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【熟女体験談】技巧派で床上手な義理の息子との秘密の肉体験

kage

2018/01/05 (Fri)

私が結婚した男性は、
中学生の連れ子がいるバツイチ男性

私は初婚で、
38歳の時、後妻、継母として
夫と結婚しました

義理の息子は、
すぐに私に慣れてくれて

「お母さん、お母さん」

と慕ってきてくれました。

それは今年の夏のことでした。

テレビのドラマのベットシーンを見ていて
体が疼いてきてしまって、
オナニーを寝室でしていたんです

夫は月の半分以上は出張

最近はとんと御無沙汰のSEXレズで
欲求不満だった私

それに、夫との夫婦の営みは
淡白で、自分だけさっさと射精して
寝てしまいますから、性欲は溜まるばかり

それで、誰もいない午後に
オナニーにふけって思わず気持ちよくて
喘ぎ声を出してしまっていたので

そして、もうすぐイクところで息子が突然現れて、

「お義母さん僕がイカせてあげようか」

まさか息子が帰ってくる時間ではないのに、
慌てて捲り上げていたスカートを下したが、
息子に無理やり押し倒されて
キスされました。

抵抗したもののオナニーで
火照った体には勝てず長いキス

息子は手早くズボンを脱いで一物を出しました。

それを見てビックリ

夫よりはるかに太くて大きいデカチン

その上、脅威の勃起率で
反り返っている。

そして

「母さんもう一度自分でやってみなよ。
僕見たいよ」

といってスカートを捲りあげた。 

「こんなに濡らしちゃって」

「恥ずかしい事を言わないで」

「恥ずかしい事をしていたじゃないか」

「じゃあ僕がしてあげる」

と言って大きなデカチンを手で握り
先端で腔の入口を摩りだした。

気持ちがよかったが、
絶対に声を出さまいと辛抱したが、

「母さん我慢しなくてもいいよ。これが欲しいだろう」

とうとう私は限界になって、

「欲しい。お願い入れて」

「やっと素直になったね、
母さん。じゃあ入れるからね」

濡れている腔だが、
軋むように入ってきた。

本当に立派すぎるデカチン息子

息子が顔をのぞきこみながら、

「母さんどう?いいだろう?
遠慮しなくてもいいよ。さっきみたいに声をだしても」

本当に恥ずかしいことを言う子だなと
思ったが言葉で楽しんでいるようだった。

息子がピストン運動をゆっくり
始めるとデカマラのカリ首で
腔のヒダが引き出されるような感じで思わず、

「イイ~イキそう」

「いいよ、イキなよ。
さっき僕が邪魔してイケなかっただろう」

息子がピストンを速めた。

「アァ~イ、イクイク」

「母さん膣イキした?
僕はこれからだからチョット辛抱していてよ」

それから息子が腔の奥深くに射精した。

その時も又息子の肩に両手を回して3回目の絶頂

息子は射精した後も抜かずにヒクヒク動いている。

なんとも言えぬ快感だ。

「母さんもう少し楽しもうか」

「もう駄目。壊れちゃうよ」

「もっとしたいだろう?動かすからね」

結局又2回膣イキさせられちゃいました

息子は技巧派で床上手

中学生の癖に、
何処で覚えたのだろう。

ちょっと聞いてみたくなって聞いたら、
何人かいたが僕のサイズを
受け入れてくれる者はいなくて
友達のおばさんが受け入れてSEXしてたとか

明くる日は学校から帰ってくるなり
キッチンで後ろから入れられた。

駄目と言ったが一度出しておくと夜が楽しみだから。

それから1週間ほど母子相姦が続いたが、パ
ッタリ息子が求めてこなくなった。

他に彼女が出来たのだろうと思っていたが
2週間も経つと私が
辛抱できなくなって息子の部屋へ逆夜這い

久しぶりにあの大きい息子のデカチンが
入ってきて何度も何度膣イキ

息子は意地悪に腰を使いながら

「父さんとどちらがいい?父さんか僕か?」

と言われ、正直に

「父さんよりいい」

と告白してしまったんです

息子の事は忘れよう忘れようとしていますが、
体が火照っていけないと思っても求めてしまい
継母な私と義理の息子との秘密の肉体験は続いているんです


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kage


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