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【熟女体験談】未亡人となった義姉が主人が亡くして初めて男を迎え激しく乱れた

kage

2018/01/14 (Sun)

お盆に妻の実家に行き、
墓参りをした

お墓に眠っているのは
妻の姉の夫

蝉の声が鳴り響く、夏の暑い日差しが
照りつける中車を走らせた。

義姉の夫は数年前、
ガンに侵されて他界し、
義姉は未亡人になり一人暮らし

まだ義姉は48歳の女盛りで
色気のある妖艶熟女

家は、物凄い田舎で
山間にぽつんと建つ一軒家で、
隣家とは百メートルは離れていて
誰にも災いされない静かな環境にある。

妻は昼食を済ませて買い物に出かけた。

田舎の広い家には義姉と二人だけになって
私は六畳の居間に寝転がっていたが腰が痛く、
つい

「腰が痛い」

と声を漏らした。

すると近くにいた義姉が

「マッサージしてあげようか」



私は例え義姉とはいえ、
独り身の女性に触られることに戸惑いを感じたが、

「そうですか
申し訳ないことですが、少し揉んでください」

と言うと義姉は、

「じゃあ、その浴衣を羽織って
そこに、うつ伏せになって」



私が言われるままうつ伏せになると、
義姉の手は、肩、背中、腰、尻朶、太腿と
マッサージしてくれて
心地よい時間が過ぎていった。

やがて義姉は

「右を上にして横になって」

と云ったので、云われるままに向きを変えると、
義姉は、私の右腕、右腰、右足と揉んでくれていたが、
主には太腿を中心に揉んでくれていた。

時々、義姉の手が太腿の付け根あたりに触れる。

義姉は意識して触れているのかどうか、
わからないが、心地よい変な気分になった。

体が次第に仰向けに変化していく

心地よさに恥ずかしいと思いながらも、
とうとう仰向けになってしまった。

太腿の付け根あたりをマッサージされると本能的に男が怒り出し、
それを押さえようと意識すればするほど、
それは屹立してくる

ついに肉棒を隠している浴衣が
テント状に膨らんでしまった。

義姉は知らぬ顔をして
マッサージし続けていた。

怒りだしていることを
義姉に知られるのが恥ずかしかった。

それでも義姉は、怒棒に近い付け
根あたりをさりげなく触れてくる。

もう、どうでもいい
触って欲しい

そんな気持ちになってきて、
恥ずかしさを通り越した。

ついに私は勇気を出して、

「ねぇ…、真ん中も揉んで」

と云った。

すると義姉は、

「まぁ、駄目ですよ
そんなところは」

と云いながらも、さりげなく怒棒に触れながら、

「妹の旦那さんに、こんな事をするのは、
妹に対して申し訳ないわ」

と言い、私は、

「大丈夫、黙っていれば」

と馬鹿みたいな事を言ってしまった

しかし、その言葉が
義姉の性欲に火をつけたのか

女の本能が勝ったのか

義姉は、私の浴衣をそっと拡げて、
パンツの上から摘んでくれた。

暫くパンツ越しに摘んでくれていたが、
やがてパンツのゴムに手をかけて、
その強張りを恐る恐る取り出した。

その怒棒は鋼鉄のように固く、
赤銅色をして怒り狂ったように聳え立っていた。

恥ずかしさはもう無かった。

義姉は夫が亡くなり未亡人になって初めて
男の怒棒を目にしたことだろう

義姉はその聳え立つ怒棒を潤んだ瞳で見つめながら、
柔らかい手つきで怒棒を上下に手コキをして
扱いてくれた。

私は、横に座っている義姉のスカートを捲り、
尻朶や太腿を撫でていたが、義姉が扱く
強烈な刺激に射精しそうになるのを、グット我慢し堪えた。

それもとうとう我慢の限界にきた。

私は勇気を出して、

「ねぇ、いれさせて欲しい」

と云うと、義姉は

「ダメですよそんなこと
入れることは出来ないわ
触るだけよ
妹に悪いから」

と言いながらも、頬は紅色に染まり、
瞳は色濃く潤んで妖艶な表情になっている

私は義姉のスカートを捲って
ショーツのゴムに手を掛けてそれをずらそうとした。

すると義姉は、

「このまま扱いて上げるから、
出していいよ」

と言う。
私は義姉の温もりに包まれてみたかった。

「ダメ…、入れさせて」

というと義姉は、

「困った子ね」

とまるで子供をあやすように言ってくる

私はなおも義姉のショーツをずらそうとすると義姉は、

「待って、
自分でするから」

と言って、半立ちになって自分でショーツをずらした。

そこには47歳熟女の下半身全裸が現れた。

肢体の線は多少崩れてはいたものの、
まだ女の色艶は充分にあった。

妻よりもふっくらとして
肉付の良い尻朶と太腿だった。

女の丘は妻よりも濃い黒い陰毛で覆われていた。

さすが年上の熟女だけあって、
義姉は仰臥している私に跨ってきた。

私の目の前に義姉のあそこが丸見えになった。

跨ったことで、閉じていた恥裂がやや割れ、
上辺りに女の蕾が見えた。

妻の蕾は肉襞に隠れていて見えにくいのに、
義姉のは大きいのか、それは、そら豆のような大きさで
跳びだしてピンク色をしていた。

その周辺はすっかり愛液で潤んで、光沢に輝き、
いつでも怒棒を受け入れる態勢は整っていた。

義姉が怒棒を掴んだ。

その先端がそら豆に擦りつけられると、
私は跳び上がらんばかりの快感に襲われたが、
グット堪えた。

義姉はそのまま上に乗って男塊を吸い込ませた。

妻のそこは狭く、進入するのが窮屈なのに、
義姉のそこは緩んでいて滑りが良かった。

すんなりと入ってしまった。

女によってこんなにも違うのかと思った。

義姉が馬乗りになって動き出した。

顔は汗にまみれ、髪を振り乱しながら上下に律動する。

私の左手は義姉の蕾を擦り、右手の指は乳房を揉んでいた。

そして下から突き上げた。

突き上げるたびに苦しげに顔が歪む。

やがて二王様のように背を伸ばして絶叫の様相を呈した。

女が絶頂に達するときは、
こんなにも激しく乱れ、髪を振り乱し、
顔が汗ばみ、顔の様相が一変するものかと思った。

妻が見せたことのない形相だった

その凄く荒れ狂う女の形相を見て、
私はこの女に精魂尽くし、
義姉を征服したという満足感をしみじみ味わっていた。

その凄い形相した女の顔も、
事が終わると化粧して顔を美しく整え、
この淫乱を想像させることのない慎ましやかな
女の顔に豹変するものだと感心もした。

義姉の凄い形相を目の当たりにしたあまりの興奮に、
私はたちまちにして果ててしまった。

やがて義姉も私の胸の上に倒れ込んできた。

その義姉は、間もなくして私の身体から外れて、
横に仰向けに仰臥し、全裸で大の字になって
恥部を曝したまま、大きな吐息をしながら失神したように、
暫くは身動き一つもしなかった

おそらく義姉は主人が亡くなって
初めて男を迎えたのだと思った。

それだけに激しく乱れたのだと思った。

私は、その恥じらいのない全裸を見て、
義姉を征服し、
すべてに満足した男の至福を感じていた。

夕方になって妻が帰ってきた。

二人は何事もなかったように
妻の帰りを迎えながら、義姉と顔を見合わせると
瞳に情事の炎が色濃く映っていた


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