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【熟女体験談】乳輪がデカイ超爆乳な叔母とリアル叔母ショタを体験

kage

2017/12/11 (Mon)

夏休みといばエロ

俺が童貞喪失したのも中学生の夏休み

小学生の頃から、毎年夏休みは
家族と親戚に海に行く習慣があった

夏の暑い日差しに、熱い砂浜

おれはたっぷりと海で遊び、
少し疲れたと、民宿に戻っていった

そしたら、小さい子は昼寝しだして、
親戚の叔母がよつんばいになって、
タオルをかけたりしてました。

叔母は、無防備な姿になっていて
その上、ノーブラなものだから
ワンピースの胸の中はモロ見え

大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました

見方によっちゃ牛みたいに見える
大きく垂れたおっぱい

僕は、のぞきこむみたいにして見ていると、
くすっと笑って

「なに見てるの」

と叔母にバレたのので
あわてて寝ました。

でも、勃起してたまんなくて、
しばらく短パンの上からさわったり、
横からチンチンを出していじってると、
添い寝してるはずの叔母が、見てるんです。

あわててしまったら、

「ふふ」と小声で笑って、声を出さないで
「おいで」と言って立ち上がっていきました。

お母さんたちは寝てるので、
僕はそっとついていくと、洗面所にいって、

「立って眠れないのね」

と笑いながら僕の短パンを脱がせました。

僕は短パンをじかに穿いてたので、
ピンピンのチンチンがもろ出しです。

押えたら、

「隠さなくていいの」

と、手をのけて、石鹸を手につけて
両手でチンチンを洗ってくれました。

気持ちよくって、僕は初めて叔母の手コキで射精

はあはあいってたら、

「気持ちよかった?」

と顔をのぞくので、

「うん」

というと、僕が初めて射精したと言うと

「うわぁ、責任感じちゃうなあ」

といって、

「でも、まだ立ってるんだね。元気だー」

と叔母は、
オチンチンに優しくデコピンしてくる

「ね、おいで」

というのでついていくと、
鍵をかけてはいるお風呂にいって、誰もいないので、
鍵をして、叔母はどんどん洋服を脱ぎ豊満な裸体

叔母はお母さんより3つ下で、
36歳でした。

おっぱいは特大サイズの超爆乳で
乳輪がデカイ

当時、何カップとかの概念すら持っていない
田舎の純朴中学生だった俺は

ただ超爆乳のエロさに圧倒された

僕は、また出そうになって、
必死で押えて我慢してたら、叔母は、

「いいのよ、おいで!」

と寝転んで、僕を上にして抱きしめてきました。

柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

思わずデカ乳輪で超爆乳おっぱいを吸ったら

「もっともっと吸って!」

と僕の顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。

そして、片手で僕のちんちんを探して、
おまんこに入れてくれ筆下ろししてくれたんです

ぬるっとした感じで、根元まで全部入ったら、

「あぁー」

と気持ちよさそうにのけぞり、
淫乱なエロ顔になる叔母

そしてお尻を動かすので、僕は我慢できなくて、

「びゅ~~~」とはげしく射精

でもその後も勃起したままで、
それから僕もだんだん腰を動かして、
けっこうはげしくHをして、
何度も叔母とSEXしました

リアル叔母ショタを体験したんです


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kage


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