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【熟女体験談】年を取って性欲が強くなり、配達のお兄さんにレイプされた快感の余韻に浸っていた

kage

2018/02/04 (Sun)

結婚生活も20年を過ぎ
51歳のおばさんになりました

40代を過ぎた頃からでしょうか?

ホルモンバランスが崩れ、
普通なら性欲が弱まるのに
私の場合逆に性欲が強くなってしまったんです

しかし、夫は元々淡白な質で
老いてED気味になってしまい
夫婦の営みも自然となくなってしまいました

さすがに五十路前の地味な中年おばさんな私が
浮気相手を見つけるなんて無理

だから、自分で自慰をして
過ごしてきたんです

毎日夫を会社に送り出し、
家事を終えた昼下がりにインターネットの
エッチな動画サイトを見ながら
自分の指でクリトリスを弄ったり、
指を挿入してオナニーする毎日

土・日は夫がいますのでできませんが、
平日は生理中以外はほぼ毎日自分で
オナニーして慰めています。

慰めれば慰めるほど体は敏感になり、
濡れやすくなり

もっと欲しくなる痴女な
体質になってしまいました

若い頃に較べると、性欲過多になり
明らかに淫乱痴女になっています。

それも最近では
自分の指では物足りなくなってきたので、
先日とうとう勇気を出して
インターネットのアダルトショップで
電動バイブや電マを買おうと決意しました。

ピンク色のシリコン製で
長さ18㌢・太さ4.5㌢のオーソドックスなタイプのバイブ

送料無料でダンボール箱に詰めて
配送とのことだったので注文しました。

もちろん夫には内緒なので
クレジットカードは使わずに着払い

さらに配送の曜日指定、
時間指定も慎重に夫のスケジュールを
確認して決めました。

注文してからはバイブを使うことを想像しただけで、
おまんこが濡れて体が熱くなりました。

それから数日後、配送の曜日指定した
バイブ到着の日、
指定した時間は12~14時です

お昼からソワソワしっぱなし

早く思いっきりアダルトグッズを使って
オナニーしたい

そんなHな気持ちでいると
13時10分玄関のチャイムが鳴りました。

インターホンで確認すると宅配便でした。

お財布と三文判を持って玄関を開けると、
20才半ばの細マッチョのお兄さんが
片手サイズの小さなダンボールを持って立っていました。

「代引きですので、○○○○円お願いします。
あとこちらに受け取りのサインお願いします」

と笑顔で言われ、
私はドギマギしながら、あらかじめお釣りのないように
用意しておいた料金を渡し、
お届け証明書に三文判を押しました。

代引きの料金も支払い、三文判も押し、
商品も受け取ったはずなのに

まだ配達のお兄さんが
玄関から出ていかずに私を見ていきなり

「奥さん、それ大人のおもちゃですよね(笑)?」



私は気が動転して

「はい?違います。大人のおもちゃって
あなた何言ってるんですか?」

と冷静さを失って、つい声を荒げていました。

「僕、そこの会社の商品何度か配達してるんで、
中身わかるんですよね(笑)当てましょうか?
バイブでしょ?」

私はすでに恥ずかしさで
体がカーッと熱くなって、もはや無言

するとお兄さんは
いやらしい笑みを浮かべながら

「バイブ使うぐらいだったら、
俺の使ってくださいよぉぉ(笑)」

と言ったと同時に私の手を引っ張って
自分の股間に強引に触らせたんです。

私はびっくりしてすぐに引っ込めましたが、
触れたときに硬くなっているのがわかりました。そ

して目を遣るとズボンの上からでも
股間がもっこり膨れているのがわかりました。

「奥さん、俺のちんちん
もう勃起しちゃってるのわかったでしょ?」

「・・」

「あは(笑)奥さん、どうしたの?
照れてる?それとも欲しくなっちゃった?」

と配達のマッチョなお兄さんは
完全に調子に乗っちゃって

おもむろに自分でズボンのベルトを外し、
さらにチャックを下ろして下半身は
ボクサーパンツだけになってしまいました。

チラ見するとボクサーパンツは
黒で股間部分はすでに何か棒が入ってるみたいに、
形がくっきりわかるほどモッコリパンツに

そして私は配達のお兄さんを追い出すわけでもなく、
ただただそこに突っ立っていました。

するとお兄さんは自分でボクサーパンツの
ゴムの部分に手を掛け、
いっきにパンツを下ろしポロリしたんです

勃起したオチンチンを・・

私は一瞬目をそらそうとしましたが、
跳ねるように勢いよくペニスが
飛び出てくるところを見てしまいました。

「奥さん、どう?俺のチンポ(笑)」

「すごい」

と思わず呟いてしまいました。

お兄さんのペニスは血管が浮き出て、
弓なりに反りかえっていました。

それも亀頭部分がいままで
見たことないぐらい大きくて

私は思わず凝視してしまいました。

「あは(笑)俺のデカイでしょ?ねぇ奥さん
コレ欲しくなっちゃったんじゃないの?
でしょ?こんなになっちゃってるんで
ちょっとフェラってくれない?」

とお兄さんは靴のまま
玄関に上がってきたんです。

そして私に膝をつかせるように
肩を押さえられて、そのまま私の鼻先に
ペニスを差し出してきたんです。

もちろん最初は抵抗していましたが、
唇にペニスを押し当てられて

唇を割ってペニスを口に
無理やり捻じ込んで
ついにフェラチオしてしまったんです

そしていつの間にか、自分から舌を使い、
亀頭を咥えながらペニスを握って
ジュポジュポ音を立てながらフェラチオしていました

「うわぁ、奥さんのしゃぶり方って
ヤラシイね
これだから人妻ってたまらない」

「はぁ、はぁ、こんな大きくて
硬いの久しぶりなの」

「おぉ、マジで奥さん気持ちいいよ
スケベな奥さんだ」

もう私は無我夢中で彼の
ペニスを口一杯に頬張ってました。

「そうだ!!奥さん、ちょっと待って」

と配達のマッチョお兄さんは
急に私の口からペニスを引き抜くと

私が購入したバイブの箱をビリビリに
破いて中からビニールに包まれた
バイブを取り出しました。

そして慣れた手つきで予備に
付いている電池をはめ込むと

「奥さん、ほら?
このバイブちょっと使っちゃおう
ちょっとパンティ脱いでよ」

と急かされ、私はスカートを
脱いでパンティも脱ぎました。

「奥さん、ちょっと四つん這いになって
うわぁ、いいケツしてるなぁ
うわぁ、すげぇ、もうおまんこも
本気汁でびちょびちょじゃん」

私はお兄さんの言われるままに
四つん這いにさせられて恥ずかしい言葉を言われながら、
おまんこにバイブを押し当てられました。

「えぇ、ちょっと」

と私が躊躇ってる瞬間、バイブの先が
ヌプっと姦通してきたんです

「うわぁ、奥さんのおまんこ濡れ濡れだから
すぐ入っちゃうね」

と言葉責めされながら、
お兄さんはさらに奥までバイブを
差し込んで来たので

「あぁん」

私は思わず声が漏れてしまいました。

「おぉ~、奥さんエロ~い(笑)」

と言って、さらにズポズポ出し入れするので
自然と腰がクネクネと動いてしまうんです。

「うわぁ、ほんと奥さんエロいなぁ
じゃあ、スイッチ入れちゃうね」

と言って電動バイブのスイッチON

「あぁぁ~す、す、すごい」

電動バイブの振動がすごい刺激で

私は思わず声をあげて感じてしまいました。

お兄さんはその振動しているバイブを
さらにゆっくり出し入れし始めました。

「ダメ、ダメ、そ、そ、そんなにしたら」

「奥さん、すごい感じちゃってるね
おまんこがヒクヒクしながらバイブ咥えちゃって
すっごいヤラシイよぉ
痴女な奥さんめ~」

そんなこと言いながら、
お兄さんはさらにさっきより激しく
ズポズポ振動してるバイブを差し込んで来るんです。

「そんなにしたら・あっ、ダメ、ほんとダメ」

「いやぁ~、奥さんまぢエロいわぁ
こんな大きなケツ突き出しちゃって
ちんちん欲しいよね
つーか、奥さん俺もう我慢できねぇわ」

とバイブを引き抜かれたと思ったら、
お兄さんはペニスを入れてきたんです。

「あぁ~ぁ、気持ちいい」

バイブと違って熱い感覚が伝わってきて
気持ちよくて思わず発してしまいました。

「おぉ、奥さん俺も気持ちいいわぁ」

とお兄さんも気持ちいいみたいで
四つん這いになってる私のお尻の掴んで
奥まで突いて来るので

「もっと突いて・・奥まで突いて」

と自分でも信じられない
言葉を発していました。

「奥さんも相当なスキモノだなぁ
ほら、奥さんもっと突いてやるよ」

とお兄さんはさっきよりも
激しく突いて来ました。

「あん、あんいっぱい突いて
お願いいっぱい突いて」

玄関中にパンパンと突かれている
いやらしい音が響き渡っていました。

「おぉ、奥さんのヌルヌルおまんこ気持ちいいわぁ、
すげぇ吸い付いて来るわぁ(笑)」

「あぁん、あん、お、お兄さん、
私も気持ちいいのそのまま突いて~」

するとお兄さんはさらに
膣奥までパンパン激しく突いて来ました。

「そんなに、そんなに激しくされたら
ダメ、ダメ・・そんなに」

「おぉ、すげぇ、すげぇ」

「ダメダメ・・イッ、イッ、イッちゃう
イッちゃう」

「奥さん、俺も、俺も
イク、イク、イク~」

「私もダメ、ダメ、あ~っ
イ、イッ、イッちゃうイク~」

私の膣の中でお兄さんのペニスが
何度もビクビク脈打ってます。

「あぁ~、奥さん、すげぇ~気持ちよっかたわぁ
あっ、そう、ごめん中出しちゃったわぁ」

私はグッタリ床に臥して
まだ絶頂し、快感の余韻に浸ってました。

「じゃあ、俺行くね。奥さんありがとうね
奥さん最高だったよぉ」

と言って彼は服装を整えると、
私の頬にキスして玄関から出て行きました。

私はそこにどのくらい臥せていたのかわかりませんが、
身を起すと私の脱いだスカートやらパンティ、
愛液で濡れた電動バイブやら、
さらには膣から流れ出たお兄さんの精子が
床に垂れていたりと卑猥な状況になっていました。

それでもようやく
自分の置かれている状況を把握しましたが、
まだおまんこにはペニスかバイブが
入ってる感覚で膣中がヒクヒク

これってレイプだったの?

でも私は抵抗したかしら?

むしろ言いなりに受け入れていたかも

などいろいろ頭をよぎりましたが、
とりあえず自分だけの胸に閉まっておこうと思いました。

それからどんなにネットで買い物して、
同じ宅配便会社の配達でも
あの犯してくれたマッチョな配達のお兄さんは
現れませんでした。

心の中では正直また
お兄さんに犯されSEXしたいと思っています

それに次はもっと
大胆になれる自分の姿も想像していました。

宅配便の会社に電話して
あの日の担当者の名前や
現在の担当地域など聞こうかと何度も思いましたが、
なかなかそこまでの勇気は

今でも平日はほぼ毎日自分で
慰めオナニーしていますが、
インターネットのエッチな
動画は見なくなりました。

その代わり、配達のまっちょな
お兄さんに犯されて、言葉責めされた
SEXを思い出し、電動バイブでオナニーしています

私みたいな地味な50代のおばさんでも
まだまだ男性を興奮させられる事が出来るって
自信も持てました

どなたか私みたいな地味な普通のおばさんと
Hしてくれる人いませんか?


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