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【熟女体験談】2歳しか違わない甥っ子の事が大好きで、コンドームを着けないで生でセックスして来ることも多くなってきた

kage

2018/01/15 (Mon)

私は四姉妹の一番末っ子なんです

一時期ポッ○ー美人四姉妹とか
CMでありましたが、
私達姉妹は、別段美人でもなくブスでもなく
まぁ普通だと思います

4姉妹ともなると一番上の長女と
一番下で末っ子の私は20歳弱歳の差が離れています

一番上(長姉)が44歳
次姉が38歳、三姉が35歳

男の子が欲しかった父が
43才の時に頑張って出来たのが、
やっぱり女の子だった私で
それで打ち止めになったらしいです

現在私は26歳の会社勤めしているOL

そして、44才の長姉は美容師をしていて
甥っ子の賢治は24才で消防士

小さい頃から、甥や姪達とは、
歳が近いせいもあって従姉妹兄妹のように
過ごしました。

親戚が集まって子供達が遊ぶ時は、
私が女の子達の一番年上、
男の子達の一番年上が甥の賢治で、
二人で相談しては皆を引き連れるようにして、
遊んでいました。

そんな甥とのキッカケなんてありません。

私が20才、賢治が18才の時に、
私の成人式の二次会からの帰り

免許取立ての私を心配して、
代行運転してやるって来てくれたのが、
やっぱり免許取立てだった甥の賢治で、
その晩、そのままラブホテルに連れてかれて告白され
少しだけ酔っ払ってた私のバージンを甥に奪われました

賢治が中学生になって背が高くなって、
私が高校生でなった頃から、
二人ともお互いのことを意識するようになっていて、
でも、私が叔母、賢治が甥っていうのも
二人ともよく判っていて、
お互いの気持ちは封印してたようなものでした。

代行運転だとか言いながら、

「圭姉ちゃん、ドライブしよう」

とか言い出して、夜9時過ぎの海岸道路をずっと走って、
運転しながら私の手を握ってきて、私も思わず握り返して、
そんな状態で黙ったまま賢治が
ラブホテルに車を入り、甥とまた近親相姦SEX

「圭姉ちゃん」

ラブホテルの駐車場で車を止めて、
賢治が激しいキス

私も全然躊躇わず、
生まれて初めての舌を入れられる
キスに応えてしまいました。

普通にラブホテルに手を引かれて入ってしまい、
部屋の中でも長々とキスされました。

着物の裾を割って、賢治の手が入って来て、
私のショーツの上からあそこに触って来て、
ベッドに寝かされて、キスされながらショーツを脱がされました。

「昔から好きだった。」

お互いの言葉で、
お互いが同じような気持ちでいたのが、判りました。

でも、賢治が着物の帯を解こうとした手を止めて、

「圭姉ちゃん、着物って自分で着られるの?」

二人とも思わず笑ってしまって、
私が着物を着られないって判ったんで、

「今日はやめようか?」

私がそう言うと、賢治が、

「いや、Hしたい、今日、圭姉ちゃんが欲しい、」

って子供みたいなことを言って、
帯を解こうとしました。

私も考えて、着物の裾を上に端折るようにして、
下半身を剥き出しにした格好で、
ベッドに横たわりました。

賢治もバスタオルをお風呂場から持って来て、
ベッドに敷き詰めて、私がその上に横になって。

「まるで、昔の人がお産する時みたい」

私が照れ笑いしても、賢治はもう笑わなくなってて、
服を脱いで裸になって、私の足を開かせると、
おまなこに顔を埋めてクンニしてきました

オナニーしかしたことのない私には、
賢治の舌がクリトリスを嘗めて来るのが、
凄い刺激で、5分もしないうちに
お尻を揺するようにしながら、声を上げてしまいました。

「姉ちゃん」

賢治が我慢出来ないように、
私の両足を持って、押し広げて、
ペニスをあそこに宛てて来ました。

「賢治!」

賢治のペニスが私の体に押し入って来た時、
切り裂かれるような痛み

私は賢治の両腕に爪を立てながら
掴まってしまいました。

甥も随分我慢して、ゆっくり動いてくれてたのですが、
それでも痛くて、嗚咽を上げて泣いてしまいました。

射精する寸前だったのか、賢治の動きが急に激しくなって、
私は痛さに耐えられなくて、体の奥に賢治の熱い精液が
当たって来たのを感じた瞬間、気が遠くなってしまいました。

「姉ちゃん、圭姉ちゃん」

賢治に優しく揺さぶられて目を覚ましたのは、
もう12時近くでした。

「痛かったか?、ごめんな」

賢治が私の体を抱き起こしてくれながら、
キスしてくれました。

私が気を失ってる間に、
私のおまんこも拭いてくれたみたいで、
ベッドに敷いたシーツにだけ、
私の血と賢治の精液がシミになってました。

股の所が鈍く痛くて、歩くのが変でしたが、
賢治が寄り添ってくれて、
何とか鏡の前で着物を直して、部屋を出ました。

家に帰る途中で、賢治が何回もキスしてくれて、

「ありがとう」

ってお礼を言われて、照れくさいのと、
賢治のことがあらためて愛おしく感じられて、
車を降りる直前まで賢治の肩に身を寄せていました。

それから今日まで、もう5年も
賢治とセックスし続けています。

この頃、両親や、3人の姉までもが私の縁談話を
持ってくるようになって、賢治にそれを言うと、

「俺も結婚しないから、
圭も結婚しないでくれ」

と言ってくるです

避妊を続けていましたが、賢治の方から時々、
賢治の愛撫で感じすぎて夢中になり過ぎてる私に黙って、
コンドームを着けないで
生でセックスして来ることも多くなって来てます。

「圭と俺の子供が欲しい、
二人でどこかへ行って、暮らそう」

そんなことばかり、言うようになりました。

私も2歳しか違わない甥っ子の事が大好きで、
甥と結婚し、家庭を築きたいと思っています


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