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【熟女体験談】転職組のキャリアウーマンに誘われ、性欲に歯止めが効かず、ベッドインのランデブー

kage

2018/01/19 (Fri)

新卒で入った会社が超絶ブラックで数年後に退社し
違う会社に転職する事に成功した

偶然、転職先の会社で俺と同期入社で
転職組のキャリアウーマンがいた

キャリアウーマンの名前は敬子

敬子はスレンダーだが、
特に美人というわけではなく、
俺はあまり異性を感じずに
仲の良い同期として付き合ってきた

入社して1年程経つと、
俺は社内の営業成績もトップクラスとなり、
敬子は事あるごとに
俺に仕事の相談を持ちかけて来た。

「こいつ、少し俺に気があるな?」

と思ったが、俺には妻子がおり、
敬子にも遠距離だが彼氏が
いたからあまり気にしていなかった。

そうしている間に、敬子は仕事の事以外に
彼との悩みや、聞いてもいない
身の上話をするようになってきた。

そしてある夜、残業してると
俺の携帯に敬子からメール着信

「彼氏と別れた。頭がどうにかなりそうだから、
今夜は一緒に飲まない?」

これは、失恋からの
お持ち帰り即ハボパターンだ

しかし、妻子の顔が浮かびながらも
チンチンが勃起

その晩は、会社から敬子の自宅まで一緒に歩き、
家にあがらず別れようとしたら、
敬子はいきなりキス

身体を密着させ、
股間も擦り付けてきた。

「少しだけウチで休まない?」

と誘われたが、理性が勝り、
そこで

「また明日」

と言って立ち去り、フラグをへし折る
愛妻家な俺

さっきのキスでフル勃起していた俺は、
途中のコンビニでチンポをシゴいて抜いたが、
かなりの射精量だった事は言うまでもない

それから1週間後に会社の飲み会があったが、
俺と敬子は共に欠席し、飲み屋にも行かず、
タクシーで敬子の自宅に行った

一度フラグはへし折ったが

二度目のフラグをへし折るのは難しいもの

結局2人とも性欲に歯止めが効かず、
部屋に入るや否やすぐにベッドインのランデブー

俺は彼女のスカートを捲り上げ、
お互い前戯も無しに速攻で正常位で挿入

すぐに射精感が込み上げたが、
ピストンを緩めず、胸すらはだけさせる事なく、
敬子を着衣SEXで鬼ピストン

さすがに中出しはマズイので
敬子のマン毛あたりに出そうとしたが、
あまりの興奮でまだ脱いでいない
敬子のスーツに大量にぶっかけ

射精した後すぐに敬子の服を脱がせ、
おっぱいを見たため、
勃起が収まる事なく2回戦不倫に突入

敬子の胸は意外にも大きく、
普段着からは想像ができない良さであった。

俺はそれからというもの、
飲み会がある日は2人ともキャンセルしてセックスし、
普段の日も日中の外回りの合間に
敬子の自宅でセックスで不倫してしまう

少なくとも週4回、
会う度に2回は射精

ある日、敬子をバックで突いていると、
そのまま彼女は寝そべり、
いわゆる寝バックの体位

俺は敬子の尻に強引にチンポを
押し付けてピストンすると、
他の体位より気持ちよく、すぐに射精

その日はたった2時間で
寝バックで4回も連続射精でチンコもスックリ

しかし、寝バックにハマったのは
俺よりも敬子の方だった。

おまんこが下付きの敬子は寝バックした時、
俺のチンポが当たる部分が絶妙で
信じられないくらい気持ち良いらしい

俺は寝バックだと射精が早いので控えたがったが、
その日以来、敬子は正常位や騎乗位は
数分で終わらせ、執拗に寝バックをせがむようになった。

今までは1回会えば2回射精だったのが、
おかげで3回射精となった。

土日は俺も家族がいたため、会えない

月曜日の彼女の性欲は半端なかった。

ある月曜日、俺は朝一で日帰り出張があったので
敬子と会えないと思っていたが、
彼女は仕事を作って近くまで来た。

しかも泊まりで

俺も日帰り予定を宿泊に変え、
その晩は寝バックでヤりまくりだなと考えたが、
敬子は夜まで待てず、
昼の空いた時間に俺の営業車に乗り込んできて、
パンツを脱いでうつ伏せ

幸い俺の営業車はワンボックス車だったから
寝バックが出来たが、俺はシチュエーションもあってか
30秒程でイキそうになり、敬子の尻に大量射精

敬子は当然の様に2回目をねだってきたが、
敬子の淫乱尻を見ていたら勃起は収まらず、
再びピストンを始めた。

今度は10分足らずで射精

ニンフォマニアみたいに
寝バックを欲しがる痴女になっている

その晩に宿泊したホテルでは死ぬ程セックスしたが、
ニンフォマニアになった彼女はクンニされる際にも
寝バック体勢でされる事を望んだ。

翌日、会社に帰るまでに8回は射精した。

俺もこれだけやればすぐに精子が溜まる体質となり、
2人で早朝出勤して必ずキスをするが、
それでは我慢できず、
キスして勃起したチンポをトイレでシゴいて抜いた。

朝に抜いても日中にまた
敬子のおまんこで抜く毎日

しかし、不倫している後ろめたさは日に日に増し、
お互いに「もう終わりにしよう」と話し合いをするのだが、
結局、もう1回とやってしまう。

そうこうしている間に、
彼女は大学時代の同級生からプロポーズされ、
熟考の上に結婚

当然ながらもう会うのはやめたが、
彼女は仕事を続けるため、
毎日顔を合わすし会話もする。

その度に敬子の尻を思い出し、
トイレでシゴいて抜いた。

そして敬子が結婚して半年が経った。

もちろん2人で会うのは控えたが、ある晩、
残業して事務所には俺と敬子の2人きり

敬子はおもむろに俺の席まで来て、

「お願い!たまにで良いからいつもの
体勢でセックスしてほしい」

と顔を赤らめながら言ってきた。

俺は

「旦那とはしないの?」

と意地悪な質問をしたら、
案の定性欲を満たす事ができていないらしい。

ってな訳で、新妻になった敬子と今も週に1回は会っているが
場所は敬子の部屋な訳はなく、
俺のワンボックス営業車

当然シャワーも浴びないから
毎回おまんこは臭い

それでもしっかり2回は
寝バックで射精させてもらっている

そして、一度不倫関係が復活したら、
また敬子は寝バック狂いのニンフォマニアになってしまい
俺のペニスを欲しがる痴女若妻になっている


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