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【熟女体験談】ビジネスホテルで隣の部屋から聞こえる歳の差カップルの喘ぎ声に嫉妬し、痴女みたいにオナニーするキャリアウーマン

kage

2018/01/22 (Mon)

50歳になる主婦でOLもしている私

私はいわゆるキャリアウーマンで
そこそこの役職についています

ある日、地方に出張で行きました

それで仕事も終わり、食事も済ませ
ビジネスホテルに戻り、
10階にある自分の部屋でくつろごうとしたら
エレベータの前に一組の男女が立ってたのです

見るからに親子みたいな感じで
男性の方は20代の大学生風

女性の方は私と同年代の五十路のおばさんって感じ

それで、エレベーターに乗り込むと
偶然私と同じ階、そして私の隣の部屋に入ったのです

「なんかいい感じの親子だなと」

思いつつ、バスに入りそして、
ベッドに横になり、明日の仕事について、
考えていると、なにやら、壁の向こうから、
話し声が聞こえてきたのです

壁が薄いのかわかりませんが

「あ~んキスして」

「**さん、とってもエロいねー
ここへおいで、たっぷる可愛がってあげるから」

親子と思っていたら、
まさかの歳の差カップル

息子と同じぐらいの若い男性と
私と同年代の中年おばさんが
イチャイチャとSEXしているんです

ドキドキしながら、なんだか
いけないような、事をしていると想いつつ
聞き耳を立て壁に耳を当て聞いたのです

やがて、淫らな声が

「ぱぱ~ん なめて」

「どこをなめてほしいの?」

「乳首 かんで」

隣の喘ぎ声に触発され、
もう私の手は、ショーツのなかへ
花園辺りを撫でていたのです

頭の中はその事で一杯になっていたのです

「キスして・・・オマンコに
舌をいれて」

「おちんちんなめたい」

もう体は、隣のセックスに反応して、
枕を太腿に挟み、指を蜜が溢れている
花園の中に入れてかき回しオナニーしていたんです

「さあー・後ろから入れるよ
ワンワンスタイルになってごらん」

「うぅ~気持ちイィ~」
もっと突いて」

ベッドのきしむ音が聞こえてきたのです

私もなんか隣に負けじと
オナニーをしているのでした

となりの喘ぎ声に興奮しつつ
嫉妬心も芽生えました

私もあんな若い彼氏が欲しい

夫には悪いけど、
隣の中年おばさんの喘ぎ声を聞いていたら
嫉妬でおかしくなりそうなぐらい
男性器が欲しくなってしまいました

暫らくして、終わりに近づいたのか

もう訳がわからないぐらいおまんこをかき混ぜ
痴女みたいにオナニーする私

その日以来、私は職場の若い男性社員を見ると
ショーツが濡れて、Hしたくなってしまうんです

誰が五十路のおばさんですが
20代から30代の男性でHしてくれる人いませんか?


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kage


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