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【熟女体験談】友達のお母さんの車で雨宿りしながら童貞男子高生が中出しカーセックス

kage

2017/12/19 (Tue)

友達のお母さんにカーセックスで
筆下ろしされ、童貞喪失したのは高校生の時

それ以来おばさんフェチになってしまいました

あれは、夏休み前だったかな

突然雲行きが怪しくなり
突然のスコールで土砂降り

夕立だらか、すぐ止むだろうと
コンビニで雨宿りしてると

「あら、たくみ君じゃない?」

と声を掛けて来たのが
友達の母である祐子さん

祐子さんは中学時代に仲が良かった友達の母親
当時四十路過ぎぐらいだったかも

「背が伸びたんじゃない?」

としばらくそこで話してましたが、
雷雨は止みませんでした。

「もしかして雨上がるの待ってるの?」

と聞かれうなずくと、

「じゃあ私の車に乗りなさいよ」

と送ってくれると言うのです

遠慮しましたが

「見知らぬ同士じゃないんだからさ」

とうながされ、結局OKして、
一緒に車まで走りましたが鍵を開けるのに
手間どり濡れてしまいました。

「ゴメンね」

シートベルトを締める
祐子さんの胸元は雨で濡れて、
白いTシャツから青いブラが浮き出て
四十路熟女の透けブラがモロ見え

すぐに車で走り出したんですが、
雨が強くて走るのもひどくて、
仕方なく近くの大きい公園の広い駐車場に止めました。

「雨止むまでお話しよっか」

と友達のお母さんが言うので
学校の話をしていたら、次第にエロバナの方向に

「どう?高校生になって彼女とか出来た?
もうHしちゃったとか?」

「やってないけどチューはしました」

と言うと「本当に?」
と疑われました。

さらに

「でも高校行ってからは彼女はいるんでしょ?」

と突っ込んできたものの、

「いません」

と返すと、

「カッコイイのに…私ならすぐに告白しちゃう」

と祐子さん。

「私なんかおばちゃんだから無理かなぁ」

「お母さん綺麗でスタイルいいしそんな事ないですよ」

と返すと、

「嬉しい、たくみ君に

そんな事いわれちゃうなんて」

と裕子さんが手を
とって俺の手を頬に当ててきました。

「暖かい手だね」

と囁き、その手を胸に押し当て

「触って」

とエロい目をして誘ってくる友人の母

ドキドキしながらおっきく
柔らかで豊満なおっぱいを
触りつつ当たりを見回したら、
雷雨で薄暗く辺りには車はいませんでした。

「舐めて」

とブラを外してくれた
祐子さんの黒ずんだデカ乳首を
必死にペロペロの舐めまくり

「上手」

と褒められ夢中でなめ回していると、
股間を撫で回してきます。

「ふふっ…寝て」

とシートを倒すとチャックを開けられ、
くわえられフェラチオ初体験

「出しちゃダメよ」

としばらく祐子さんの口でしてもらったあと、
ジーンズを脱いだ祐子さんは助手席に移ってきて、
俺にまたがってきました。

祐子さんに導かれて上から挿入されると、
膣中は生暖かくて吸い付いてくるようで
最高に気持ち良い

「凄いよ、たくみ君のオチンチン」

と淫語いいんがら、座位でエロい腰使いをする
友達の母に滅茶苦茶興奮して
ヤバい!と思った瞬間に祐子さんに
勝手に中出ししてしまいました

「すいません!」

と謝ると

「いいわ、Hは初めてなんでしょ?」

と聞かれて優しく抱きしめられました。

その後、抜いて祐子さんのおまんこから
垂れてきた精液がすごくエロかった

結局祐子さんとは一回限りでしたが、
それ以来年上の熟女との性交してばっかりいます

10代にはない、四十路、五十路にはある
あの柔らかく弛んだ完熟な裸体の虜なんです


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kage


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