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【熟女体験談】親孝行な息子のオナニーを手伝い、禁断の近親相姦

kage

2017/12/30 (Sat)

気づけば還暦を過ぎ
あっといまに61歳のお婆ちゃんになっていました

でも、六十路を迎え、
まだまだ元気で、気分だけは若いんです

今のお年寄りって元気なんですよ

そんな元気な還暦お婆ちゃんな私ですが、
現在38歳の独身息子と二人で暮らしていまう

息子がまだ小学生の時に離婚して
女手ひとつで育ててきたので、息子は、

「母さんに苦労をさせた分、
今度は僕が母さんの面倒を見てあげる」

という親孝行息子なんです

私にとって、息子は大切な存在

ある晩、私が、果物を持って息子の部屋に行ったとき、
ベッドの上で息を荒くしてオナニーをしていた
息子を見てしまいました。

本人も驚いて、すぐに隠すことが
できなかったのでしょう。

私に、自分の勃起した
ペニスを見られてしまって、

「あ」

といったまま絶句していました。

私のほうも、なんだか気まずくって、

「あっごめんね。
気が利かなくって」

と言ったあと、自然に、息子の勃起した
ペニスを握って愛撫していました。

そのとき、私に性的な興奮はありませんでした。

風呂上りの体をバスタオルで
拭いてあげるような、
そんな普通の感覚で息子のおちんちんを握ってしまったんです

息子は私にとって
性の対象ではありません。

これは、本当です。

しかし、それからは、息子が、求めるままに、
オナニーを手伝って手コキしてあげるようになりました。

私は、息子を手コキやフェラチオでいかせるとき、
この歳まで女を知ることもなく、
いまだに結婚もできない息子がかわいそうで、
悲しい気持ちでいっぱいになることがありました。

それでも、息子が

「母さん、気持ちいいよ」

って叫ぶ声を聞くと、また、
してあげようと思って、
このような禁断の近親相姦行為を続けました。

毎日のようにオナニーを手伝ってあげていると、
幾度か、

「母さんの中に入れさせて」

と悲痛な声で懇願してきましたが、
それを耳にする度に、私は、
母としての威厳を持って、息子をたしなめてきました。

でも本当は、好きにさせてあげたい女としての
本性が現れてきて、胸がきりきりと痛みました。

しかし、日増しに息子は私に
挿入をさせて欲しいと叫ぶようになりました。

息子がそんなにHしたいと言うのなら

私でよければHさせてあげればいいじゃない

まもなく息子とは、
次第に近親相姦セックスまでする関係になっていました。

セックスしていると、
息子が泣くのです。

それは、動物のような鳴き声で、

「母さん 気持ちいいよッ」

と叫んでいるのです。

私は、身震いをするほどの愛情を感じます。

彼の声は、まるでオスの
叫びのように思えます。

私は、セックスのあと、
息子の将来のことを想像すると、不安になります。

息子が私とセックスをしたがるのは、
男の性欲によるものでしょうから、
しばらくはやむことはないでしょう。

でも、このまま他に性欲を
解消する方法を知らない息子は
いったいどうなっていくのだろうと思います。

将来、息子が不幸な記憶として、
過去を振り返ることのないように、
どう配慮してあげるべきか

息子との毎日のセックスのとき、
しだいに無感覚になりつつある自分の
性感の衰えを感じながら寂しさがつのります。

私がまだ若かったらもっといっぱい
色んなSEXをしてあげられるのに

心は元気でもやはり60代を過ぎると
体が追いついていかないんです

30代で性欲が強い息子とのSEXで
心身ともに疲れ果て、
このままじゃ体力がもちそうにありません


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kage


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