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【熟女体験談】叔母のエロティックで官能的なフルヌードをハメ撮りした

kage

2018/01/27 (Sat)

思春期にカメラマンに憧れ、
俺は芸大に入学、そして卒業しました

そして、現在プロカメラマンになる為に
師匠の元でアシスタントをして
日々写真家として生きるため修行中です

そんな私には官能的で色気のある
39歳の叔母がいます

叔母はムッチリBODYの巨乳三十路美熟女

街を歩いていると男性の視線が
いつも叔母の巨乳に集まります。

昔から私は叔母のことが好きで
よく家にことあることに
叔母の家に遊びに行っていました。

私が芸大に入りカメラマンになる夢を
叔母に話した時

「そうか、きよ君はカメラマンになりたいんだ、
どういう写真を撮っているの?」

と叔母の和子が聞いてきました。

俺が

「授業では風景画とかだけど
俺は人物画像撮りたいんだ。」

と答えると

「女性のヌードでも撮りたいのじゃないの」

と言われ俺はその時頭の中で
叔母のヌードを想像していたのでドキッとしてしまい、
叔母に図星みたいとからかわれました。

俺はだめもとで叔母に

「叔母ちゃん、ヌード写真撮らしてくれない」

とお願いしました。

叔母は驚いたように

「えっ、ヌード」

と答え俺が返事できずにいると

「ごめん、それは無理」

と拒否られた

俺が落ち込んでいると

「普通の写真ならいいよ」

と叔母が口を開きました。

俺は

「じゃあ、もし大学卒業して
カメラを職業に出来たら水着写真を撮らして」

と頼むと

「解かった
こんなおばちゃんでいいのならいいよ
綺麗に撮ってね、きよ君がんばってプロになってね」

と約束してくれました

そのときから私の目標はカメラマンになるというより
叔母の水着写真を撮ることに変わってしまい
かなり努力して優秀な成績で卒業でき
そこそこ有名なカメラマンのアシスタントに成れました。

そして半年がたちおまけみたいな仕事ですが
自分が撮った写真が名前入りで雑誌に載りました。

俺はこれで一応プロになったと思い
その本を持って念願の叔母を撮る為に叔母に会いに行きました。

「きよ君、いらっしゃい、
どうしたのこんな時間に」

と叔母が出てきました。

俺は

「これを見て欲しくて」

とその雑誌に載っている写真を見せました。

「うわあ、すごいじゃない
これできよ君も一人前だね」

と喜んでくれました。

俺は叔母が一人前と見とめてくれた事を確認し

「じゃあ、叔母ちゃん
約束だから写真いつ撮ろうか」

というと、叔母は約束していたことを
忘れていたようではっとしたように

「えっ、そうか約束していたね
でもやっぱりおばさんだし、
身体も崩れてるし、水着は恥ずかしいな
最近人前でなったことないし」

「大丈夫、綺麗に撮るから」

と言うと

「約束だしね、水着買わなくちゃいけないし
時間くれる」

「大丈夫、全て俺のほうで用意するから」

「じゃあ、あさっての昼からなら」

と返事を貰いました。

当日俺は叔母を迎えに行き、
借りているスタジオに連れて行きました。

「すごい、本格的だね
いいのかな、私を撮るためだけに」

と気後れしています。

「いい写真撮る為だし、
叔母ちゃんを撮るのだからこれくらい当たり前だよ
じゃあそろそろ開始しようか
じゃあまずソファーに座ってくれる
あ、それと撮影の間は和子さんって呼ばしてね」

といい、まずは服を着ての撮影を始めました。

レンズ越しに和子の笑顔を見て
既に俺はかなり興奮していました。

「なにか照れるね」

と叔母は言いましたが
10分もするとかなりリラックスしてきました。

フイルム3本を撮り終えてそろそろ
念願の水着撮影に入ることになりました。

「じゃあ、和子さんそっちのカーテンの
向こうで着替えて水着置いてあるから」

と言い和子をカーテンの方に連れて行きました。

カーテンの向こうから

「きよ君、このビキニ裏地ないよ」



「大丈夫だよ、泳ぐ訳でもないし」

と返事し俺は早く官能的な叔母の
水着姿が見たい気持ちを抑えていました。

「お待たせ」

と白いビキニを着た和子が照れくさそうに出てきました。

俺はその姿を見て息を飲みました。

想像していた以上に巨乳です。

若干垂れ乳ですが
それがまた逆にいやらしく感じました。

「すごく綺麗だし、ものすごく大きな胸だね」

「そんなにじろじろ見ないで」

と垂れ乳おっぱいを手で隠しました。

そして水着での撮影を始めました。

俺はわざとライトを増やし和子に当てました。

それと赤外線レンズつきのカメラと
ビデオも手元に置きました。

「和子さんちょっと
構成確認したいからビデオ撮るね」

と赤外線レンズ付のビデオを廻しました。

和子は疑いもせずに笑顔を俺に向けてくれています。

「ちょっとだけ脚立てて軽く開いて」

叔母は恥ずかしがりながらも
軽く脚を開いてくれました。

布越しですが叔母の秘部が目に飛び込んできます。

俺は夢中で叔母の垂れ乳と
恥部を赤外線ビデオに納め盗撮しました

「あと少し恥ずかしいかもしれないけど
椅子の手すりに足掛けてくれる」

叔母はかなりためらっていましたが
事務的に言う俺の言葉に押されて
脚を大きく開いてくれました。

俺は内心ドキドキしながらも冷静を装い
叔母の秘部をアップで撮りました。

「ありがとう、大体イメージが出来たから写真撮ります。
ちょっとビデオで表情確認するからちょっと待っていて」

と叔母に告げて今撮ったビデオを再生しました。

白い水着の上裏地が無い為
驚くほど透けてスジマンがモロ見え

最初の方の胸のアップでは
大きすぎる乳輪から乳首まで
その後の秘部のアップでは夢にまで見た
おまんこがいやらしく口を閉じています。

俺は嬉しさのあまり動けずにいると

「どうしたの、考えがまとまらないの」

と叔母が
笑顔で声を掛けてきました。

「いや、大丈夫」

と答えながらビデオを止めて撮影

叔母はかなり慣れてきたのか多少の無理を聞いてくれ、
お尻を突き出したり脚を開いたりのポーズも答えてくれました。

もちろんほとんど赤外線のカメラで撮影しました。

しばらく撮影をしていると
もう一つの俺の作戦が功を奏してきました。

ライトを当て続けていた為和子は汗をかき出しました。

「きよ君、ちょっと暑いかも」

と言いましたがもう少しだからと
そのまま撮影を続けていると和子は
どんどん汗を出し始めついに胸が透けだしました。

乳輪はかなり大きめのため薄いピンク色です。

和子はまだ気付いていません。

俺は重点的に胸を撮りそして
次の作戦に移るため

「和子さんちょっと水着変えようか、
今着ているのすごいことになってきているし」

と声を掛けるとやっと和子は
水着が透けていることに気付きました。

「いや」

と言いながら俺を見て

「撮ったの」

と尋ねました。

「大丈夫、今透けだしたところだから、
でもすごい汗だしシャワー浴びてきて」

と声を掛けました。

スタジオには小さいながらもシャワーが付いています。

叔母は

「え?どうしようもうそろそろ終わりでいいのかな、
それなら家に帰ってからでいいし」

とさすがにためらっています。

「和子さん、お願い後違うタイプの
ビキニでもう一回だけ撮影させて、
今度のは色つきで透けないし」

と頭を下げました。

叔母は観念したように

「次で最後にしてね、時間もないし」

とOKしてくれました。

じゃあこっちにと先ほどの
カーテンの奥に連れて行きました。

叔母は胸を腕で隠しながら後を付いてきました。

「じゃあで脱いでその後ろが
シャワー室だから、次の水着も後で
ここに用意しておくから、シャワー終わったらそれを着てね」

と伝え俺は離れました。

叔母が水着を脱いでいる音が止み

「すぐに浴びるから少し待っていて」

とシャワー室に入って行きました。

俺は叔母がシャワー室に入ったのを確認して
新しいビキニを持ってカーテンの方に行きました。

次の水着は確かに柄物ですが上はかなり
面積が小さく間違いなく
叔母の大きい乳輪を隠す役目は果たしません。

下も紐パンでお尻も紐前の方に
気持ち程度の布が着いているだけです。

多分叔母は素直には着てくれないと思い
叔母の洋服とさっきつけていたビキニを違うところに
移動させタオルも小さいものしか置きませんでした。

そして叔母がシャワーを浴びている間先ほどの
ビデオを見ていましたがふと先ほど移動した洋服に目が行きました。

俺はビデオを片手に洋服に隠されている下着を取り出しました。

ブラは80のGと書いています。

パンティーはブルーです。

クロッチを見てみるとやはり撮影に対し
興奮していたのかぬるぬるしたマン汁が付いています。

もしかしてと先ほどの水着を見てみると
こちらもマン汁がべっちょり

その様子をビデオに収めていると
シャワー室のドアが開きました。

俺はクロッチが見えるように裏返しにしておいて置きました。

カーテンの奥から和子が声を掛けてきました。

「きよ君、ちょっとこの水着はダメだよ、
こんなの恥ずかしくて着れないよ」

「お願い和子さんの魅力を最大限に引き出したいから、
とりあえず着てみて」

と言いましたがなかなか着てくれません。

「じゃあ水着って約束だったけど
そっちにいって今の姿撮ってもいい」

「それはダメ、わかったから」

と語尾を荒げて返事しました。

しばらくして胸と秘部を腕で隠して
お色気叔母が登場!

叔母は立ち尽くして動きません。
俺は和子に近づきソファーに座らせました。

「じゃあ始めるから腕をどかして」

と言いましたが和子はこちらを睨みながら

「透けていてもいいからせめて
さっきの水着に変えて」

と言いました。

俺は

「でもあんなにぬるぬるしていたら
気持ち悪いでしょう。」

と先ほどの水着を指差しました。

そのマン汁で汚れたビキニを見て和子は
一気に顔を赤らめ俯いてしまいました。

俺は叔母に再度近づき腕を下ろしました。

抵抗はなく乳輪丸出しの胸が顔を出しました。

そして脚を持ち上げソファーの肘置きに掛けました。

「あっだめ」

と手で隠そうとしましたが
その手を押さえて股間に目を向けました。

完璧な格好です。

隠しきれるはずが無いヘアー

紐1本だけが防御しているお尻の穴

そして何とか隠れているが食い込んでい
る為形が浮かび上がっているおまんこ

叔母は震えています。

撮影開始です。

いやらしい姿の和子を夢中で写しました。

「かずこさん、こっちを向いていつまでも終わらないよ」

というとやっと和子が顔を上げてくれました。

目には涙が一杯です。

うつむいていた為に髪の毛が乱れているので
俺は叔母の後ろに廻り髪を整えました。

そして耳元で

「本当に綺麗だよ」

と言ったとき確かに叔母はびくっとしました。

その姿に興奮した俺は後ろから
叔母のブラの紐を外しました。

ブラが前にハラリと落ち和子の垂れ乳露出

「いやあ、もういやだよ」

と叔母は腕で胸を隠しましたが
俺は和子の腕の中に手を入れて和子の腕の上におっぱいを出しました。

腕でおっぱいを持ち上げているような格好になりました。

「和子さんそのままで」と言いながらカメラの方に戻り

「綺麗なピンク色だね、でも乳首立っているよ」

驚くほど大きく乳首が立っています。

視線を下に移すと下着の脇の毛がわずかに濡れています。

「もしかして濡れているの?」

と尋ねるとまたしても和子はビクッとして手で隠しました。

もう一度和子に近づきその手をどかせようとしましたが

「お願い、ここだけは見ないで、
撮らないでお願い」

と今度ばかりは手をどかしてくれません。

「どこを見ないで欲しいの、
はっきり言わなくちゃ力ずくで見るよ」

と言うと和子はか細い声で

「おまんこは見ないでください、
おまんこだけはみられたくないの」

と答えました。

俺は

「でももう和子さんのおまんこさっき見たよ」

と答え赤外線カメラで撮影した
ビデオを叔母に見せました。

白い水着の下で透けている自分のおまんこを見せられて

「そ、そんな」と言いながら手を下ろしました。

俺は顔を和子の股間に持って行き、
ゆっくりと和子の紐パンの紐を解きました。

先ほどのブラと同じくハラリと前にめくれ
とうとう和子のおまんこが顔を出しました。

やっぱり濡れていました。

糸がおまんこからはずれた紐パンに繋がっています。

脚を開き濡れている為
おまんこはおおきく口を開けています。

「もうだめ、もうだめ」
と和子はつぶやいています。

叔母の手をおまんこに持って行き、
自分で大きく開くようにし、
その痴態をカメラに収めて行きます。

カシャ、カシャとシャッターを切り続けていると

「あっ、あっ、見ないで」

と言った瞬間叔母のおまんこから
どろどろとマン汁溢れ、淫乱熟女に

俺はもう我慢が出来ず叔母に近づき
おまんこを夢中で舐め続けました。

叔母は「んっ」と言ってがくっとしてしまいました。

クンニ責めでガチイキしたよう

俺は和子に洋服を着せました。

和子はおろおろしていましたがとりあえず
家に帰れると思ったみたいで盛んに写真とビデオを気にしています。

「お願い全て私に下さい」

と俺に哀願しました。

俺は叔母にキスをしながらパンツに手を入れて
マン汁だらけのおまんこに指を付きたて

「いまからここにいろいろなもの入れるんだよ、
もちろん最後ははめ撮りだよ」

叔母の体が固まりました。

しかしおまんこからは敏感アクメ痴女のように愛液が
一気に出てくるのを指が感じていました。

嫌といいながらも身体は正直なもの

エロティックで官能的な
フルヌードのハメ撮り撮影をしました


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