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【熟女体験談】清純で貞淑な妻が夫の目の前で寝取られ、他人棒で膣イキ

kage

2018/01/23 (Tue)

私は45才、妻は40才になる
アラフォー夫婦です

子供も大きくなり
久しぶりに夫婦二人きりで旅行する事にしました

行き先は、九州で、
フェリー・船の旅行にしたんです

しかし、その選択が間違いでした

私は妻は、男性経験は私ひとりで
処女で処女喪失した清純で貞淑な妻でした

テレビのラブシーンも消してしまうような
堅物で真面目な妻

それでもこんなことが起きてしまい、
驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。

妻の性のドロドロした深さを知ったものです

ところで妻の容姿ですが、
スレンダーで髪も長く年齢の割に若く見えます

「おまえの奥さんはいいな。
美人ですごく色気があって。
一度、デートしたいなあ」

と同じようなことをよく言われます。

そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。

それなのに

さて夜から乗り
朝早くには九州に着くのですが、
2等しか取れず、しかも車に乗っての乗船だったので
先に歩いて乗って来た人たちで船内は一杯

何とか隅のほうをキープしたものの、
トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。

しかも横になる範囲は一人が
バスタオルを1枚広げた程度なんです。

それに合わせて妻の服装が薄いワンピース姿

後からパンツを穿いておけばよかったと思っても、
もう車のところには戻れず、
運転手さんの視線が
妻にいっているのがわかりました。

しかし、運転手さんといっても人の子

気軽に話しかけてくれだんだん親しくなりました

そのうちレストランが開いたと
場内アナウンスがあり、お腹が空いた私たちは
運転手さんに場所をお願いして
レストランに行ったのです。

どうせ朝早くには九州に着くと思い、
ここは寝るのが一番と妻と
ビールを飲み先ほどの場所に帰っていったのです。

しかし、隅のところには
一人の運転手さんがすでに眠っていました。

「奥さん、ごめんよ
あいつが眠たいと言い出したから、あそこに寝かせたんだ。
あいつなら心配ないよ、
寝たら最後船が沈んだって起きやしないから」

そこまで言われたらそれ以上言えず、
妻を端から2番目

そして話をしている運転手さんと
妻の間に私が横になり、
ビールの酔いもあって眠ってしまったのです

しばらくしてだんだん静かになり、
ところどころでは鼾を掻いている人もいました。

妻を見ると腰に毛布を掛け
私のほうを向いて目を閉じています。

しばらく私も眠ったと思います。

ふと妻のほうを見ると、
妻は目を皺が出来るほど瞑り、
指を噛んで何か耐えているようなんです

少しだけ顔を上げて妻の体を見ると
腰に毛布が掛かっているのですが、
妻の後ろの運転手さんの体が
妻の背中にぴったりとつき、
妻のお尻と男性の腰に毛布が掛かっているのです

そして妻のワンピースの裾は膝上まで上がり、
その位置でも妻のパンティがチラ見え

まさか、妻はパンティを下げられ
後ろから男性に夜這いされ、強姦されているのでは!

そう思うと助けなければと思うのですが、
目をしっかり閉じ指を噛んで耐えている妻を見ていると、
しばらく見ていたい気もして顔を下げて
薄目を開けて妻を観察しました。

しばらくすると妻の後ろにいる
男性の腰下動き出し、

「あぁ~」

と妻の悩ましい声が聞こえ始めました。

目をしっかり閉じ指を噛んで耐える妻に、
私の股間の物もしっかり反応し硬くなっていました

しばらくすると男性の手が妻の前に回り、
胸元から妻の胸を揉み始めました。

「あっだめ」

船のエンジンやほかの乗客の鼾に
混じってかすかに聞こえた妻の官能的なエロボイス

「奥さん、いきたいんだろ。いけよ」

男性がそう言うと急に男性の腰が動き出しました。

「ああ、だめ、いきそう」

そしてしばらくすると男性の腰の動きが終わり、

「ああ」

と妻の安堵の声が聞こえてきました。

男性は持っていたティッシュで
妻のお尻と自分の股間を拭くと、

「奥さん、ありがとうよ」

と妻の耳元で言って起き上がって
外に出て行きました。

目の前で妻が寝取られてしまった

しかしビックリしたのはそれからなんです。

妻は横になりながら手を下に持っていき、
パンティを穿いてワンピースを元に戻そうとしたとき、
私の後ろから私と妻を跨いでほかの
運転手さんが妻の後ろに入っていったのです。

男性は妻の後ろで横になると
ズボンとパンツを脱ぎ、
妻のお尻に密着させるとそこへ毛布を掛けたのです。

「ああっ」

妻はすぐに指を咥え、声を殺していたのです。

「奥さん、一人じゃ物足りないだろ。」

男性は妻の耳元でそう言うと、
手で胸を揉みながら腰を動かし始めました。

そしてその男性が果てるともう一人が

すでに妻は4人目の男性と
繋がっていました。残りは後2人

妻は私に迷惑をかけないように、
目を閉じ指を噛んで声を殺し、
体を硬くさせてじっと耐えているのです。

すでに私の下半身の物はパンツの中で
1回目の爆発のノーハンド射精

2回目が爆発しようとしていました。

そんなとき、私の耳元で
声が聞こえてきたのです。

「あれあれ、旦那さん
あそこを大きくしているよ」

と小さな声で言い私の股間を触ってくるんです。

妻のことばかり気にしていて、
後ろの男性に注意がいっていなかったのです。

「あれ、この旦那さん
もう1回いっているよ。夫婦揃って好きモノの変態だね」

妻にも聞こえるように言うと、
妻の目が開き私と目が合ってしまいました。

すると妻と繋がっていた男性が

「だったら、こんなに
こそこそしなくっていいんだ」

腰を大きく動かし始めました

「あなた見ないで、ぁ~いく」

と小さな喘ぎ声をあげ
他人棒で膣イキしたんです

「奥さんいくよ、いくよ」

と4人目の男性が果てると、
妻は私の顔から目をそらし
ワンピースの裾を下に下げようとするのです。

妻のパンティは4人目の男性に
脚から抜かれてしまいました。

「奥さんのこれ記念に貰ってもいいかな。
いいよな」

と私に聞かれましたが、
私は何もいえませんでした。

「何だ、これだったら話が早いじゃねえか。
奥さんも我慢していたのに」

ふいに私の後ろの男性がそう言うと、
妻の手を持つと立たせて
船室の外に連れて行こうとするのです。

「奥さん、今度は我慢しなくていいから
好きなだけ声を出してもいいからね」

と、残った二人に連れて行かれました。

5分経っての10分経っても妻は帰ってきません。
ほかの人の聞いたら、

「トラックのベッドで
よろしくやっているんじゃないか」

と言うだけ

私は心配になって、船のデッキに出て
トラックが止まっている階段を下りていきました。

海は徐々に明るくなり始め、
船底はゴーと船のエンジンでやかましく、
声を聞くどころではありません。

トラックも何十台が止まっていて、
妻がどこのいるか分かりませんでした。

しかし、何台か当たっているうちに
一人の男性がトラックの運転席を覗いているのが見えました。

「妻はどこにいるんですか」
と聞くと、顔を振りキャビンの中を見るように言うのです。

ステップに上りドアーの外から中を見ると、
運転席の後ろのベッドで妻が裸になり、
男性が覆いかぶさって繋がっているのです。

「いい、いい、いいわ」

妻は船室と打って変わって大きな声を出し、
男性の首にしがみ付いて絶頂している

その声はガラスの隙間から聞こえてくるのですが、
船のエンジンの音に消されていくのです

私はステップから降り、
ぼおっと立ち尽くしていました。

しばらくするとキャビンの中から
妻と繋がっていた男性だけが降りてきました。

「おい、お前が最後だ。
たっぷりと可愛がってやんな。
あと30分ほどで九州に着くから、それまでよろしくな」

男性は最後まで待っていた
男性に妻を預けると船室に戻っていきました。

「大丈夫だ。時間がなかったら
そのままトラックに乗せて連れて行くから」

と、Tシャツを脱ぎながら
キャビンの中に入っていくのです。

私は俯きながら船室に帰っていきました。

10分経ち15分経っても
妻は戻ってきません。

そのうち、あと10分ほどで
港に着きますから船から下りる
支度をしてくださいとアナウンスがありました。

トラックの運転手さんたちは各トラックの元へ行き、
ほかの乗船客もデッキに出始めました

それでも5分経ち、
10分経っても妻は戻ってきませんでした。

船が港に着き、私も車のところに
戻ろうとしたとき、階段を下りる客に
逆行している妻を発見

一目で見て妻はブラジャーも取られ、
ワンピース1枚で開放されたことに気づきました

そして足元には何人かの精液は
足を伝わって垂れていたのです。

私は急いで妻を車に連れて行き
乗せると車を走らせ、船から出て港の片隅に止めました。

「あなたごめんなさい、わたし」

「いいんだ、俺も悪かった」

と、二人抱き合いました。

その直後、私たちの車の隣を
通りすぎていったトラックが
次々と手を振ってクラクションを鳴らしていくのです

その中に1台は妻のブラジャーを振り、
もう1台は妻のパンティを振って走っていったのです

一体、あの晩、何故、貞淑な妻が他人棒を
受けれいれてしまったのか

私は怖くて聞けず、
この寝取られた事件は、
現在でもお互い口にしません


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