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【熟女体験談】ラブラブな新婚時代に妻が目の前で痴漢され、いつも拒否しているアナルをレイプされてしまった

kage

2018/02/05 (Mon)

結婚して間もないラブラブな新婚時代

妻の麻由美と花火大会を見にいったんです

花火大会への交通手段は、電車を選んだんですが
大失敗したんです

結構大きな花火大会で、
電車は、超満員で混雑しまくり

妻の麻由美と俺は比較的空いている車両に乗って

「浴衣着てくれば良かったね」

「じゃ、次の時は着てくるよー」

などと新婚夫婦らしいラブラブな会話をしていました

そんな時に俺の腕を掴んでいる
妻の手が突然、ビクッと震えました。

あれ、どうしたのかな、

と思いつつも妻を横目で見ましたが、
少し目を伏せているだけで
特に異常は感じませんでした。

でも、その後にも腕を強く掴んできたり、
何かを訴えるようにチラチラ見てきたりするのを
見てピンッと来ました。

上体を少しだけ後ろに反らし気味にして
妻のお尻の辺りをのぞき見ると、
やはり痴漢されていました。

夫の目の前で妻を痴漢するとは良い度胸だ!

痴漢しているのは20台後半ぐらいの
普通の清潔なサラリーマン

痴漢というと脂ぎった中年親父を
想像していた俺は少し意外な感じでした

その男は妻のお尻を、円を描くように撫で回したり、
太股の辺りをくすぐるように
触ったりと慣れた感じのプロな痴漢

今日の妻は俺が好きなストレッチシャツに、
生足ミニスカです。

ちょっとやばいかなとも思いましたが、
不思議な興奮を覚え、痴漢なんて触られるだけだしいいかと
妻と痴漢の様子を鑑賞する事に

少しの間お尻を撫で回した痴漢は、
躊躇無く、大胆にも妻のスカートの中に手を挿入

妻は再びビクッと震え、
体重を俺の方に預けてきました。

今思うと太股を閉じたので
立つのが困難になったのでしょう。

腕の動きからすると痴漢はまた円を描くようにして
両足を代わる代わる愛撫しているようです。

妻は終始モジモジと腰と足を動かして逃れようとし、
俺の腕を掴んでない方の手で弱々しくス
カートの中の手を払いのけようとしてました。

痴漢されている事を
俺に知られたくなかったようです。

しかし、片腕だけの抵抗ではどうしようもなく、
抵抗する手は痴漢のもう片方の
腕に押さえつけられてしまいました。

目の前で恥辱される妻の困った顔を
楽しんで見ていた俺ですが、
もうそろそろ助けてやろうかと思った瞬間

痴漢の手が妻の両足の付け根の
真ん中に移動しました。

あ、やめろ、と思いつつ、
また視線で助けを求めてきた妻に、
とっさに目を前に向けて見てないふりをしてしまいました。

妻が目を伏せるのを確認してから
痴漢の方を見てみると、先ほどの位置で腕を動かさないまま
スカートの中の手を動かしているようです。

麻由美の足は閉じたままなのに

もしや、電車の中で
アナル責め?

妻は俺とのH中でも汚いからと、
アナルSEXは絶対に拒否します。

肛門を少し触っただけで
長い喧嘩になったものです。

そのアナルを妻は下着の上からにしても痴漢に触らせている、
と思うと俺の中で燻っていた
不思議な興奮が大きくなってきて、
思わずムクムクと下の物が大きくなってきました。

俺の前に立っていたのは
浴衣姿の若い女の子で、そのお尻に当たった
俺の物はますます堅くなってしまいました。

この時駅に到着したのを覚えてますが、
花火客ばかりの電車からは誰も
降りずに再び扉は閉まってしまいました。

妻はアナルを触られ続けて恥ずかしいのか、
わずかに顔が上気していました

夫である俺にすら触らせない肛門を
痴漢は無断でアナルレイプしている

痴漢は妻の下半身だけでは飽きたらず、
シャツの中に大胆にも手を入れるとブラをずらして
胸を揉みし抱き始めました。

これには俺は正直無茶苦茶に興奮

ぴっちりしたシャツを痴漢の男の手が中から形を変えながら、
妻の乳房を揉み上げ、指で乳首をつまんだな、
というのも見て取れました。

妻も解放された手でシャツの中から
痴漢の手を引き抜こうと必死でしたが、
無駄だと悟ったようで

痴漢の手が胸で動くのを周りから隠すという、
痴漢の援護をしているような
おバカな行動を取ってました。

そんな痴漢の動きを興奮してみていると、
妻の足の間に痴漢の足先がスッと
差し込まれるのが見えました。

妻は胸の方に気を取られていて、
足を強く閉じるのを忘れていたようです。

そして俺が見ていなかった見逃していたような速度で、
痴漢は後ろでアナルを触っていた手を前に回して
妻のスカートの中を触りだしたのです。

「んぅっ」

妻が小さく息を吐きました。

まさかとは思いましたが、
妻の感じている時の息遣いでした。

しかもこの感じは下着越しでなく、
直接生おまんこ触られているようでした。

そんな

こんな俺の妻が、感じて、短い時間で、
しかも電車の中で、と驚きの思いがグルグルと
頭の中を巡りましたが

妻は確実に感じさせられているようで、
胸を隠していた手を口元に持っていってはいましたが、
息が荒くなってきていました。

こうなったら妻がこれ以上何かされる前に
痴漢を捕まえて、という思いも妻の愛撫される胸とスカートの中

それに自分自身のカチカチになった物を考えると、
急速に萎えていきました。

妻が犯されている

俺は絶望した思いと、
今までにない興奮した思いで、次第に感じさせられていく
妻美を盗み見続けました。

「ぅんっぁぁっん」

妻は漏れそうになる声を手で口を押さえたり、
指をかんだりして防いでいましたが、体をくっつけて隣に
いる俺にはよくわかりました。

目をギュッと閉じたりして軽く
イきそうになるのを堪えていたようにも思えます。

俺への思いが麻由美を耐えさせたのかもしれません。

しかし、俺にもたれていた
妻の体重が次第になくなっていきました。

無意識だと思いますが、
妻は段々と痴漢の方に寄りかかっていったのです。

俺は指だけでこんなに
妻を感じさせた事はありません。

知っている女は妻だけです。

痴漢のテクニックはくやしいながら、
俺以上だったんでしょう。

イク瞬間の妻の顔はいつも
よりも美しく思えました。

イってしまって力が抜けたのか、
後ろの痴漢に完全に身を預けていました。

痴漢はブラを直し、妻の服を整えてやり、
まるで恋人のように耳をくすぐったり
髪を撫でたりしていました。

俺の腕を掴んでいた妻の手も、
今はだらんと下に伸びていました。

目的駅に到着して、花火客達は降り始めました。

俺も妻の手を引っ張って降りていきました。

その時、妻が痴漢を振り返った
目は忘れられません。

熱く潤んでいて色気を含んだ、
俺には見せた事のない牝犬の目で
短時間ですっかり調教された妻

駅から降りて俺は努めて
明るく振る舞いました。

黙りがちだった妻も次第にいつも通りになり、
興奮しきっていた俺は花火を終えた後
翌日まで妻を抱きましたが・・

夫である私とのHでは興奮しないのか

性技のある痴漢にレイプされた方が気持ち良いのか?

興奮と不安と嫉妬で頭が混乱し、
そしてこの異常な体験で
妻の事をもっと大好きになった私はM男なんでしょうか


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