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【熟女体験談】初めて熟女のエロさに触れ、あまりに出しすぎてセックス中に恐怖と快感の頂点で意識がしばらく飛んでしまった

kage

2017/12/26 (Tue)

飛び級です!

熟女経験無い俺が
いきなり還暦超えの63歳の高齢おばさんと
パコパコHしたんです

今までは同年代の10代から20代の若娘

しかし、、とうとう高齢おばさん?お婆さんと
SEX出来たんです

そもそも僕が女性に求めるのは
可愛さじゃないんです

エロさと興奮、そして性技!

若い小娘じゃなく老いて完熟した
中年、高齢おばさんの性技を一度味わってみたかった

だからと言って下品な糞ババアは嫌

上品なエロマダムとSEXしたい

そんな馬鹿みたいな願望を持っていましたが
ついに夢がかなったんです

自分は甘党なんて、良く男一人で
ケーキを買いにいくんですが、
そこで五十路ぐらいの上品マダムを発見したんです

後に還暦超えの高齢熟女と聞いてびっくりしましたが

そして、そのマダムを見つけた瞬間
セクシーさに鼻血がでそうになった

そして、前へ回り見ると、
正真正銘の俺好みの上品な高齢マダム

そして、巨乳、谷間もろ見えで
甘い香水の匂いをするんです

視姦するだけで、ノーハンド射精

目があったら吸い寄せられて(本能的に)

「つけている香水ってなんの香りですか?」

って声をかけると、

「柑橘系、フルーティーなの、嗅いでみる?」

と上品マダムは、首を私の鼻に近づけてくるんです

「えっ?どおって、嗅いでいいんですか?」

首に鼻を近づけ息を吸い込むと

「甘い」

「どこ嗅いでんのよ、恥ずかしいじゃない」

僕はセクシーなうなじに勃起

でもいい香りでした。

「知り合いだっけ?
まさかナンパ?歳いくつなの?」

「23です」

「若いわよ、私は3倍弱よ」

「ほっ本当ですか?
全然見えない・・」

「ありがと、
でもいいのよそんなことは
若い子たくさんいるでしょ?
彼女いないの?・・ん?」

「年上のお姉さんがいいんです!」

「もうー、こんな還暦のおばさん捕まえて
お姉さんってそれ嫌味?」

「いえ、嫌味じゃないっす!
本気っす!」

「うふふふ」

まるで乙女みたいに笑う
素敵な還暦セレブマダム

そして、マダムが誘ってくるんたんです

そのケーキ屋さんは
店内でも食べるカフェもやっていまして
一緒にお茶をする事にしたんです

そして、はしょりますが、
話が弾み、気づけばラブホテル

何がきっかけて、ホテルに行けたのが
正直わからないw

でもなんか、吸い寄せられるように
この六十路の高齢セレブマダムと
ラブホに入っていった

当然、チンコはギンギンで
カウパー液がドバドバに出ている

ホテル着いてパンツ見せたら、

「洗ってあげる、お口で」

ってシャワー室で洗う前に即尺フェラ

「すご~い、ムンムンしてる~
色もきれいで美味しそう」

と、カプッ、チュルチュルフェラチオしてくれる

本当に還暦とは信じられない
若々しい高齢マダム

暇と金を持て余すと
こんな素敵なマダムが出来るのか・・

俺は快感に酔いながら

「いいんですか?汚いですよ」

「なんかね、こういうムンムンしたのが
欲しくなる年頃なの」

と言いながら
垂れ気味の柔らかいおっぱいで
全部包まれパイズリフェラで発射

精子を美味しそうに扱ってくれます

ほんとに熟女ってエロいんだぁー!

その後一緒にシャワー浴びてまずはさっぱり。

一緒に飲み始め僕はあまりお酒飲めないんですと言うと、

「こうやって薄めれば飲めるのよ」

と、マダムの口に入れた
お酒を唇を重ねて注いで口移し

「むぅんぅ全然薄まってないです」

「おかしいわねー、今度はあなたが私にやってみて」

口一杯に含み注ぎ込みマダム

僕はその行為とあなたって
言われたことに反応してビン勃ちです。

注ぎ終わったと同時に胸をまさぐり始め、
脱がせ、顔を埋め吸い付きました。

「もう我慢できなくなっちゃったの?
若いのね、あぁんいぃゎ、
そのまま続けてっ、
いいわぁ~若い子の肉体、すごい引き締まってる」

僕の腕や肩、胸を触ってきます。

「美紀さんの体も素晴らしいです、柔らか~い、
おっぱいも大きいし美味しい、ボインボインしてる」

「おっぱい美味しいの~?
いっぱい吸って大きくなって~、
あらっ?もうビンビン!!・・・舐め合いっこしよっか」

二人とも全裸になりベッドでシックス・ナインに。

これが高齢熟女のオマンコか~

白髪が生えているだろうな~と思ってみると
綺麗に剃ってパイパンおまんこ

かなり丁寧に剃毛されていて
本当にツルツル

でもビラビラは黒いが、
かなりアンダーヘアもお手入れが行き届いている

これがセレブマダムのおまんこか

今までみた小娘との女性器とはぜんぜん違う

そんなことを考えながらよく観察しました。

奥を見ると僕のお腹の上に
柔らかいおっぱいを垂らしながら、
肉棒をチュパチュパチロチロしています。
垂れたおっぱいがやらしい。
フェラも気持ち良すぎ。

「美紀さん、ダメですー我慢できない」

「ねぇぇー美紀って呼んでぇぇ」

ドッピッドッピッドク

「あーん、出ちゃったー、あっ出てる出てるぅ」

手でシコシコされ口で先だけをチュパチュパしてきます。
エロさの度合いが高すぎて興奮が抑えられない状態です。

「ねぇオチンチン入れたいんでしょ、大丈夫?」

恥ずかしながら休憩を取らせてもらいました。

短時間での発射は2回までしかしたことがなく、

このエロさと興奮を相手にするには
まだ心と体の準備が足りなかったです。

休憩しながら今までのエッチのこととか、

付き合った相手のこととかお互いに教えあいました。

その間もときどきペニスの先に溢れてくる
液体を吸いとり急かしてきます。

まだダメだったんだけど、無理矢理勃たせようとして、

パイズリしたりフェラしたり手コキしてくるから勃っちゃって、
ついに騎乗位で挿入されました。

三回目だからしばらくもっていたけど、
腰使いが上手すぎて
見ていたら一気に気持ち良くなってきて

「中に出していいからねっ、熱いのが欲しいっ」

って艶かしい眼で見つめられながら言われたら

理性が吹っ飛び、痛きもちい快感と共に、
精子が美紀さんの子宮めがけて発射されました。

「美紀さん、もう出たよっ、出たって、全部出たっ」

「もっと出してっ、出るでしょっ?今気持ちぃとこなの、

我慢してっもう少しもう少し、
はぁ~ん、きてるぅ」

僕のぺニスが膣中で
どうなっているかわからなかったけど、
何かが出続けてるような感覚に襲われてました。
恐怖と快感の頂点で意識がしばらく飛んでました。

セックスが終わって、自分に情けなくなりましたけど、
セックスに求めていたものを美紀さんが与えてくれたので
今は恩返しをしたい気持ちで一杯です。

日々精進して
セレブマダムを将来養える立派な男になりたい

そして、上品なおまんこを舐めまくりたい


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kage


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