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【熟女体験談】独身SEが後輩のエロ可愛い極上な妻を無理やり寝取りレイプ

kage

2018/01/19 (Fri)

IT系に勤めているんですが
かなりハードな毎日です

自分は、某独立系ソフト会社のSEで
年齢は33歳で彼女無しの独身男

荒波過ぎるIT業界に勤め、
心が荒む生活をしながらも
可愛がっているH雄という後輩がいました

後輩は、専門学校卒で入社

入社から同じプロジェクトに部下として配属され、
去年の春それも一段落しました

ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、
年齢は結構離れていますが、
H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、
一緒に遊びに行ったりする仲間

そんなH雄が結婚する

と打ち明けてくれたのが去年の春。

プロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。

「おまえいつのまに~。俺も結婚してないのに
ゆるせん~」

などどからかいながら、
それでも純粋に後輩を祝う気持ちで
よかったな~という気持ちでいっぱいでした。

そう、後輩の妻

なほこちゃんを見るまでは

H雄となほこちゃんは高校時代からの
付き合いだと聞きました。

先輩の是非紹介したい、というので、
1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、
遊びにいったのです。

はじめてなほこちゃんに会った時の
衝撃は忘れられません。

清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群

仲根かすみを更に女らしくしたような
素晴らしい女性

H雄を冷やかす余裕も無く、
挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。

どうしてH雄にこんないい女が!

と嫉妬で発狂しそうになりました

T一緒に行動しましたが、
なほこちゃんのスタイルの良さ、
かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに
純情でH雄を愛してるという一途さ、に俺は
完全にノックアウトされてしまったんです。

なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、
高校卒業後地元の優良企業に受付嬢

H雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定

身長161センチ

スリーサイズは90ー60-90との印象

とにかく、ほっそりしてるけど出てるところは
ムチムチしているエロ可愛い極上の女性

その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、
俺の気持ちは単なる嫉妬から、
強い羨望に変わっていったのも事実です。

これが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、
夏過ぎには破局

俺の思いは日に日に強まりました。

でももちろん会うこともできないし、
連絡先も知らない。

H雄の顔を職場で見るたびに、
今までかわいい後輩だったのが、
単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。

それでもそれはそれ、
と割り切りいつも通り接するように心がけました。

俺の思いもむなしく、10月に二人は無事予定通り結婚

結婚式でのなほこちゃんの美しさは、
また素晴らしいものでした。

俺は一人で挨拶が終わった後飲みまくり、
帰り道すら良く覚えていないという体たらくだったのです。

でもチャンスはやってきました。

当時、毎晩のオナニーネタは後輩の嫁で、
新妻になったなほこちゃん

ある日H雄が

「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」

と誘ってくれたのです。

俺の中で電流が走りました

なほこちゃんに会える

すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。

なんとかなほこちゃんを
寝取る手段は無いか

俺は頭を絞りました。

当日は職場の後輩女2人、男2人と俺で、埼玉にある
H雄となほこちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れ
ました。

結婚式以来、なほこちゃんに会えて嬉しかったし、
新妻になったなほこちゃんも俺を見るなり

「Aさん(俺)良くきて下さいましたっ!」

なんてかわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、
俺の心に一層火をつけました。

なほこちゃんは主婦としても
本当によくやっている様子が伺われました。

料理もうまかったし。

そして何よりも、相変わらずのエロボディ

H雄のやろう毎日抱きまくってるのか、
と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。

そしてちょっと冗談を言っても、なほこちゃんは

「え~
大変どうしよう~っ」

などどかわいいリアクションばかり。

普通の女ならバカの一言のところでも、
なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、
何よりあれだけのイイ女

許せました!

惚れました!

会も進んで、翌日休みということもあり、
みんないい感じに酔っ払いました

でも俺は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、
チャンスを狙っていました。

H雄は酒に弱く、17:00から始まった宴会で
20:00過ぎにはもう、ソファのところで眠り始めました。

普段、会社の宴会でも寝るので、
いつも宴会中には絶対に寝るな!

と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、
そっと寝かしておいたのです。

21:00過ぎになって、

「H雄も寝てるし、本当にお邪魔しました
じゃそろそろ帰りましょう」

とみんなを連れて、
新婚夫婦の新居をおいとましたのです。

ここまで全に作戦通り!

帰り道、駅に着いてから俺は

「あっ、携帯忘れてきちゃった。やべーとりにいくわ」

と白々しい嘘をつきました。

後輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、
等といいながら。

後輩達と別れて、俺はすかさず近くの公衆電話に入り、

H雄の自宅に電話しました。ルルル

なほこ「はい、***です」

俺「あの、***(俺達の会社の名前)のものですが、
ちょっとトラブルが
あったので至急H雄君お願いしたいのですが」

「あの~、すみませんちょっと休んでまして、
あっ今起こします」

「そうですか。いやじゃあほかの人に連絡とってみます」

ここまで当然声色を変えて、
あんまり長引くとH雄が本当に起きてしまうので、
俺はすばやく電話を切りました。

それから俺は再度H雄の家へ電話をしたのです。

「あのAですが」

「あっAさん、
先ほどはありがとうございましたっ!」

「いやいや。あの今会社から電話があったんだけど、
ちょっと至急でやらなければならないことがあって
会社に戻る時間が無いので
H雄君のPCを貸してもらえないかな?
今からお邪魔していいですか?」

当然なほこちゃんは疑うわけはありませんでした。

どうもすみません、

と何度も何度も言いながら、
再度自宅に行くことを快諾してくれたのです

俺は「H雄は寝かせてあげておいて」

と付け加えることも、勿論忘れませんでした。

武者震いがとまりませんでした。

気持ちを落ち付けながら、H雄の家に到着。

チャイムを押すと、なほこちゃんが飛んで出てきて

「どうもすみません、
Aさんに迷惑ばっかりかけちゃって」

とかわいく謝ります。

俺のチンコに血が集まり始めるのがわかります。

居間を覗くまでドキドキでしたが、
H雄はまだ高いびきで眠っていました。

当然H雄の家のPCで
どうにかなるわけも無いのですが、なほこちゃんは
仕事も違い事情に疎いのが幸いでした。

「PCはどこでしたっけ?」

「こっちの寝室なんです。ちらかってますけど」

なほこちゃんの後ろからついていきながら、
プリンプリンに揺れる
ヒップを見て、思わずむしゃぶりつきたい
気持ちを抑えました。

寝室に案内されて、PCの電源をON

心配そうに横でなほこちゃんが
覗き込んでいます。俺のいちもつが振り抜かれました。

そのまま俺は努めて平静に、
なほこちゃんの肩に手を回しました。

「えっ。どうしたんですか~」

なほこちゃんは最初俺が酔っ払ってやってると思ったのと、
先輩だからという気持ち、
H雄がやるべき仕事をわざわざやってくれてる、
という気持ちが混ざっていたのでしょう。

あまり抵抗しませんでした

俺はそのままなほこちゃんの唇に自分の
唇を重ねて、ねっとりと嘗め回しました。

「あっ、Aさんどうしたんですか?だめですう」

「なほこちゃん、君にずっと憧れてたんだ。好きなんだ」

「だって、だって」

なほこはかわいそうなくらい取り乱して、
半べそをかいてました。

「ねっ、H雄には絶対内緒にするから。キスさせて。ねっ」

「そんなだめです。うっ」

なほこが全部言わないうちに、
俺はまたなほこちゃんのかわいい唇に
しゃぶりつきました。

そしてすかさず、エプロンの上からなほこちゃんの
胸を鷲づかみにして、ゆっくりともみ込み始めました。

「ん、んんーっ。だめですう」

「いいじゃん、もむだけ。これ以上はしないからさっ」

ここまでくればこっちのもの。

唇を奪って舌を絡ませながら、
俺は無理やり服の下に手を突っ込んで、
ブラの上から憧れ続けた新妻のなほこちゃんの豊乳に触れました。

そのやわらかくてでかいこと。

想像以上の感触に
俺の理性ははじけ飛びました

そのまま俺はすぐ隣のベッドに
なほこちゃんを無理やり押し倒しました。

さすがにこのときはなほこちゃんも
青くなって俺に言いました。

「だめですよ、これ以上は。
Aさんきっと酔っ払ってるんです」

「いいよ、じゃあH雄呼ぼうか?」

この俺の一言になほこちゃんはハッとしてました。

「ねっ、好きなんだから、1回だけ、1回だけね」

言うやいなや、俺はなほこの服を剥ぎ取って、
ブラもするりと脱がせました。

なほこちゃんのまばゆいばかりの
白い巨乳が眼前にこぼれ落ちました。

俺はそのまま、なほこの胸を
なめしゃぶりました。乳首を舌でころがしながら、
じんわりとパイオツを揉み込んで、
あらん限りのテクニックを駆使!

俺の性技で寝取ってやるつもり

「あ~ん、もうそれいじょうだめです
Aさん、だめだめ」

「すきだよ、なほこちゃん、H雄なんかに勿体無さ過ぎる」

「やめ、やめて、あ~ん。」

「なほこ~っ」

「だめっ、あーっ」

もう余裕なんか消し飛んでいた俺は、
そのままなほこのパンティも無理やり剥ぎ取って、
むっちりした太ももを抱え上げて、
おまんこに顔をうずめ強制クンニ

そのまま、ボインをやんわりともみ込みながら、
俺は舌を這わせます。

なほこの息遣いが荒くなり絶叫に近くなりました。

「だっだめーっ」

俺はやっと余裕が出て、
笑いをこらえることができませんでした。

いっそう激しくおっぱいを揉みながら、
ベロンベロンに舐めまくり

「ああ~ん」

なほこは敏感なのでしょうか。

すごい喘ぎ声を上げ始めたのです。

そのままどれくらい舐めたでしょう。

俺はゆっくりと顔をあげ、
なほこちゃんの唇に再びねっとりと吸い付きました。

あんまりかわいいのでどうしたらいいか、と思うくらいでした。
ゆっくりと左手で巨乳をもみ、右手でお○んこをいじくりながら、なほこに
尋ねました。

「なほこちゃん、ここまできたんだから入れさせてね。
H雄には内緒にするから」

「だめです、それだけは絶対だめですっ。お願いです」

「本当に入れなくていいの?こんなになってるのに?」

「いやなんですう」

なほこが言い終わらないうちに、
俺はビンビンに張り詰めたモノをなほこの
おまんこにあてがいました。

「いくよ、なほこちゃん。今晩だけ、
ねっ、なほこちゃ~ん」

「あーっ、いやーっ!」

俺はズブリとなほこを貫きました

なほこのおまんこは案の定名器で最高の膣

「なほこ、なほこ」

「あっ、あっ、ああん」

俺のリズミカルで強力なストロークを
渾身の力でなほこに浴びせ
まくりました。

「あ~いいや~」

俺のきんたまがなほこちゃんの柔らかなお
尻にあたってパンパンという
小気味いい音がします。俺は逆に妙な余裕が出ていました。

「どうだ、なほこちゃん、H雄よりいいだろっ!」

「あんっ、あんっ、そんなこと、ないっ!」

「これでもか、ううん?」

「だっだめそんなにうごかな」

「動くのやめるか、やめようか」

「ああっ、やめないでっ」

「H雄よりAさんのチンポがいいって言ってみろ」

「Aさんのチンポがいいっ、いいですっ、あー」

「これからもこんなことしたいか?俺に突かれるまくるか?」

「そんなことできない。できないよ」

「じゃあやめるか」

「ああっ、いいですいつでもいいです、だから、だから」

「だからこうしてほしいのか」

「あ~ん、だめーっ」

仲根かすみばりの美貌が赤く
染まってえもいわれぬ美しさでした。
俺もしっかりとはめ込みながらも、なほこちゃんの顔じゅう嘗め回しました。

それからなほこバックからも突き倒しました。

ベッドのギシギシとした
音がいっそう俺を駆り立てました。

なほこの巨乳を揉みしだきながら、
なんども腰を打ち付けました。

「あっあっそんなにいっぱいついちゃ、だめ~」

「H雄はこんなに激しく突いてくれるのかい?」

「あ~ん」

「どうなんだ。ええ?」

「こんなに男の人に突かれたの、はじめてです」

「はっはっはっ、なほこなほこ~っ」

「あーっ」

この言葉を聞いて俺も一気に
我慢の限界に来ました。

なほこを再び
仰向けに寝かすと、自慢のコックでをあてがいました。

「なほこちゃん、もういっぺん聞くよ、
ご主人以外のものを入れていい?」

「だからいっぱいだめだって
あんなに言ったのに」

「いいじゃん、いくよ~」ズン!

「あーっ、いやーっ」

「あといくつストロークできるか数えるよ、いち、にい、さん、しい」

俺はいきおい良く数えはじめました。

「だめだめえ~っ、あんあ」

「いくよ、なほこちゃん。中に出していい?」

「きゃーっ、それだけはやめて下さい、お願いっ」

「じゃあこれからも俺に抱かれるな?
俺のおんなになると言え~っ」

「ああん。なります、
Aさんに抱かれます、女になります、ああ~」

「いくよ、いくよ、なほこちゃん、ご・め・ん・ね~っ」

「あああーっ」

絶叫するなほこを視姦しながら
イク瞬間、名器なまんこをからチンコを出し大量顔射

すべて終わると、
新妻のなほこちゃんは号泣

俺は優しく肩を抱いて、
キスをしましたがなほこちゃんはなすがまま

H雄がおきるといけないから、
と言ってすばやく服を着せ、
自分も服を着ました。

居間を見ると相変わらずH雄は眠っていました。
(ごめん、H雄、いただきました)

心の中で謝りながら、俺は
その場を後にしました。

その後、あれをネタになほこちゃんを抱きたいと何度も思うのですが、
最後のなほこちゃんの涙を思い出すと、
なんとなくためらいが出てしまい、
いまだにあれきり抱いていません。

あの時かなりレイプ気味で強引にやったのに、
もうレイプみたいに無理やり犯すのはしたくないんです

出来ればイチャイチャしながらHしたい

どうやら本気惚れてしまったらしい


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