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【熟女体験談】ズリネタの官能小説が母にバレてしまい、お風呂に誘われ近親相姦

kage

2017/12/17 (Sun)

ズリネタによく官能小説を使っていた

親に、特に母親にバレたくないから
ベッドの下に官能小説を隠していたんだが
母親にバレてしまったww

学校から帰ったら隠した筈の官能小説が
机の上に置いてあり、
俺は赤面する程、恥ずかしかった。

その時は母親の顔を見る事も出来ずに
部屋に閉じこもった。どれくらい経った時か?
下から俺を呼ぶ声、
俺は中途半端な返事をして一階に下りた。

父親は未だ帰ってない中で、
俺ひとりだけが夕飯を食べる

母親も、息子である俺の官能小説を見つけてしまい
気まずいのか

つい無口になり、
何時もとは違う雰囲気の中での夕飯

「いつから、あんな本を読んでたの?」

母親の声に俺は食事を喉に詰まらせ少し噎せた。

焦って訳の分からない言い訳をする俺を見て
母親は急に吹き出すように笑いながら。

「良いのよアンタだって、
もう高校生だし大人なんだから」

と言いながら重ねて

「でも、あれは小説なんだからね、
小説以上の想像は駄目よ」

と言う。

と言う事は母親も、
あの官能小説を読んだって事かぁ?

等と考えながら俺は夕飯を済ませると2階に上がった。

9月の終り頃に父親に急な出張が入り
二週間ほど家を留守にする事になった。

あれ以来、妙に母親を意識してしまい
普段の会話に戻れないで居た俺は
母親と二人きりの生活に更に緊張が深まってしまう。

父親が出張で居なくなって
三日目に俺の携帯に母親からメールが届いた。

内容は、官能小説の事で、気にして無いから。

との事だった。

そのメールに返信も出来ずに家に帰った俺は
夕飯も風呂も済ませ、かなり遅くなった時間に母親に、
ゴメン‥とだけメールを送った。

俺のメールを待ってたかのように母親から返事が来る。

面と向かっては照れ臭くて言えない事が
メールでは言えるように成り俺は、
少しすっきりした気分

母親も向かい合ってないからか、メールの中に、
恋愛とか性の事も僅かだけど書き送ったりして来た。

父親が出張で留守になって
一週間が過ぎた頃に母親からのメールで

「今お風呂に居るからアナタも来なさい」

と入って来た。

メールを読んだ俺はめちめちゃに
緊張して固まってしまった。

何度も躊躇い迷い、
それでも母親のメールの意味が気になり、
俺は意を決するように風呂場に向かった。

脱衣場の戸を開けると、
母親は俺が来ないと思ったのか
風呂から上がり身体を拭いている所だった。

洗面台の鏡で俺を見ると、
裸を隠す事なく母親は鏡に映る
俺を見ながら身体を拭いた。

「アナタも入る?」

母親の声に俺は声も出せずに頷くだけ

そうすると、母はお風呂から出たばかりなのに
俺の手を掴んで、まだお風呂場に入っていく

「さぁ洋服を脱いで」

俺は言われるがままに、洋服を脱ぎ
全裸になって、勃起したチンコを
母親に見られてしまう

「うふふう、大きくなって」

そう言うとお母さんは僕のペニスを握りながら
豊満なおっぱいを俺の胸に密着させてくる

お母さんのやらかいおっぱいの感触に
チンコは今にも暴発寸前

そして、目をとろ~んとさせ
女豹のような顔つきになった母と見つめ合い
激しく抱き合い濃厚接吻

お互いの唾液を交換するように
チュパチュパと卑猥な音を鳴らし、
母の豊満で肉付きのよい裸体を撫で回す

その間も母はチンコを握り手コキしてくれて
ついに俺は母の手の中で射精してしまう

激しく脈を打ちながらザーメンがドクドクと
溢れ出る

今まで経験した事無いほどの快楽

この日を境に母との近親相姦生活がはじまったんです


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kage


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