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【熟女体験談】風俗嬢をしていた乱れ淫乱熟女な近所の奥さんとのエッチでものすごく興奮した

kage

2018/01/14 (Sun)

人妻風俗中毒になっている

お財布に余裕があれば
妖艶な人妻や熟女とSEXする為
人妻風俗に行って、最高の抜き抜きサービスを受けてしまう

ベテラン風俗嬢な
奥様の濃厚なサービスもいいが、
素人系主婦のぎこちない緊張感がたまらない

最近は素人の新人熟女をねらって
風俗店に行くことにしている。

風俗店のホームページは毎日チェック!

日々の努力は確実に成果を生む!

そして、この前、某店のホームページに

「本日新人奥様体験入店
業界未経験の清楚な奥様です」

なんて最新情報を発見し、ホイホイ出かける

店に入ると、店員が5枚ほど写真を並べた。

そのうちの1枚は撮ったばかりといった
雰囲気のポラロイド写真だった。

思わずその写真に見入った。

「清美、38歳。160-85-60-88」

「こちら、本日入店の清美さんです。
風俗未経験ですけど、感じいい奥さんですよ。
写真よりきれいでスタイル抜群の美熟女マダム。
どうですか?」

似てる、同じマンションのKさんの奥さんに似てる。

「彼女、ほんとに今日はじめて?」

「ええ、今日初めてで、
今来たばかりですから、お客さんが最初ですね」

「じゃあ彼女」

Kさんのお奥さんに似た清美さんを指名した。

ほんとうにKさんの奥さんなのか、
ポラロイドだからよくわからないが、
年恰好はそんなものだろう。

たしか小学生の子供がいる。

指定されたホテルで待つこと5分、奥様がやってきた。

「Kさん?」

「・・・」

「やっぱりKさんだ。驚いたな」

驚いたのはKさんの奥さんのほうだろう。

初めての客が同じマンションの
住人だなんてしゃれにならない。

奥さんはこんなハプニングを望んでいないだろうw

奥さん、最初固まってたけど、
お互い内緒にしようと約束して、
少しは落ち着いたようだ。

俺はKさんの奥さんの裸を想像して、
もうびんびんの勃起チンチン

ほんとに素人の奥様が出てくるだけでも
ラッキーなのに、それが同じマンションの奥様だなんて、
こんなことがあるなんて信じられなかった。

「奥さんのこといつもきれいだと思ってたんだ。
ほんと今日はラッキー。

「いや、そんな。絶対内緒にしてください」

「もちろん、約束するから、
早く奥さんの裸見せてよ」

「最初シャワーじゃ」

「いいから先に奥さんが脱いで。」

風俗嬢が手際よく脱ぐさまは興ざめだが、
さすがにKさんの奥さんは緊張していた

バスタオルを取り上げ、裸で立たせた。

なかなかのプロポーションだ

三十路後半にしてはかなりいけてる。

おっぱいの形はいい。

ちょっとたれているが、
そこが妖艶な熟女の風味を醸し出し
チンコ心をくすぐる

女の裸を見てこんなに
興奮したのは何十年ぶりだろう

恥ずかしそうな表情がたまらない。

じっくり視姦することにした。

後ろを向かせ尻を見る。

大きな臀部にむらむら来る。

「もういいですか?」

「まだまだ、せっかくだからよく見せてよ。
それにしても奥さんの体きれいだね。
三十路後半には見えないけど。」

「あの、シャワー行きましょう」

「まだ、かんじんなところ見てないよ」

「えっ?」

「奥さんのおまんこ見てから」

「そんなあ。」

俺は奥さんをベッドに押し倒し、
脚を拡げて、マンぐり返しで
恥辱のおまんこ鑑賞

けっこう使い込んだおまんこだが、
ご近所の奥さんのだと思うとまた興奮する。

両手で押し広げた。

もう濡れていた。

「奥さんのおまんこ、
こんなんなってたんだ」

「いや、見ないで」

「いつもすましてるけど、もう濡れてるじゃない。
見られるだけで感じちゃったの?」

「違います」

「何が違うの、濡れてるよ、ほら」

「いや」

「それにしてもやらしいおまんこだ」

シャワー前に攻めまくり、
奥さんいってしまった。

シャワーでは奥さんの手で息子を洗ってもらった。

ぎこちないけどそれがいい。

だんなのものも洗ったことなどないという。

シャワーのあとも奥さんの体を弄んだ。

四つんばいにしてアナルをせめ、
ピンクローターでまたいかせた。

それにしても奥さん最初は一生懸命抑えていたが、
最後は乱れ淫乱熟女に

「だんなとはエッチしないの?」

「あんまりしないです。」

「セックスレス?」

「そんなわけじゃないけど、最近はあんまり」

「だんな以外とは?」

「いいえ、しません」

「やりたくならない?」

「大丈夫です」

さすがに本番はやめておいた。

お店とトラブっても困る。

最後は生フェラ口内発射でフィニッシュ!

帰り際に、また奥さんが絶対内緒にしてくれというもんだから、
その代わりもう一度おまんこ見せろといってやった。

すると、奥さんパンティを
ひざまで下げてスカートを捲り上げた。

その痴態は、エロかったこと。

それにしてもこんなに
興奮した風俗は初めてだった。

ご近所の奥様に遭遇するなんてことは
そうそうあるもんじゃない。

奥さんには不運だったかもしれないが、
俺にはラッキーハプニング

またちかいうちに指名しようと思ったが、
奥さんそのお店やめてしまったみたいだ。

どこか別の店に行っていないかと
ホームページを探しているが、見つからないし
近所でも最近見かけない。

夜逃げでもしたのだろうか

もう一度、あの奥さんとHしたくてしょうがない


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kage


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