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【熟女体験談】イソギンチャクな名器おまんこを持つ叔母とのSEXに溺れている

kage

2018/02/02 (Fri)

現在彼女もいますが、
叔母との肉欲生活を辞めようとは思わないんです

同年代の若い女性には無い
大人のエロスが叔母にはあり、
それにイソギンチャクな名器まんこを持つ叔母で
すっかり叔母とのSEXに溺れているんです

叔母との情事が始まる前、
叔母は僕にとっては母親代わりでした

父子家庭で育った僕

小さい頃から叔母がよく面倒を見てくれていました。

関係のきっかけは大学に入って、
50歳になった叔母が
お祝いにと一緒に食事に行った時

当時は叔母は旦那さんが亡くなり
未亡人になった時期

僕も大学での悩みや一人暮らしの
不安もありOKしました。

食事中、僕がトイレに行った時、
叔母が入ってきて個室に連れ込まれました。

その時はとにかく驚きで混乱してました

壁に押さえつけられ、カギを閉められ、
ズボンを脱がされ貪るように
フェラチオしてきたんです

まるで狂った痴女に逆レイプされたような
シチュエーション

もうびっくりしましたが、
叔母のフェラテクが凄かったのもあり、
身を委ねまずは一回そのまま口に出してしまいました。

叔母は僕の精子をごっくんと飲み干し
なんともいえないエロい表情で僕を見上げてきました。

正直なところ叔母は
年の割にはかなり美形で
小柄で程よくむちむちしてしかも巨乳

もう我慢できるわけありません。

五十路の叔母を抱き上げ立たせると、
スカートと下着を剥ぎ取るように脱がし、
居酒屋のトイレで
壁に押し付け後ろから生挿

ちょっとだけ背徳感がありましたが

それまた興奮材料になりました。

叔母のおまんこは、年増熟女なのに
まだピンク色でした!

しかもドロドロで、
僕の男根がニチャニチャと
卑猥な音をたてて入っていきました。

叔母の中は「これぞ名器」と言わんばかり。

モノに絡みつき絞り取るように
吸い付き締まりも抜群なおまんこ

僕が突くとおまんこも
キュンキュンと締まりもう最高

そこからはもうどうにでもなれと、
言わんばかりにガンガン激しく突きました。

僕がイく前に快楽の声を押し殺していた叔母が

「お願い中に出して」

と、とてつもなく甘い声でささやきました

当時19歳の僕

性欲の塊と言っても過言ではありません。

さらに叔母を壁に押し付けさらに激しく突きます

トイレに響くのは
ニチャニチャパンパンといやらしく激しく打ち付ける音。

そして僕のモノの先端が叔母の
おまんこの1番奥をコンコンと叩きます。

そこからはイくまではあっという間でした。

イく瞬間、僕は叔母に抱きつきモノを
1番奥に当てながら果てました。

初めての生SEX生中出し。

もう快感どころではありません。

ビクンビクンと脈打つモノを一滴も残さず絞りとろうとする
叔母のおまんこはまさにイソギンチャクな名器

おまんこからゆっくり引き抜くと、
チンコは糸を引きおまんこは本気汁で泡だっていました。

僕は便器にへたりこむと、
叔母が僕のモノを口に含み、
残った精子絡みついた愛液を綺麗にしてくれました

そのフェラ顔がまたエロくて

すぐに元気になりそれを見た叔母に

「お願い、ホテルに行こう」

と、言われました。

もう背徳感も何もありません。

性欲が勝ってました(笑)急いで勘定を済ませ、
叔母と手を繋ぎながら近くのホテルへ入りました。

その夜は、お互い獣のように
叔母と体を貪りました。

気がついたら朝

叔母を抱き締めながら寝てました。

正確な数は覚えてませんが
8回戦くらいこなしたはずです。

全部生で、中出しで

僕の叔母との初体験はこんな感じです!

やはり血が繋がっているからでしょうか、

身体の相性はもう抜群。

彼女じゃ物足りないくらいです。

今だに週一で会って叔母とSEXしてます。

彼女よりもハッキリいって
叔母のが好きな自分がいます

一線を超えてしまった甥と叔母の関係ですが
本気で叔母を愛しているんです


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kage


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