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【熟女体験談】近所のバツイチ男性に恋をしてしまった欲求不満な主婦の情事

kage

2018/01/27 (Sat)

結婚10年以上過ぎると
夜の営みは減り
自然とセックスレスになります

夫は47歳で、私は43歳の専業主婦ですが、
いつSEXしたのかも忘れるぐらい

これじゃどんな奥さんでも
欲求不満になると思うんです

子供は、二人ともに
近所の小学校に通っていて、
PTAの会合や運動会、文化祭などには
私が行く事になっています。

私はマンション住まいですが、
近所に奥様と離婚したバツイチ男性がいます。

子供が同じクラスで
よくお逢いするシングルファーザー

子供のお弁当も作ってから
会社に行かれるようで、気の毒な様子です。

近所の人によると、奥さまが他の人と
浮気をして離婚したということでした。

そのシングルファーザーな彼と、
たまたま学校からの連絡網の件でお逢いする事になりました。

家は4階ですが、彼は2階

彼の休日の日に打ち合わせすることに。

彼は、良く見ると素敵な男性で、
身長も175cmぐらい
ありとてもスマートな男性

家ではまずいと思い駅近くの
喫茶店で打ち合わせをしました。

そのときに、彼の休みの
ローテーションも説明を聞いて大体は解りました。

何回かお逢いするうちに、
別れた奥様の話を聞いて同情もあったのかもしれませんが、
私は彼に恋をしてしまったんです

思い切って彼に好きに
なってしまったことを告白したんです

ビックリしていましたが、

「何となく奥様も不満があるようですね」

といわれ平日で主人が仕事の日に
お昼頃会って食事をしました。

そのあと、彼からホテルに誘われました。

午後の1時頃

夕食の用意もあるので
5時には家に帰ろうと考えていました。

ホテルに入り、部屋を暗くして
二人で急いで全裸に

2人でお風呂に入ったのですが、
彼のペニスはかなりの物で、
太さも長さも亀頭の笠の大きさも
主人とは比べ物にはならない巨根

浴室の明かりの下で私は両方の足を開かされ、
膣を彼にじっと見られました。

赤い沼と、突起物はぬらぬらと潤みに濡れて
光っているのが自分でもわかります。

彼は胸を鷲づかみにしながら、
唇を股間に当てて、長い舌でペロペロと
割れ目全体を舐めだしました。

私は、思わず

「アッ」

と小さいHな声が漏れてました

それから私も彼のペニスを握り、
思い切りしゃぶり久しぶりの男根

それも相手は好きになったシングルファザーの男性

愛おしさがいっぱいで
フェラチオしました

彼は、ますます興奮して、
私の脚を高く上げ、脹脛から膝裏、
太股へと舐めたてて、性毛に隠された
秘部を思い切り開いて、指を突っ込んできました。

私は思わず

「入れて」

と懇願していました。

怒張した陰茎を思い切りに差し込まれました。

亀頭が膣の中をユックリ
進むと私は我慢できずに、

「イク、イク、イク」

を動物の唸り声のように絶叫し
初の不倫SEXで絶頂したんです

「中に出してもいい?」

と彼は言いました。

「生理の前だから大丈夫」

と答えると、彼は腰の動きを早めて

「うっ」

と声をあげ、
熱い液体が子宮口に注ぎ込まれました。

私は自分の足を彼の背中に挟み込み、
彼のものが抜け出られないようにして余韻を楽しみました。

それから、午後の4時にはホテルを出て帰り、
夫の帰宅をそ知らぬ顔で待っていました。

でも膣はまだジンジンと
熱く燃えていますが
久しぶりに充実した時間を過ごせました

かまってくれない夫はほっといて
彼との情事を楽しもうと思います


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kage


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