FC2ブログ
2018 03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2018 05

【熟女体験談】小学生の子を持つ人妻はちょっと甘い言葉で誘惑すれば意外にも簡単にSEX出来る

kage

2017/12/14 (Thu)

子供が小学生ぐらいに成長すると
子育ても少し楽になりお母さん達も気が緩むのかな

そんな時、ちょっと甘い言葉で誘惑すれば
小学生の子を持つ人妻は意外にも簡単にSEX出来るもんなんです

俺の職場にも同じ状態のヒロミさんっていう
三十路のパート主婦がいる

歴代パート激カワランキングで一位を獲得!

あくまで俺の中ですがw

童顔で可愛くて、
一見清楚な感じが好印象だったので即採用しました。

2週間くらい一緒に働いていたら、
おっぱいはそれほどのものではないけどスレンダーで
美しいスタイル

魅力的な足に、
人妻の色気を感じる大きすぎない美尻

ウエストが締まっていて、
三十路にはとても見えないチャーミングな笑顔

もうこのランキング一位の主婦とセックスしたくて
しょうがない

歓迎の飲み会を昨夜開いてチャンスをうかがった。

子供を実家に預けての参加に期待をしていた。

飲ませてると、
さすがに大人の女を垣間見るしぐさ。

隣に座って、スカートから半分くらい
見えてる太腿やブラがチラ見できる胸元

咥えてくれたら気持ちよさそうなエロい唇

人妻の色気を醸し出す耳からうなじのライン。

もう途中から勃起していた。

酔いに任せて、ヒロミさんの手を取って、
周りにわからないように勃起に誘った。

初めは驚いていたが、すぐに人妻の妖艶な
笑みを浮かべてそのまま触ってくれていた。

宴も終り、周りの目があって誘えなかったが、
解散してすぐに携帯で連絡すると、
まだすぐ近くにいると言われた。

速攻で待ち合わせして合流。

酔っているのか目が色っぽくトロ~ンとしていた

「行こうか」

としか言ってないのに、
腕をからめてきて俺の腕に胸を押しつけてきた。

空きラブホを探して入ると、

「あんなにカチカチなの久しぶりだったから、
私もしたくなってたの」

そう言われて、シャワーも浴びてもないのに
ズボンだけおろしてフェラさせた

さすがに危なくなるくらいのテクニック

いつもの笑顔からは想像できないくらいの
エロいフェラ

俺もベットに押し倒して服を脱がせると
激カワランキング一位な若妻の体を
たっぷり虐めてやった。

ヒロミはホテル中に聞こえるような
大きな声で感じていた。

上の服とブラを上にあげてスカートも履かせたまま、
パンストとパンティーを脱がせただけで挿入

「こんなかっこうで、犯されてるみたい」

Mっ気があるのかかなり悦んでくれていた。

一戦終えて風呂に入りヒロミの体をマジマジと見たが、
やはり三十路には見えない。

すぐに再勃起。
「すご~い」

身体は20代に見えてもエロさはやはり30代。

俺の体を丹念に触りはじめて、いわゆるご奉仕。

俺も反撃。

乳首を強くされるのがいいみたいで、
マンコを責めないで乳首だけでイってしまう女を初めて見た。

「ヤラシイ体だね」

俺がいじめると

「うん、感じやすいヤラシイ体なんです」

バックで風呂場で1発。
俺はまだまだ。
ベットでまたヒロミさんの体を責めてると、

「だめ、またHしたくなっちゃうよ」

すぐに感じ始めて、俺の回復を気にしていたので、
手を取って触らせて、

「えっ~」
驚いていた。

「すごい、さっき2回もしたのに
うちの旦那とちがう」

聞くと、旦那とは週に1回だそうで、連発はないそうだ。

「こんなかわいい奥さんなのにもったいない」

俺が正直に言うと、

「そうなの、いつも物足りなくてオナニーまですることがあるの」

俺は意地悪したくなり、クリを舐めながら、

「毎日オナニーしてるのか?」

と聞いた。

「してません」

感じながら首を振っていたが、

「正直に言わないとやめるよ」

舐めるのをやめた。

「だめ、ウソです。本当は毎日何回もオナニーしてるの」

俺の頭を押さえて舐めてもらおうとしていた。

俺は興奮して、指を2本入れてクリを舐めあげた。

身体をガクガクさせて数回目の絶頂をヒロミは迎えていた。

その姿を見て俺は我慢できなくなり、挿入しようとした。

「ダメ、今イッタところなのに」

言葉ではそう言っていたが、
自ら足を開いて臨戦態勢

一気に膣奥まで入れるとまた体を痙攣

かまわずピストン運動をした

「だめ、だめ、もっといっちゃう」

口をパクパクさせて、

「だめ」

「すごい」
「いく」

そんな淫語を言っていた。

「もういきそうだ」

俺が言うと、

「中に出して、大丈夫」
喘ぎ声の中で言ってくれた。
中で発射してると、

「ああ、すごく熱いのが出てる」

俺のザーメンをマンコの中で感じてくれたみたいだった。
しばらく抱きあっていたら、

「こんなの久しぶり、また今度も」

濃厚なキスを始められた。

さすがに3回したので完全勃起とまではいってなかったが、
握られると、

「すごい、また大きくなりはじめてる」

今度は俺が下になり、ヒロミが俺の体を愛撫しだした。
チンポを扱きながら丹念に俺の乳首を責められると回復していた。

「ねえ、また入れてもいい?」
その時はいつもの笑顔だった。

「だめだよ、ちゃんとどこに何を入れるか言わないと」

「えぇ~、もう」

怒っているような口調だったが嬉しそうだった。

「おマンコにおチンチンを入れてもいいですか」

俺はすぐに体を入れ替えて、ヒロミを下にした。

勃起をヒロミのマンコに当てて擦った。
もっと硬くしようとしていた。

「ああ、だめ、入れて」

「擦るだけじゃなくて、
おマンコの中におチンチンを入れて下さい」

俺はその言葉で完全勃起

もう一戦を堪能し、ランキング一位の若妻を
自分のチンコで征服した
関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: