FC2ブログ
2018 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2018 03

【熟女体験談】祖母は若々しく白い肌がきれいな高齢熟女なナイスボディで祖母相姦することになるとは夢にも思わなかったが、老婆でも余裕でイケると初めてわかった

kage

2018/01/16 (Tue)

結婚間もない新婚ホヤホヤ生活の時、
祖母とHしてしまったんです

あれは、田舎から妻の祖母が
私達新婚家庭の家に一週間程泊まった時の事です

祖母は70才で、
5年前に祖父を無くし未亡人なお婆さん

東京見物に行くと言うことで
妻と交代であちらこちら70歳の祖母を案内

帰る日は丁度僕の非番の日だったので、
車で2時間ほどの祖母の田舎まで送って行くことにしました。

車中いろいろ話をしている内に、
祖母が僕ら夫婦の夜の営みを毎晩聞かされて
眠れなかったと言いました。

僕らは新婚早々だし、
毎晩ときには一晩に2回も3回もやってました。

狭いアパートで2間しかなく、
すぐ隣の部屋に祖母が寝ていることは分かっていたが、
毎晩我慢できずに夫婦の営みをパコパコしていたんです

はじめのうちは祖母に聞こえないようにと
気を遣って声や音を出さないようにしていたんですが、
そのうちに夢中になって二人とも
喘ぎ声を上げ、絶叫し絶頂してしまうんです

祖母が眠り着いた頃を
みはらかってやっていたんですが、
やはり、喘ぎ声が聞こえていたようです。

赤面でした

祖母は

「あなたたちはうらやましいわねえ
私たちの頃はつまらなかったわ
私がやっと気分が出てきそうになると、
夫はもう終わってさっさと離れて寝てしまうんですよ
淡白な夫でね~」

そのうちに道は郊外から山の方に入り、
あちこちにラブホテルが見えてきました。

祖母はそれを見て

「あんなものは昔は何もなかったし、
今の若い人は本当にうらやましいことだわ」

僕も、ついいたずら心で

「お祖母さん、そんなら一度中に入ってみてみましょうか」

と言った。祖母は、

「そうねえ、冥土の土産に見ておきたいわ」

と言い、僕は車を入れ祖母とラブホにIN!

祖母ははじめて見るラブホテルの
内部にびっくりして、きょろきょろ見ていたが、
顔を赤らめて上気しているのが分かった。

「ねえ、どうせ入ったんだから、
お風呂へ入って汗を流しませんか」

僕が誘うと、躊躇していたが結局入った。

浴室のガラス戸は中から見えないが、
外から中が見えるようになってた。

祖母の裸体を見て僕は驚いた。

白髪で70才近い老母だとばかり思っていた
祖母の身体は、驚くほど張りがあって
若々しく白い肌がきれいな高齢熟女なナイスボディ

正直70歳の祖母に女を感じた

ラブホテルへ誘ったときは、
そこまで考えていなかったが、祖母の身体を見て決心

裸になって風呂へ入っていった。

祖母は驚いたが

「こういうところは二人が一緒に入るんだよ。
さあ、背中を流してあげるからね」

有無を言わせず石けんを塗りたくって背中から洗い始めて、
恥ずかしがる祖母を制して、前に回って足から手乳房まで、
そして、腹から太ももまで丁寧に洗ってやった。

僕のかちかちに勃起したものを
祖母の身体に触れさせながら洗い、
70代老婆のナイスバディをさわりまくった。

祖母はもう興奮して声も出せない状況だった。

「さあ、今度は僕の身体を洗って下さい」

祖母は自分の倍もある僕の身体を洗い始めた。

「さあ、前の方も」

祖母の方に身体を向けると、勃起して脈打っているものに
目を見張っている。

「おばあちゃんはおじいちゃんのものを
口に入れて舐めたりしたことあるんでしょう」

「な、無いわ、そ、そんなこと、したこと無いわ」

「じゃあ、してみて、僕らは毎晩してるんだよ」

怒張したものを祖母の口に押しつけた。

祖母はそれを両手でつかんで亀頭をそって口に含んで
フェラチオしてくれた

「ああ、大きい」

口をいっぱいに開けてほおばった。

その表情が素晴らしくて僕は2~3回
そっと腰を動かしただけで、たちまちどくどくと
祖母の口の中に吐き出した。

「ううっ、」げぼげぼとむせいで
祖母はペニスを吐き出した。

精液も吐き出したが半分くらい飲んでしまったようだ。

僕は、そのまま祖母を抱きかかえて布団の方に運び、
全裸のまま抱きついた。

祖母は貧乳だったのか
それが幸いして垂れていない
で乳首が飛び出している。

それを含んで舌で転がしていると
段々固くふくらんで来るではないか。

白髪交じりのおまんこに指を入れて
動かしている内にマン汁が溢れ
膣中がうるんでくる。

しっかり目を閉じて顔をしかめている

そのうちに祖母の手が僕の股間に伸びてきた

僕はもう再びぎんぎんに勃起している

祖母のクリトリスを舐めるとうーんとうめいてのけぞる

はあはあと喘いで両足を開いてきた

「よーし、入れるよ」

僕は祖母の股間にあてがって静かに押し入れた

膣中はびっしょり濡れていたので、
難なくするりと入った。

祖母はかすかに声を上げた。

それから僕が腰を振ると祖母はとぎれとぎれに
淫靡で官能的な声を上げて顔を左右に振った。

「さあ、出すよ」

僕が激しく動いて射精すると
70歳の祖母は大きく痙攣して
僕にしがみついた後ぐったり絶頂したようだ

まさか自分の人生において
70歳の老女と祖母相姦するとは夢にも思わなかった

実際70歳のお婆さんとHしてみて、
自分は老婆でも余裕でイケると初めてわかった


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: