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【熟女体験談】叔母とのアブノーマルなエロ旅行

kage

2018/01/28 (Sun)

小学校の時に体験した
オバショタです

親戚に子供がいない
三十路の叔母夫婦がいたんです

俺は子供の時から
叔母夫婦に可愛がられ
小6の時に、叔母夫婦と甥である俺の
三人だけで温泉旅行に行きました

行った温泉は、混浴露天風呂

へやでいっしょに浴衣に着替えた。

目の前で叔母もショーツだけになって浴衣をきた。

既にエロい事に夢中になっていた
エロガキ小学生のおれは、
おばの乳首や裸体を視姦

おれもパンツ一枚になって、
叔母に浴衣をきせてもらった。

そのとき叔母はおれの胸からへそ、
下腹部をさわった。

そして、風呂に行ったのだが
60代くらいの夫婦がいた。

「しつれいします」

「どうぞどうぞ」

と還暦夫婦と混浴ブロ

おとな4人は湯船のふちに腰掛けて、
世間話に花が咲く

お互いの夫婦生活も笑いながら話してた。

そのうち4人ともタオルをはずし、
下腹部もさらしてた。

還暦の老婆は叔父をみて

「いい男。あそこもりっぱ」

と卑猥なエロトークまでしちゃってる

子供ながらにHな事が始まる予感がした

叔父も

「そちらさんも、お若いですね。
締まりもいいでしょうね」



そんな下品なエロトークに
おれはずっと勃起してて湯船につかってた。

そんな俺に叔母は

「こっちにおいで」

と誘い、チンコを勃起したまま
還暦夫婦の間にすわった。

叔母夫婦は、

「おさきに」

といって風呂からでてってしまった。

すぐ還暦おばさんがおれの勃起部分
をいきなり手コキはじめた

おれの精液が出た。

還暦おじさんは
何事もないような笑顔で
射精した俺を見つめてくる

かなりアブノーマルなシチュエーションだ

俺は還暦老婆の手コキでフラフラになり
お風呂から出た

そして、夕食後、還暦夫婦を
おれたちの部屋によんで、
ビール飲みながらまたHな世間話。

おれは背を向けてテレビをみてた。

しばらくして、話し声がしなくなった。

おれはトイレにたった。

そのとき、還暦おばさんが叔父の浴衣の
すそに手をつっこんでるのがみえた。

トイレからか帰ると
還暦おばさんと叔父がいなくなってた。

叔母が横になった還暦おじさんの腰をもんでいた

おじさんは手を叔母の両足の間に手をいれてたが、
あわててはなした。

叔母はおれに「お願い」
と1時間くらい風呂にはいって来るようにいった。

風呂にはいってると、
べつの年配熟女の2人つれがはいってきた。

一人は70代ぐらいの老婆で歩けない。

「君てつだって」

といわれた。

いわれるまま70代の老婆を横から肩車した。

胸、脇腹、腰、ふとももを密着させて、
湯船まで中腰でつれて歩いた。

また勃起

2人ともおれの下腹部を何度も見ていた。

若い方が何度もありがとうねといった。

老婆はみためより重かった。

おれは湯船にへたりこんだ。

おれをはさんで2人が湯船すわりこんだ。

ぴったり体を寄せてきた。

「君は一人?家族は?」

などと聞かれた。

それまでのことを正直に話した。

「えー」「きゃはは」などとわらいながら聞いてた。

若い方が

つっても十分ババアだがw

「じゃ君はさみしいね」

といって、いきなりおれをもちあげ、
自分の膝のうえにのせて、
下腹部を自分の目の前にした。

「くわえさせて」

といって勃起したものをフェラチオしてきた。

おれは若い方の両足の付け根にてをのばした。

十分ぬれてた。いじった。

ときどき反応して腰をひねった。

「いれさせてほしい」

といったら若い方は湯船のふちに手をついて、
尻をつきだした。

「どうぞ。でもわかる?Hしたことある?」

と聞かれた

小学生の俺は当然童貞だが
試しにおまんこに挿入したら
スルリと簡単に入った

中はヌルヌルの熟まんこで
快感に慣れていない俺は
すぐに膣内射精で果ててしまった

そして、湯船のふちに腰掛けたら、
こんどは70代の老婆がチンコをにぎった。

また立ったがすぐに精液がすこし出た。

翌朝、叔父に

「また来よう。父母に内緒だぞ」

といわれ、おれはうなづいた。

そのとき、叔母はうれしそうに
おれのくちびるを奪い
アブノーマルなエロ旅行が終わったのだ


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kage


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