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【熟女体験談】熟女風俗嬢だった会社のお局OLにバレないように中出し

kage

2017/12/22 (Fri)

しがない地方のサラリーマンをしていまして
唯一の楽しみは、性風俗に行き
抜き抜きパラダイスの性奉仕を受ける事です

いつもは会社の近くにある
繁華街の風俗店を転々としていたのですが

その日は残業で遅くなり、
なんとなくムラムラしてて風俗に行きたい気持ちと
早く家に帰りたいという気持ちが
交差していて、ズルズルと引きずったまま
結局地元の風俗店に行きました

そして、行ったのはイメクラ風俗で
選んだコースは人妻に夜這いするマニアックなコース

最初に一人でシャワーを浴びて、
シャワーから出るとアイマスクをした熟女風俗嬢が
ベッドで寝ているという擬似夜這いプレイ

俺はシャワーを浴び、部屋に入ると、
アイマスクをした三十路の熟女風俗嬢が
ベッドで寝ていました。

目は隠れてますが、そこそこ綺麗で美熟女っぽい

俺はゆっくりとその風俗嬢に近づいて、
夜這いスタート!

まずお決まりのように
おっぱいを触り性的悪戯

あくまで相手は寝ているという
シュチエーションなのでゆっくりと触り、
軽く揉んでみました。

そしてシャツを捲り、ブラをゆっくりと
捲るとかわいいピンクの乳首が露わになりました。

熟女の癖に乳首が幼女のように綺麗で
ギャップに俺は興奮

俺はそっと乳首を口に含むと
片方の手でパンツの上からおまんこをなぞります。

そして位置を替え、
熟女の足元に移動して
静かにパンツを脱がせます。

パンツを抜き取ると、
脚を大きく開かせ、
マンぐり返しでクンニ責め

指で開いたり、なぞったりして弄ると
今度は口を近づけて舐め始めます。

どんどんマン汁が出て
濡れてくるのがわかります。

熟女の息を荒くなり、
俺の興奮も高まってきたので、そろそろプレイを終了して
口でやってもらおうと思い、その合図のように

「はじめまして」

と言いながらアイマスクを外します。

アイマスクを外した瞬間、その熟女の

「えっ!?」

という声と、俺の

「あっ!?」

と言う声がほぼ同時でお互いびっくりしました。

なんと熟女風俗嬢は
会社のお局OLだったんです

まさかお局OLがこんなとこで働いてるとは思わず、
意味有りなんだろうけど
理由を聞いてはいけないような気がして、
何て言ったらいいのかわからずに
お互い無言で目を反らしながら見つめあうという感じが続きました。

お局OLも同じ気持ちだったんでしょう。

でもその空気を抜けるために聞いてみました。

「なんでこんなとこで?」

お局OLは沈黙の後

「ちょっと訳があって」

そしてまた沈黙になりました。

お局OLと裸で抱き合ってる。

こんな光景は夢にも思わなかったです。
そして不思議な気持ちでした。

こんな身近な熟女とHな事しているんて

俺はお局OLの為に善人になって、
訳を聞いて帰ろうかと思いましたが
ついさっきお局OLのおまんこを見たこと、
お局OLのあそこを舐めたことが脳裏に
よぎり、俺のチンポはどんどん固くなってきて、
性欲には勝てず

「とりあえず
お金は払ったんだから・・することはさせてもらうよ」

という悪魔のようなセリフが口から出てしまいました。

お局OLはびっくりした顔と困った顔を
足したような顔をしながら小さな声で

「お願いだから会社の人には」

と言ってきたので

「わかってるって。絶対言わないから」

と言ってお局OLを座らせ、

その前の立ち上がりました。

俺のチンポが早坂の顔の正面にきます。
でも早坂は斜めを向いて見ようとしません。

「誰にも言わないけど
俺だって金払ったんだからやることはやってよ」

そう言って早坂のアゴをクイッと上に向けます。

お局OLの口には俺の勃起したチンポの先が当たってます。

「ほらっ」

と言って早坂の頬をポンポンっと叩くと諦めたのか口を開いて
俺のチンコを口に含みました。

そして目を瞑って顔をゆっくりと
前後に動かし始めました。

お局OLが俺のチンポを咥えている
そう思うとどんどん興奮してきました。

普通に考えたら絶対にありえない光景でした。

そして早坂の顔を見ると目を瞑ってチンポを
口に含み、チュパチュパと音をたててしゃぶってます。

その顔を見ると異常に
興奮してすぐにいきそうになりました。

でもせっかくのチャンスなので
すぐいくともったいないので一度口から抜きました。

そして少し治まるともう
一度咥えさせせフェラチオ

でも、駄目なんです。

興奮しすぎて1分と持たないうちに射精感がくるのです。

口の中に出したいけど、もっと楽しみたい。

俺はお局OLの頭を押さえて腰を前後に振り、
お局OLの口にチンポを出し入れ
口マンコプレイ

そしていきそうになったのでチンポを抜き、
もっと長く楽しむ為に責めることにしました。

お局OLを寝かせ、
両手で早坂の脚をガバッと開きマンぐり返し

小さな声で

「いやっ」

というと自分の手で顔を隠してます。

顔をおもいっきりまんこに近づけてじっくりと見ます。

お局OLの生まんこ

指で開いて中までじっくりと見つめます。
感激でした。

お局OLのまんこを見ることができるなんて

しかもこんな間近で

そして俺はまんこを舐め始めて、
すでに濡れていたまんこに指を入れました。

そしてクリトリスを舐めながら指を出し入れします。

時折「あんっ」とか「うっ」
とかいう声が聞こえてきます。

そして舐めるのを一旦やめて指を出し入れしながら
まんこを視姦する

クチュクチュという音をたてながら
まんこに指が出入りします。

すげぇ お局OLのまんこに俺の指が入ってる

俺の興奮は最高潮になり、
もう繋がりたくて仕方ありませんでした。

そして、指を抜いて
上に覆いかぶさり、
チンポを早坂のあそこに当てがいました。

危険を感じてとっさに
俺を押し返そうと俺の身体を支えます。

俺は耳元で「内緒にしとくからね」と言い、
チンポをゆっくりと
まんこに沈めていきました。

中に入った

俺はどうしようもないくらい
興奮してチンポを動かせませんでした。

ちょっとでも動かそうものなら射精してしまいそうなのです。

俺は腰を動かさず、
中に入れた状態で止まったまま、
お局OLに挿入したという
達成感みたいなものを味わっていました。

会社で会うお局OLの生まんこに
風俗店で俺のチンポが入ってるのですよ!

夢みたいでした。

なんとか腰を動かしてセックスを楽しもうとしましたが、
1回出し入れした時点で
いきそうになり動きを止めました。
もうどうしようもありません。

さっきから射精したくて堪えてましたが
我慢も限界を超えていたので、思い切って
射精することにしました。

俺は腰は素早く前後させると2?3回出し入れした時点で
出そうになり、
まんこからチンポを抜くと慌てて
の顔まで移動して

「口開けて!口!」

すると口を開け、そこへチンポを突っ込みました。

口に入れた瞬間

どぴゅっどぴゅっと

お局OLの口の中に俺の精液が放出されました。

精液が全部出し終わるまで
お局OLの口にチンポを突っ込んだまま腰を前後に振り続けました。

出し終わるとお局OLの口からチンポを抜き、お局OLに

「飲んで」と一言言いました。

抵抗せずにゴクリと飲み込みました。

そして、事が終わると

「シャワー浴びる?」

と聞いてきましたが、

「まだ時間あるでしょ?
もうちょっと触ってていいでしょ?」

と言い、お局OLの身体を触り始めました。

無言でじっとしてます。

そして俺はお局OLの体中を舐め始めました。

もちろんキスをして口の中も舐め捲り、
ありとあらゆるところを舐めて同期のお局OLの
身体を堪能しました。

普段はしないのですが、
この時は異常に興奮してお局OLのアナル舐め

ベッドに置いてあるローションを取り出すと
お局OLのアナルに塗り、アナルをほぐします。

お局OLが「そこはやだ・・」と言いましたが、
「金払ってるんだからいいでしょ」と言って
お局OLのアナルに指を入れました。

普段はアナルには興味ないのですが、
このときは異常に興奮してお局OLの
全てを知りたいという気持ちでした。

アナルに指を入れながらまんこを舐めてると
再び俺のチンポが勃起してきたので
俺はシックスナインを要求して仰向けに寝ました。

恥かしがってなかなか動こうとしませんでしたが

「早くしてよ」というと恥かしそうに
俺の顔をまたいで、チンポを咥えました。

目の前にまんこ。

そして下ではお局OLが俺のチンポを咥えている。

まんこに指を出し入れしました。

下では俺のチンポを咥えて頭を上下に動かしてます。

もう駄目だ!こんなのもたない!

異常に興奮しすぎて2回目だというのに
5分も経たずにいきそう

俺はそのままスルリと
身体を抜きました。

四つんばいのままいるところを
後ろに回りこみ、後ろから挿入しました。

俺は四つん這いのお局OLの腰を持って、
腰を激しく動かしました。

5?6回動かすと出そうになり、チンポを抜きました。

そしてお局OLを座らせ、
お局OLの顔の前にチンポを持っていくと

「手で扱いて」

と手コキを強要しました。

この状態で射精すればどうなるかはお局OLもわかるはず。

しかし、諦めたようにそのまま
俺のチンポを握ると素早く扱き始めました。

5?6回扱かれると出そうになり

「ああ!気持ちいい!!出るっ!出る!!!」

ドピュッドピュッ

お局OLの顔に大量の精液を放出し顔射

俺のザーメンをぶっかけるなんて夢のようでした。

そして

「シャワー浴びていいよ」

と言ってタオルで顔を拭いてます。

しかし、こんな機会は二度と無いと思った俺はまた悪の心が出て

「身体洗うのも仕事でしょ?」と言いました。

お局OLは俯いたまま立ち上がると俺と
一緒に狭いシャワールームに入りました。

そして俺の身体に洗剤を付けて洗い始めます。

「チンコもっと洗ってよ」

そう言うと洗剤の付いた手で
俺のチンポを握り、扱くように洗います。

ちょっと洗うと手を放そうとしたので
「もっと洗ってよ」と言いました。

お局OLは洗剤の付いた手で俺のチンポを扱いてます。

すると再び俺のチンポが勃起してきました。

俺はこの際やれるだけやろうと思い、
お局OLを後ろ向かせ、
アナルを見ながら
立ちバックの状態で挿入しました。

さすがに3回目なのでちょっとは持続して
腰を振り続けてましたが、それでも5分経たないくらいで
射精感が込み上げてきました。

ああ・・出そう

中で出したい

バレたらまずいよな

そんな事を考えながら腰を振ってる内に
精液が上がってくるのを感じました。

もういいや!

ドピュッ・・ドピュッ

2~3回出たところで俺は
チンポを抜いて速さかにそのまま手で扱かせました。

あたかも今出たかのようにやりましたが、
実は半分ほど中で出しました。

どうせシャワーで洗い流すし、
バレてないだろうと思いました。

そして俺は風俗店を出て帰りました。

その日は更に家でお局OLのことを
思い出しながらセンズリ

一週間くらい毎日思い出してセンズリしました。

会社では気まずそうにしているお局OLの
顔を見るたびに、勃起してしまうんです


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