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【熟女体験談】濡れにくい美熟女におじさんが頑張って前戯した結果、おマンコ汁で大洪水

kage

2018/01/25 (Thu)

50歳のおじさんですが、
出会い系で年下の彼女が出来ました

相手は38歳の人妻さん

ちなみに私も結婚していて
妻も子供もいます

お互い既婚者という事もあり
エロバナ抜きで、家族や仕事の話など
夫婦の馴れ初めなどの話題で盛り上がりました。

それで昼間一度、この人妻と
会ってランチでもということになりました

彼女の働く女性で、
平日昼間に彼女は会社に休暇届けを出して、
初めてローカル線の駅で会いました

美人ではないが明るい笑顔が可愛いい、
とてもマジメそうな印象の三十路熟女

背ちっちゃくて153センチ
体重は聞けませんでしたが40キロ位

車で駅でお迎えしたら、
すんなり助手席に乗ってきました。

特にHな話は避けて、他愛ないお話

雰囲気の非常に
良い和食レストランを見つけて

そのときは無理に時間を引っ張らず昼食をして、
楽しくお茶を飲んで会った駅まで送って
3時前に終わり、爽やかデート

ただ、そのときの私の印象がよかったらしく、
それ以降は更に話が盛り上がるようになり、
安心したのか、話もそれまで避けてたのが
嘘のようにHな方向へと進みだしたのです。

やはり紳士のフリするのは
効果的です

こうなれば、自然と
もう一度会ってみたいからとなりました。

そして、再会した10日後ですが、

ここまで盛り上っててそれはないよな

と思いながら、いろいろ話を聞いてみると、

「ここ何年も旦那とHする時にまったく濡れなくて、
今日はそのつもりで来たんだけど、
もし今日も濡れなかったら申し訳ない
だから、きょうはやっぱりできない」

とSEXのお誘い拒否!

私は、そんなことありかよ

とも思いましたが、
ここはあせらなくてもいいか

と妙な自信を見せ、

「大丈夫だよ」

と運転中も手を握っててドライブして
ランチしてその日は結局別れ

夜仕事を終えて家に帰り、
サイトを立ち上げると、
濡れにくい人妻からメールが来ていました。

伝えたいことがあると言うので、
何かと尋ねると、

「手を握ってくれたとき、
久しぶりに濡れちゃった」

と言うのです。

「だったら、その時に言ってくれれば
帰らずに済んだのに」

と言いたいのをこらえて、
早速5日後にまた会うことを約束したのです。

僕の下心と体力は
いつでもOKでチンコのコンディションもOK

その日、会って少しドライブ、
ランチをしてからホテルへ。

人妻をホテルに入って早々にトイレへ行き、
私はベッドの上で待っていました。

人妻が戻ってくるのを待って、
一緒にバスルームへ

胸はそれほど大きくはありませんが、
乳首はつんと上を向いていて形もよい美乳おっぱい

とても30代とは思えぬ、
見事なプロポーション

見ているだけで、分身クンは
思わずギンギン

二人で一緒にお湯に浸かり、
キスをしながら手は首筋や耳、胸から秘部

バスルームではそこまでにして

続きはベッドの上で
と、彼女を導きました。

ベッドへ連れて行き、早速バスローブを脱がせると、
キスをして、首筋や胸をなでたり
舐め回したりしました。

すぐには乳首は舐めず、近づいては離れ、
舌が少し触れたかと思えばまた違うところへ

と、しばらくじらして
たっぷり時間を掛け愛撫

そして人妻もロケット美乳を
突き出して舐めて欲しそうな素振りを見せ始めたので、
そろそろいいかな、と乳首を軽く舐めてあげました。

それからはしばらくは軽く舐めた後に、
徐々に激しくして前戯

時には吸ったり噛んだりして、
たっぷり時間をかけて乳首を舐め回しました。

彼女が声を上げて感じていたのもありましたが、
何年も濡れていなかったと言うのを聞いていたので、
特に入念に乳首に時間をかけ前戯

そのうち、私もそろそろオマンコを触りたくなり、
もうそろそろ大丈夫だろう…と思い、
オマンコの周りに軽く触れてみました。

するとビックリ!

これが本当に何年も
濡れていなかった女か?

と思うほどのおマンコ汁で大洪水

まだ乳首しか舐めてなかったのに、
すでにお尻の穴どころか、
シーツまでマン汁でグッチョリ

彼女の濡れ具合に驚きと喜びを感じながら、
指をオマンコの中へ人差し指と
中指をゆっくり挿入しました。

後から聞いたところ、
旦那さんがあまり指マンをしてくれないらしく

まあ濡れないんだから
旦那さんも入れられなかったのでしょう

指を入れた時にかなり驚いていました。

指を入れた時からそれまでの声とはまったく変わり、
2本の指を出し入れしたりコネくり回したりすると、
まるでノドの奥から絞り出すように大きな声で

「う~ん、あっ、いい」

と、叫びだしました。

そして、指で子宮の下の奥をついた瞬間、

「いや、そこはだめ、やめて~ッ!」

と叫びながら腰を引き出しました。

私はここが人妻のGスポットだ!と思い、
そこと子宮の上の奥

そしていわゆるGスポットの3点を代わる代わる、
時には2点同時に刺激し続けました。

部屋中に「グチョグチョ」
と卑猥な音を響かせながら指マンを続けていると、

「いや、ダメ、あ~!!」と絶叫する不倫妻

彼女も「ダメ、イク、イク、イク~ッ!!」

とがっくり失神し果ててしまいました。

それでも私は指を休めず、
その後もぐりぐりしGスポット前戯

すると、その彼女の声も次第になくなっていき、
ついにはピクリとも動かなくなってしまいました。

これはマズイかなぁ

と思いつつ見ていると、
数分後にようやく気がつきました。

「大丈夫?」

と聞くと、1回目にイッた後はぜんぜん覚えてない

と言ったので、叫びまくったことや、
しばらく意識がなかったことなどを話すと、
かなり恥ずかしそうにしていました。

その後、私とのHにかなりハマったらしく、
今でも仕事の都合を付けて、
時々昼間に会っては意識を飛ばして
失神SEXでW不倫を楽しんでいます

失神し、アヘ顔になる素人人妻OLに
おじさんは、萌えまくりです


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