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【熟女体験談】早朝の混浴温泉で高齢熟女のエロ過ぎる露天風呂のシチュエーション

kage

2018/01/28 (Sun)

田舎の温泉旅館に宿泊しました

そこは朝風呂のみ
混浴になるという変わったシステムの旅館

平日の早朝という事もあり
一人で入浴していたら
五十路ぐらいの高齢熟女が入って来ました。

「あらお兄ちゃん一人なら
隠す必要もないわね」

と笑いながら巻きタオルをはずして
湯舟の中へ。

俺はいきなりの展開に
慌て湯舟から出ました。

垂れたおっぱいに、垂れたお尻

そして段腹な豊満お色気熟女で
体を洗ってる最中は悶々としていました。

そして背中を洗おうとした時に

「洗ってあげようか?」

とさっきのお色気段腹熟女が
背中をゴシゴシ。

「えっ!?あの」

と言うと

「次前向いて」

前を向けば俺のチ○ポの
MAX状態がバレる

遠慮がちに前を向いたら

「あれ~?こんなおばちゃん相手でも
こんなになってくれるんだ」

と痴女のようなエロ目になり
肩を洗ってる時には
目の前にDカップぐらいの垂れたおっぱいがユサユサ。

乳房にうっすらと浮かび上がる血管が
余計にイヤラシさを強調。

このエロ過ぎる露天風呂のシチュエーション

もう我慢できましぇーん!と

思い切って乳房をさわってみると

「ダメぇ主人が来ちゃうから」

この言葉に俺は
(旦那が来るまでにヤルしかない)

と熟女の手を股間に持っていくと
お色気段腹熟女は黙って
上下に動かし手コキ

これが最高級にウマイ!

「入れたいんだけど」

と豊満段腹おばさんを後ろ向きに立たせた

「やっぱり主人が来るから」

と逃げ腰るを捕まえグイッと挿入

中はトロトロで以外にも締め付けがハンパない。

さぁこれからというところで

「おーい○子」

と旦那登場の声!

熟女は湯舟に逃げ出し
なんとかバレずに済みました。

熟女とはこれっきりで
旅館の中でも会う事はなかった

俺はおあずけ状態で
余計ムンムン

おとちょっと旦那さんが来るの遅かったら
フィニッシュまでいけたのに

悶々とした体験でした


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kage


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