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【熟女体験談】官能的な母子逃避行で息子のペニスで何度もヨガリ膣イキさせ波打つ母

kage

2018/01/18 (Thu)

官能小説みたいに私達親子は
母子逃避行にでかけたんです

当時母は五十路で
父は、数年前に他界し未亡人になり
母子の慎ましやかな二人暮らしでした

私はもともと旅行好きで
母を一人留守にさせるのも忍びなく、
いつしか母を連れて母子旅行することに

母が若く見えるのか、
私が老けて見えるのか、私達母と息子は
25才の開きがあるにも係わらず、
宿では夫婦ものに見られてしまう

だから、部屋に女中さんが来れば、
母を奥様、私はご主人と呼ばれる事になってしまう。

最初の頃はその度に母も私も否定して、
言い訳がましく説明していたのだが、
どこまで本気にしたやら?

その位、男女2人連れはアベックと
みられるのが相場だ。

だから、夜は必ず蒲団が2つ並べて
敷かれるのが当たり前

最初の頃は、その度に離していましたが、

その内又か

てな塩梅で
これが一番の切っ掛けとなった次第。

私達はどんな風に宿の人に見られているのか?

そんな好奇心が
私達母と息子に性的な刺激を与えたんです

そして、何度目かの母子旅行で、
晴れて私達は男と女の関係に母子相姦しました

不思議にそうなると、
母は奥様と呼ばれる事も、私がご主人と呼ばれる事も
気にならなくなった。

夜、間違いなく母は奥様になる。

まだ52才と言う年齢での未亡人は可哀想だ。

旅先での交わりは家でのそれとは違う

旅先で結ばれてからは、
家でも母子交尾するようになった

家の中は人眼は気にならない。

旅先はその点が少し違うし、環境も変わる。

柔らかな蒲団、真っ白なシーツ

枕もとの灯り
その中で浮かび上がる母の裸体

普段着る事の無い風呂上りの浴衣姿で母とSEX

浴衣の帯を解き、浴衣の前を開くと、その下に
見えるのが剥き出しの両乳房、そして、黒々と茂った部分。

「母さん」

そう呼ぶと、恥ずかしそうに顔を横に向ける。

やや開き気味の股間に手をあてがうと、
割れ目にそって指を動かす。

小さな突起を静かになぞると、
母の顔に微妙な変化が表れる

豊かな乳房を口に含み、
乳首を舌先で転がす。旅先は急ぐ必要が無い

じっくりと楽しめばいいのだ

明日の事など考えなくてもいいのが、
旅先での情事

ここでは世俗を忘れて
禁断の逃避行

切なそうな表情を浮かべる五十路の母を見つめながら、
股間にペニスを突き刺す瞬間は、
旅での最高の楽しみになった。

その時は
本当に宿の人達に言って
やりたい心境になる。

本当に、私達は血の繋がりのある
母と息子なんですよと

息子の男根でヨガり狂う母

何度も膣イキさせ波打つ母

そんな母との官能的な逃避行に酔いしれるんです


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kage


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