FC2ブログ
2018 03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2018 05

【熟女体験談】チングリ返しからアナル舐めしてくれる水商売風のヤンキーちっくな出会い系おばさん

kage

2018/01/24 (Wed)

ギャンブルで得た金って
貯金とかする気にならなくて、
使いたくなってしまいますよね

この前、パチンコで8万円勝つと
出会い系で即ハボ出来る女性を探したんです

そしてら、四十路の熟女からメールがきました

目とかは隠してイイから、
ある程度分かる写メを送ってくれませんか?

と。

しばらくメールの返信が無かったから、
写メはダメな人なんだろうなって思ってたんです

他の子を探そうかと思っていた頃、
やっと返信がありました。

「写メはダメなので」

という内容かと思ったら、
ちゃんと写メを送ってきてくれていました。

本文には

「寝起きのまんまだったから
少し着替えたりしてました」

と可愛い内容

写メを見てみると、

イイ~~じゃ~~ん!

可愛らしいおばさんだ!

少しヤンキーちっくな茶髪で
水商売でもしていそうな雰囲気

目も隠さずそのまんま
素顔を晒してくれる出会い系おばさん

少し気が強そうなツリ目でハッキリとした顔立ち、
細過ぎる眉毛にシャープな顔のライン。

多分着替えたんでしょうね。

黒に花柄のワンピース姿で全身が写っていました。

鏡越しに撮影したらしく、
若干ピンボケはしていましたが

それでも足の細さや痩せてるのに
不釣り合いな胸のボリュームは確認!

チンコを反応させるのには十分の
スレンダー巨乳なおばさん

気に入った!

と即決でメールしました。

それで今日何時頃がイイ?

と聞くと、今からでも大丈夫との事。

さすがに俺が用意も何もしてないので、
2時間後に待ち合わせ

いつも使う待ち合わせ場所を指定すると、
ケイバンも送ってきました。

挨拶がてら電話をして、
それじゃ2時間後にと切って早速用意。

その待ち合わせ場所は、
駅から遠いんです。

だからほとんどの場合が車で来るんですが、
駐車場がかなり広い複合型のショッピングモール

だから車のナンバーとか
気にしないで置いておけるし、
しかも歩いて5分ぐらいの所にラブホもある

車で初対面の女に会うのはどうも不安ですが、
そこなら人も多いし歩いてホテルに行けるしで重宝していました。

待ち合わせの駐車場に車を停めて、
本屋で立ち読み

待ち合わせの10分ぐらい前にメールが入り、
駐車場についたとの事。

じゃ今から行きますと送ったら、
乗ってきた車を教えてきたんです。

警戒心の無いおばさんだなぁ

と呆れてしまいましたが、
そのおかげですぐに見つける事ができました。

白い軽だったんですが、
これがまたヤンキー丸出しと言うか何というか。

今時フロントガラスのとこに、
モハモハと白いムートンみたいなのつけてるヤツっているの?

ルームミラーからはいろんな人形がぶら下がってるし

真っ白のカバー?が
ハンドルに巻き付いてるし

近寄っていくと俺と目が合い、
手を振るとペコペコと頭を下げていました。

とりあえず歩いて行こうと思ってたんですが、
彼女は車から降りてきません。

ん?と思っていると、
俺が乗り込んでくると思っていたみたいです。

運転席に近付いて

「歩いて行こうと思ってたんだけど」

と言うと、焦ったように頷きながら出てきました。

さっき写メで見たまんまの黒のワンピースに
サンダルという格好。

でもやっぱり胸のボリューム抜群

谷間が眩しい程丸見えです。

ヤケに下手に出る場末のホステスみたいなおばさんだったけど、
歩きながら自己紹介しつつホテルヘ向かいました。

休憩で4,000円ほどの部屋に入り、
あげるもんはあげてさっさと行動開始。

さぁ~てキスでもしようかと思ったら、
なんとおばさんはお風呂の準備をする始末。

気を使っているのかお茶をいれてくれたり、
何かと準備をしてくれるんです。

やっと落ち着いたのでベッドに呼び、
軽くキス

見た目の派手さと違い
若干緊張気味のおばさんは、キスもたどたどしい状態。

仕方ないなぁ~と後ろに押し倒して
舌を捻じ込んでみました。

遠慮がちに舌を絡めてくる姿を見て、
これが素人のイイとこだよなぁ~と興奮気味

「緊張してる?」

「はいっ」

「じゃ~くすぐってあげるね?」

「えっ??いやぁーっ!ガハハハッ!
やめてっ!くすぐったいからっ
だめっ!だめっ!」

緊張してる子にはくすぐるのが1番手っ取り早い。

おばさんもくすぐるとガハハハと豪快に爆笑
しながらのた打ち回ってた。

「緊張は解けた?」

「はぁはぁ・・・はいぃ」

変な男だと思われたのか、ニヤニヤしながら
「もう大丈夫です」と言われた。

また緊張してるようだったら
くすぐるからね?というと、笑いながら

「勘弁して下さい」と

やっと緊張もほぐれ、
さっきとは打って変わったような濃厚なキス

積極的に俺の舌をジュルジュルとしゃぶってくるし、
口の中にもグイグイ入れてきます。

「旦那さんともこんなエロいキスしてるの?」

「うぅ~ん
最近してないから分かんないです」

「えっ?こんなエロくてセクシーな奥さんがいて?」

「色気なんて無いですよぉ~」

「十分エロいだろぉ~セックスレスとか言わないでよ?」

「1年以上レスです」

「まぁ~じっすかぁ?」

「まぁ~じっですぅ」

俺との会話にも自然な笑顔が入り始め、
緊張はもう普通に解けたみたい。

それにしてもこんなセクシーな奥さんがセックスレスとは

旦那は何してるんでしょうかねぇ。

そんな事を考えつつ、濃厚なキスを楽しみながら
ボリュームのある巨乳に手を伸ばしました。

ムギュッと掴んでモミモミと揉んでみました。

大きいだけじゃなくちゃんとボリュームがある巨乳

持ち上げるように揉みあげると、
キスをしながら

「ふぅんっ」

と吐息交じりのエロボイス

両方の巨乳を揉み揉みしつつ、
舌を人妻にしゃぶらせてました。

揉まれて感じ始めているようだったので、
股の間にヒザを入れてみました。

ヒザをアソコにあてがうと、
柔らかい感触がヒザに伝わってきました。

押し付けたまま巨乳を揉んでいると、
気が付けば自らアソコを押し付けてきていたんです。

嬉しくなってきた俺はヒザを少し
微妙な感じで動かしてやりました。

その動きに合わせるかのように腰を動かし始め、
とうとう舌をしゃぶりつつ喘ぎ声を出し始めました。

「俺の膝が気持ちイイの?」

「あぁぁ・・・はぃ」

「Hな奥さんだねー」

「そんな んはぅっ」

背中のファスナーを降ろし、
ホックを外して一気に上半身を裸にしてやりました。

若干隠すようにして恥ずかしがっていましたが、
問答無用でヒザを押し当て巨乳にしゃぶりつきました。

乳首は堅く勃起していて、
巨乳だからなのか乳輪がボワンと
大きくエロエロしいオッパイです。

乳首は小さめでしたが、
敏感らしく吸い付くと甘い声を出してくれていました。

どうせシャワー浴びてきたんだろうなと思っていたので、
そのままパンツの中に手を突っ込みました。

うわぁ~~と喜びの声を上げてしまいそうでした。

オマンコはマン汁でベッチョベチョで濡れまくり

セックスレスなのは本当なのか、
キスと乳首舐めでここまで濡れるか?

ってぐらいマン汁で濡れていました。

「すごい濡れてるよ?ほら」

「あぁ・・恥ずかしいから 」

「いつもこんなに濡れるの?やらしいねぇ」

「そんな事無いです
久し振りだから」

「どのくらいぶり?」

「えぇ~~?!もう1年以上無いですぅ」

「その間は誰ともエッチしてなかったの?」

「はぃ」

「浮気はしてなかったの?」

「はぁ・・」

「えっ?じゃ~出会い系とかで会うのは?」

「今日初めてです」

マジッすか!

スケベそうなおばさんなのに

と手マンして濡れた指の事なんて忘れてしまいました。

なんとセクシーおばさんは、
出会い系を使ってこうして会うのは初だというんです。

だからあんなに無防備だったのか

といろんな意味で納得してしまいました。

と言う事は、これはもしかしたらかなり楽しめるかも

そう思いながら思わずニヤけてしまいそう。

「じゃ~今日はお互いに気持ち良くなろうね」

「はぃ・・お願いします」

指マンを再開するとさっき以上に喘ぎ出し、
キスをしながら激しく動かすと本気で感じてくれていました。

しかもクリトリスに吸い付いて手マンすると、
ものの数分で潮吹き絶頂

「イッちゃうっ!イッちゃうからっ!だめっ」

もう多分我を忘れてたんでしょうね。

手マンで本気のイキっぷりを見せてくれました。

腰をグイングインと動かしながら、
おまんこをキューッと締め付けつつ潮吹き絶頂

しばらく余韻に浸ってたセクシーおばさんでしたが、
復活してからのフェラは格別でした。

あまり得意じゃないけど

と謙遜していましたが、
好きだというだけあってウマい。

ねっとりしてて丁寧だし、
愛情が伝わるようなフェラ

ちゃんと玉袋も蟻の門渡りも舐めてくれました。

若干足をグイッと抱えあげられたチングリ返しされた時は
恥ずかしかったですけどねw

アナルにまで舌が伸びそうだったので、
それはササッとお断りしました。

アナルが気持ちイイのではなく、
俺はくすぐったいんです。

風呂に入るのも忘れて、
ゴムをつけてエッチし始めてしまいました。

突き上げるたびに揺れる巨乳を
持ち上げるように揉みあげ、
舌を出すとしゃぶり付いてくるおばさん人妻

軽く乳首をつまんで引っ張っても、
大きな喘ぎ声を出して悶えてくれる人妻。

騎上位では問答無用の激しいグラインドを見せてくれた人妻。

恥ずかしい

とか言いつつ腰の動きは止まらず、遂
には軽く膣イキしてしまった人妻。

ヤバいぐらい大当たり

興奮しすぎてた俺は、
なんと激しい騎上位で射精してしまったんです。

「騎上位でイッてもらえて嬉しい」

となぜか人妻は喜んでいました。

俺は逆に恥ずかしくて仕方が無かったですけどねw

その後はしばらく添い寝をして、プライベートな話

いつもは絶対しないんですが、
このおばさんなら大丈夫かなと思って。

おばさんもいろんな話をしてくれました。

夫はギャンブル中毒の土方で浮気癖が酷くて
離婚を考えていると

でも年頃の子供がいるからどうしよ~って
本気でお悩み相談が始まってしまった

俺は、そんな事に全然興味がないから
退屈になっておばさんに手マンして、
もう一ラウンド開始

セフレにしてもいいけど、
何か面倒になりそうだから、この日だけ
いっぱい楽しんで、それから放流した

おばさんからは、また会ってと言われたけど
会うつもりは今のところ考えていない


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: