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【熟女体験談】巨漢なデブスババアは感度抜群な痴女だったのでこれからもお世話になる予定

kage

2017/12/09 (Sat)

最近出会い系サイトが絶好調

最初は業者やサクラに惑わされたが
長年やっていると、素人とプロを見分けられるようになった

それで、出会い系アプリで見つけた熟女と
まずはメル友になり、一ヶ月ぐらいメールして、

「会おう」

というと、高確率で会える

やはり素人の人妻や熟女とHしようと思ったら
ある程度の準備、仕込み期間が大事だな

それに、会えばもちろんセックス出来る

今回は、旦那が単身赴任中の三十路後半の人妻裕子

ぽっちゃりということで心配していたが、
不安は的中で三十路だと可愛い若妻を想像しそうだが
巨漢デブでブサイクなババアだった

しかし、会った以上はハメ倒すのが礼儀だと思っているオレは、

「若くみえるねえ」

「まだまだイケてるよ」

と、デブスババアにさっそく褒め殺しモードに

まずはレストランに入って夕食を済ます。

このブスババア、二人前食いやがった

店をでて、

「これからどこへいく?」

と聞いてくるので、

「オレ、裕子さんに一目ぼれしちゃった」

と言って、肩をだき、ディープキス

我ながらよくやると思うが、
これが俺の信じる紳士道

一方的なキスだったが、
嫌がる様子もなかったので、ラブホにレッツ・トライ!

部屋に入っても、
デブスババアなんでチンポは萎え萎え

ソファでキスの続きをしながら、
服の上から撫で回す

そうしている間に括約筋を動かし、
チンポを勃たせる。

準備がととのったので、一枚ずつ服を脱がせると、
思ったほどたるんでなくて、
なんとか三段腹で保っている

正直巨漢なデブスババアだから、
もっと酷い裸体を想像していた
それにFカップの爆乳も、それほど垂れてはいない。

出産経験がないからだろうか。

とにかく、ラッキー。がぜん、やるきになり、ベットに移る。

胸を揉んで、乳首を刺激してやっても反応がない。

「どこが感じるの?」

と聞くと、

「クリトリス」

だってさ

それならと、下半身に手を延ばす。

裕子は、M字開脚に

マンコのでかさにびっくり。

しかも剃毛のパイパンまんこ

旦那とは、とっくに冷めてて、
最後にセックスしたのは4年前だという。

その間オナニーもしていないらしい。

また不安になったが、今度は余計な心配だった。

全体を撫でまわし、クリトリスに指を移すと、
さっそく喘ぎだし、愛液もたっぷり大洪水

こうなると後は簡単。

クリトリス責めで、三分後にはガチ昇天

次に膣に指をいれるともう大洪水

ツツ、と滑らせ、ポイントを見つけ、
追い込んでやれば、またガチ絶頂しやがった。

タイミングよく指を引き抜いて、潮吹きも成功。

「きて、きて」

と繰り返すので、

「チンポください、だろ」

と教えてやると、その通りのことを言う。

マゾな痴女デブスババア

「何本入れたんだ」

と聞くと、

「片手で足りる」

とのこと。

オレも裸になって、軽くパイズリ。

さすがFカップの爆乳だけあって、
気持ちいいことこの上なし。

だが、この巨漢ババアどうしようもないマグロなので、
すぐにパイズリにも飽き、挿入。

オレのデカチンがすんなり入ってビックリ。

外性器同様、穴もでかい。巨マンとでも言おうか。

フィストファックも頑張って開発すれば出来そうなデカイおまんこ

正常位で、クリを刺激するように腰を使うのがいいようだ、
と見定め、さっさと三度目をイカせた。

こうなればもうテクニックはいらない。

デカくて遅漏で絶倫という、
三拍子そろったタチの悪いチンポを、
とことん相手してもらおう。

三十分後、サッと抜いて胸で一発。

すぐさまバックに変えて第二ラウンド。

このポーズだと、裕子はまさに乳牛そっくり。

さらに四十分、ひたすら激しく突きまく鬼突きピストン

最後は背中にぶっかけザーメン

三ラウンドにかかろうと思ったが、
10回ほどガチイキした巨漢ババアは、
壊れかけてて、なにを言っても、

「イイ、イク、イキそう」

と、敏感おまんこになり
寝言のような返事しかしない。

しょうがないので諦めると、
ケツを突き出したままの格好で眠ってしまった。

結局、感度抜群で痴女な巨漢ババアとは、
これからも会うことにした。

容姿もテクもだめな牛女だが、
マンコがデカいだけあって、
思いっきり激しく鬼突きピストンしてもも
痛がらないのが気に入った

デブスにも一個ぐらい良いところがあるものです


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kage


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