞を卒業するときは、
ほんっとに好きな人とやりたいって決めていた。

でも、自分が弱いこと実感

性欲に、自分の硬派を貫きたいって意志は、
脆くも崩れ去った。

誰が言い出したか覚えていないけれど、
童貞2人、童貞卒業1人の童貞率が上回る飲み会で

「風俗にいこう!」

ってことになぜかなった。

フェラ抜きだけのファッションヘルス

酔っていたときのことで、
どうしてこうなったのかは、
今でもさっぱりわからない。

でも、このときは、すごい盛り上がって、
日にちから時間までその場で決めてしまった。

若いっていうのは、行動力が
あることなのかもって今になって思う。

決めたはいいけど、
自分以外の2人は金もっていない。

なぜなら、2人とも浪人だから

結局俺が半分以上持つことに

いつかかならず返すと約束されるも
きっと返ってこない事を予感しながらも
お金を貸すことに

翌日午後4時二つ隣町の駅で、
3人で落ち合った。

俺らの住んでる町は、
しけてて風俗なんかねーって感じの町だからだ。

俺らは、駅の階段を下りてティッシュを
持ってるお兄さんのところに直行した。

お兄さんにティッシュ
(もちろん風俗のチラシ)をもらうと、
ティッシュの裏に書いてある地図をみながら、
あたりを気にしつつ(この町高校の友達多すぎ)現場に直行!

いざ目の前に立つと、3人で硬直

時間はまだ4時半にもなってなくて、
空にはまだ太陽がサンサンと照りつけてた。

そんな中、堂々と風俗にはいっていける勇気が、
へたれの俺らにあるわけもなく、

あたりを気にしつつ、速攻で退散。

少し離れた場所で作戦会議。

「やっべーよ!!まだ明るすぎ
どうすんべよ?」

(湘南っ子ってのは秘密)

「だけどよ、今入れば、
昼間料金だから、安くなるべ?」

(財布の俺少し必死)

「じゃあ、いく?」

(童貞卒業さすがに余裕あり!!)

「いや、無理!!」

(俺へたれ)

結局あきらめた

が!!作戦会議の結果、酒をいれれば、
へたれの俺らでも行ける!ってことになり、
友達の働いている飲み屋に駆け足!

友達っていうのは、実は女の子。

これから、どっかいくの?

って質問は、うまくはぐらかしつつ、
とりあえず、1杯飲み干した。

2杯目で悩む3人

3人ともに、お酒めちゃくちゃ弱い。

もし、もし、もし、風俗入って、
勃起しなかったら一生の屈辱

でも、1杯じゃ入れる勇気をもらえず、
2杯目飲んでしまった。

2杯も飲むと、
自分最強になった気になれる俺。(酒最弱)

2人をひっぱりつつ、再び風俗店の前に立った。

勇気を振り絞りつつ、
真っ赤な顔で店内突入!

店内では、俺らより年上のお兄さん方に迎えられ、
緊張再び。

指名するか聞かれるも、
お金もってなくて指名できない始末

それでも、ここまできた。
ひとりづつ座席に案内されていく。

自分の番になる前に、
心臓が破裂しそうになった。

お酒と、心臓のドキドキの中で、店員に案内された。
席に座って、少々待機。

灰皿があったので、
タバコ吸っていいことを知った

タバコに火をつけて一服

ちょっと落ち着いた

吸い終わるまでもなく、
ヘルス嬢登場!

店内は、ちょっと暗がりになってて、
音楽がじゃんじゃんなってたけど、

暗がりでもわかる目尻の皺

地方の場末風俗に若くて
可愛い子がいるはずがなく

きっと都落ちした熟女だらけなのだろう

接客してくれるのは
三十路過ぎの熟女ヘルス嬢

ヘルス嬢の名前は、さくら

この店は、コスプレもあったらしく、
浴衣姿で登場

あとで、聞いたら、
曜日によって衣装ちがうらしい。

慣れた感じで、
俺の横に座った。

浴衣の間から、
おっぱいがちらちら見えた。

ノーブラらしい

若い子が良かったなーっと思ったが
三十路の熟女ヘルス嬢の余裕のある接客

そして、アダルトな色気に
俺は興奮

童貞の俺には、なにもかもはじめて。

酔ってなかったら、
めまい起こして倒れてたかもしれない。

熟ヘルス嬢のリードで、
なにげない世間話をした。

さくらは、33歳だと言う

自称だから当てにならんがw

なにげない話をしてたはずなのに、
いつの間にか、熟ヘルス嬢の手は
俺の股間をすりすりチンコマッサージ

それだけで、
俺の股間は激しく反応

熟ヘルス嬢は、
笑いながら俺の反応を楽しんでる様子。

そんなさくらちゃんを見て、
男として負けてらんねー!

変な対抗心がもたげた。

「おっぱい触っていいっすか?」(敬語へたれ)

さくらは笑いながら、
いいよっていってくれた。

気持ちよくしてやる!

って勢い込んで、初めてのおっぱいに突入。

ものすごくやわらかいのに感動

これがネットで噂の
マシュマロおっぱいなのか?

張りなんて全くない
大福みたいに柔らかい巨乳おっぱい

マシュマロおっぱいを
揉んで、揉んでもみまくった。

さくらの乳首が立ってるのを、
確認すると、乳首を口に挿入

ぺろぺろ舐めた。

初めてのおっぱいは、おいしかった。

おっぱいを舐めるのに夢中になってると、

「ちょっと待って」

っていきなり言われた。

熟ヘルス嬢は俺を待たせると、
浴衣を脱ぎ始めた。

浴衣脱いだ姿みてびっくり!

パンティーまではいてなかった。

もうクラクラ。

そんな俺を横目に今度は、
俺のズボン脱がせ始めた。

抵抗もすることもなく、
脱がされていく俺

トランクス越しに俺のチンコは、
はりきりすぎ。。

トランクスも下ろされると、
いきなり熟ヘルス嬢は、
俺のチンコを口に含んで尺八

初めてのフェラ

オナニーとはちがって、マジで気持ちがいい。

ジュバジュバ、ジュバジュバ
とフェラ音を立てて俺のチンコを
舐めてくれる熟ヘルス嬢は極エロ

丁寧に、チンコの先から根元まで舐めると、
再び口に含んで上下運動の濃厚な尺八

それに手も加えて、手コキでしごきつつ、
口でやってくれる彼女は本当にいとおしかった。

男って、その場限りで女性に
恋できるんだっていうのを、ちょっと実感した。

お酒の力もあってか、
オナニーしてるときよか、射精するまで長そうな気配。

このときは、ほんとにお酒の力に感謝した。

それでも、俺のチンコは限界に徐々にちかづいていった。

熟ヘルス嬢それがわかるのか、
段々フェラが激しくなっていくのを感じた。

ジュバジュバが、ジュボジュボと
激しいバキュームフェラ

俺の射精の瞬間がまた近づいていく。

思わず、いきそうって声が漏れた。

それを聞いた熟ヘルス嬢は、
上目遣いに俺をみつつ、
動きはさらに激しさを増していった。

あ、出るといった俺の声と同時に、
俺のチンコは、
熟ヘルス嬢の口の中で爆発した。

初めてのフェラで

口内射精とかいいのかなってちょっと思いつつ、ごめんね。

って熟ヘルス嬢に言うと、
彼女あろうことか、精子が放たれた口のまま、
俺にキスしようとしやがった!

キチガイか?

それとも大人のテクニックなのか?

どっちにしろ無理!

それは無理ですから

と思い拒絶。

残念そうな顔をしつつ、
さくらは、俺の精子をおいしそうにごっくんと精飲

それを、みて再び立ち上がる俺のチンコ

若いなーって言われちゃいました

でも、時間切れで俺のチンコ2発目は
いかせてもらえなかった。

さっぱりさっぱり店の外にでると、
2人とも待っていて、
感想の言い合いが始まった。

つもるところ、
みんな最高に気持ちよかったー

っていいたいところだが、
ひとりははずれで地雷ヘルス嬢だったらしい

残念。

次回は、自分のお金で「指名」ちゃんとしてくれ!

これで俺も何だが
大人のオトコに少しだけ慣れた気がした

後は、素人の彼女作って
ちゃんと初体験すれば、パーフェクトな男になれるはず


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