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【熟女体験談】ショタコン団地妻が近所のウブな子供を逆レイプするシチュに興奮して筆下ろし

kage

2018/01/04 (Thu)

結婚して団地妻になった私

団地って人との付き合いが濃くて
すぐに同じ団地に住むおばさんと
仲良くなりました

そして結婚2年目の時、
私に子供が産まれ、
子育てのことなどを聞いたりと、
私を妹か娘のように接してくれた
おばさんには孝一君という息子さんがいました

当時中2の孝一君

私が掃除とかしてると、
団地の中庭でブラブラしてた孝一君を見かけ、
お茶しにきなさいよと誘うと
ニコニコしながら来ました

学校は体育祭の代休だとのこと

お喋りしてたら子供がグズりだし、
私は別室で母乳をあげました

母乳をあげて寝かせつけて
孝一君がいる部屋に戻ると、
短パンの前が異様な形になってるのにすぐ気が付きました

そして私は覗かれたことに変な興奮を覚えました

「み~た~な~」

顔が真っ赤になるウブな
孝一君を可愛いと思いました

「今から帰って思い出しながら一人でするの?」

なんとも否定とも肯定とも取れない返事をする
可愛くてウブな孝一君に
ちょっぴりHな悪戯をしたくなり
股間を触りました

「あっ」

って素敵な反応をしてくれる孝一君

近所の子供に、ショタコンな痴女が
逆レイプするようなシチュに私は興奮しちゃって

「可愛いから私がしてあげよっか」

またハッキリしない態度に私は
孝一君に仰向けになるよう言いました

短パンを下げるのに少し抵抗がありましたが、
見事に反り立った、
汚れのない綺麗なオチンチン

ちょっと被り気味な皮を押し下げ、
スッと握るとビクンと孝一君はしました

すでに先からは透明なカウパー液が放出

さするようにすると、
足やお腹をピクつかせ、
早くも射精しそうな感じ

「出そう?」

なにかに必死に耐えてるような
顔をしてた孝一君でした

「いや、あ、はい」

少し強く握ってゆっくりさすりました」

「あっ」

ピュン、ピュン、ピュン
とザーメンを大放出

そして後からドクドクと
流れるように出てくる白濁のザーメン

仰向けに寝てた孝一君の青い
ドジャースTシャツは白い液で汚れました

おそらく一分とさすってないです

汚れたシャツを脱がせ、
私はそれを簡単に洗い、干しました

戻るとまだ裸の孝一君はすでに復活してて、
私はまた孝一君を寝かせて今度はフェラ攻撃

すっかり痴女でウブな男の子を逆レイプ

私も脱いで孝一君に母乳を吸わせたり、
子供の飲み残し母乳も吸わせたり

「初めて?初めてを私が奪っていい?」

「うん」

私は家族計画のために旦那に使わせていたゴムを取り出し、
孝一君につけて私が上に乗り、
可愛い近所の子供に筆下ろししてあげました


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kage


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