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【熟女体験談】気の強そうな保険レディの目の前に目の前にチンコ露出ハプニングを演出したら・・・

kage

2018/01/25 (Thu)

仕事柄、土日は出勤で
平日が休みになる

休日の前日は同僚と飲みに行く事が多いが
その日もいつものように居酒屋で飲んで
自宅に帰ると倒れこむように風呂も入らず寝てしまった

朝10時頃に目が覚め
風呂に入っていました。

すると、呼び鈴が鳴り、
僕はバスタオルだけを腰に巻いて玄関に行き、
ドアを少し開いて顔だけ出すと、
制服みたいなブラウスと
スカート姿の一人の性格が
きつそうな若妻風OLが立っていました。

「××生命保険の者ですけど。
少しお話を聞いて貰える時間を頂けませんか?」

どうやら保険レディらしい

僕は

「少しならいいですけど」

と言い、ドアを開きました。

すると気の強そうな保険レディは
僕の格好を見て

「あっ、ご入浴されていたのですか」

と言ったので、僕は

「構いませんよ、気にしないでください」

と言い、保険レディを中に入れました。

生命保険のセールスレディーと言えば、
オバサンと言ったイメージがありましたが、
彼女は見た感じでは30代前後

黒いロングヘアーに眼鏡をして
気の強そうなインテリOLという雰囲気

ワンルームマンションで、
部屋にはさっきまで寝ていた布団が
出したままだったので僕は二つ折りにしました。

保険レディは僕が出した座布団に座り、
二つ折りにした布団を見ながら
鞄のパンフレットなどを出しています。

保険レディの後ろのキッチンで僕は、
冷蔵庫から炭酸入りのオレンジジュースを
取り出してコップに注いでいると、
ある考えがひらめきました。

ジュースの入ったコップ二つを
お盆に載せて彼女に近付いて、わざとお盆を倒して、
保険レディにジュースをぶっ掛けハプニング

「あっ、すみません」

保険レディより先にそう言った僕は更に

「早く、脱いで下さい。
シミにならないうちに洗濯して乾燥機で乾かしますから」

と言いました。

保険レディは、僕が次々と話すので

「では、お言葉に甘えさせて頂きます」

と言ってしまいました。

保険レディが浴室に入ると、
ドアの隙間からブラウスとスカートを出して来ました。

僕はそれを受け取ると、
ベランダ(付近に同じ高さの建物はないので見られる心配はない)に出て、
洗濯機に入れて自動のスイッチON

保険レディは気付いていないのか、
浴室のドアは曇りガラスなので、
下着を脱いで自分で洗っている姿が丸見えでした。

数分後、保険レディが浴室の中から

「バスタオルとかはありませんか?」

と言いました。僕は棚に置いてある
バスタオルをドアの隙間から渡すと、
保険レディはそれを身体に巻いて出てきました。

そして僕に

「これも乾燥機に入れて乾かして貰いますか」

と丸めたブラジャーとパンティを渡しました。

僕はそれを洗濯機の上の乾燥機に放り込んで
部屋に入って保険レディの前に座ると、
気の強そうな保険レディは

「後、どのぐらいかかりますか?」

と僕に聞きました。

僕は

「洗濯がもう××分ほどで終わりますから、
乾燥の時間を含めると」

僕は大体の時間を言いました。

その時、僕は自分のバスタオルの結び目を少し緩めました。

そして、立ち上がると僕のバスタオルは取れて、
保険レディの目の前にチンコ露出ハプニングを演出

保険レディは突然の事で目を大きくして、
黙って目の前のチンチンを見ていました。

そして上半身を後ろに反らせた時、
保険レディのバスタオルが外れ、
かわいいオッパイが丸出し

保険レディは突然チンコを見て驚いて声も出ず、
自分のオッパイが丸出しなのに
隠そうともせずに固まっています。

僕はその場でチンコが見えるように、
仁王立ちになりオナニーを始めました。

その時も保険レディは黙ったまま
ただ僕のチンチンを見ていました。

僕は布団を広げ、

「君の手でしてくれる」

と言うと、保険レディは黙って布団に横になった
僕の所まで四つん這いで来ました。

この時、保険レディはバスタオルを
その場に落として全裸になってしまいました。

保険レディは不思議そうな顔をして
僕のチンチンを擦ってくれます。

僕は保険レディのかわいいオッパイを軽く触ります。

さすがに下は陰毛は丸見えだが、
その奥を見る勇気は僕にはなかった

数分後、僕は立ち上がり、
言いなりになる従順な痴女保険レディのオッパイに
勢いよくぶっかけ射精

その時、保険レディは我に返ったのか
ザーメンの飛び散った自分のオッパイを見て、

「キャー!」

と悲鳴をあげて、バスタオルで前を隠しました。

しかし、僕が保険に入ると言うと、

保険レディは

「だったら裸を見せるぐらいでしたら。
でもエッチは出来ませんけど」

と言い、全裸で保険の説明をしてくれて、
一緒に契約書を書いてくれました。

その後、淫乱保険レディは3回ほど尋ねて来ましたが、
裸にはならない代りに、
キスだけをしてくれて、
ベロチュー枕営業

ちなみに現在の僕の担当は年配のオバサンです

ちなみにこれは実話です

保険レディの枕営業って本当にあるんですね


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kage


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