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【熟女体験談】カラオケの女店長が新人を呼び出して迫り、激しい手コキの逆レイププレイ

kage

2017/12/04 (Mon)

女店長が仕切っている
カラオケやでアルバイトしています

女店長は真由美と言って
50代の年増おばさん

親戚の叔母さんがこの女店長と友人で、
昼のシフトで1人探してたみたいで、
叔母さんに頼まれアルバイトを初めた

今思えば、叔母さんに感謝感激チンポ汁!

昼のバイトは俺以外8人は、
奥さん連中です

まあ、普通に考えても昼間となると、
人妻さんしかいないと思うけど

お客さんも主婦やおばさん連中が多い

昼のシフトは俺と30代の2人の人妻で
美由紀と百合子が2日一緒

あと1日は、まだ別の三十路人妻の
恭子と歩美と一緒

他にも店舗が3つあるみたいで、
女店長は3つとも掛け持ちみたいです。

俺が入るまで、昼は違う店舗にいたみたいですが、
俺が入ってから昼になると、
店長はよく顔をだすようになったと、みんな言ってます。

昼間は、夜に比べると好き勝手にできる
(店長の了承済)ので楽です。

俺がバイト先で、最初にヤッタのは
54歳の熟女店長でした。

しかも、入って1週間目のことです。

女店長が2人に

「N君ちょっと借りていい。
仕事のことで話があるら」

といって3階の部屋に行きました。

昼間は2階までしかいっぱいに
ならないのを知ってたみたい

最初は、仕事の話をしましたが、
いつの間にか店長に迫られ

「私N君みたいな若い子に興味があるの、
悪いようにはしないから」

と言われ、俺は拒んだらクビになるかも

でも女店長はおばさんの割に結構美人だしなぁ

と思っていると、いきなりキスをされました。

しばらくすると、ズボンのチャックをおろし、
強引に手をいれてきてキスをされながらの、
激しい手コキの逆レイププレイ

女店長が俺の耳元で

「18歳のってこんなに硬いんだぁ、
しかも・・デカマラは大好物よ
どうされたい?こんなにがまん汁だしちゃってHなチンポね」

淫語連発する痴女な女店長

俺は我慢できなくなってつい

「店長の好きなようにしていいですよ」

と言うと、店長は

「じゃあ好きにするわね」と言い
いっきに根元まで咥え込みイラマチオして涎を垂らす
痴女な女店長

「凄いわ、まだ大きくなってる
主人のより倍もある
これが欲しかったの、ガマン汁がいっぱいで美味しいわ」

と言ってだんだん店長のイラマチオが激しくなっていき、
ついに「どう?私のフェラは?」

「気持ちいいですよ
こんなに気持ちいいの、はじめてですよ」

「N君イラマチオ初めてなんだぁ」

「はい。もう無理です
逝っちゃいそうです」

「ダメよ!まだ逝っちゃダメよ!
このデカマラをぶち込んでくれなきゃ」

そして俺は、店長を壁に両手をつかせ、
スカートを捲り、パンティ-を横にずらして、
両手で腰を掴んで立ちバックで一気に姦通

「す・すっ凄いわ~はぁ・はぁんっ」

「店長、グチョグチョですねぇ
こんなに濡らして、マン汁がいっぱい垂れてますよ」

と言いながら俺は次第にガンガン突きまくり

「店長、おまんこ締めつけますねぇ、
ヒダがカリ首にからみついて」

「いいわ!!引っかかるぅ~カリが、
もっと、突いてぇ~奥を突きまくって」

と言われ俺は、
女店長の巨乳を両手で鷲掴みしながら、
容赦なく斜め下から掏りあげるようにガンガン突きまくり

「はあ~ん、ダメっイク逝っちゃう~
あ~ん、イっク~」

そして、俺も我慢できず、店長の中で凄く濃~いのを

しばらくそのままキスをしていると店長が、

「私の想像以上だったわ、激しいのクセになりそう
結局N君に喰われちゃった、みたいこれからたまに頂戴ね」

と言われ俺は

「いいけど、俺バイトの奥さん達も」と言うと

「彼女達はダメよっ!!」

「じゃあ俺の欲しくないの?」と強気に言うと

「しょうがないわね、程々にしてよ」

「あと・・」

「まだ何かあるの?」

「お客さんも」

「何バカなこと言ってるの!!」

「じゃあ・・あげないよ~」

「わかったわ。N君には勝てないわ」

「店長のせいですよ!!俺を人妻好きして」

「じゃあ・・これからもお願ね」

と言って店長は帰って行った。

百合子さんが

「N君遅かったわね~」と意味ありげに俺に言った。

フロントにあるモニターを見ると、
女店長と入った部屋のモニターが点いていて、
美由紀さんが

「最近の18歳は54歳を簡単に逝かせるのね、
私も18歳と」

と言われ、フロントで俺は美由紀さんの耳元で

「じゃあ、美由紀さんも俺とする?
あと、2・3回はできるんだけどな」

と言いながら美由紀さんのスカートに手を入れ、
パンティーの横から指を入れて触りながら
百合子さんに聞こえるように言うと

百合子さんが「ダメよ」
と言いながらフロントに来ると、
既に美由紀さんはグチョグチョで
俺のズボンにも手を入れてシゴいてるのを見て

「ウソ、なんで、やめなさいよ!!美由紀さん」

とビックリしていた。

「なんでこんなことするの?」

「さっき店長が、
バイトの奥さん達もHしていいわよ、あとお客さんも」

「俺どうやら、人妻が好きみたいで
店長とヤッタら人妻にめざめたみたいで、
2人ともモニターで見たんでしょ?俺と店長の激しいの」

「見ちゃったけど、別に」

「でも、美由紀さんは、
ホラ欲しいみたいですよ?こんなに濡らして、俺の大きくしてるし」

「私はダメよ!!」

「じゃあ美由紀さん、2回やろうよ!!」

「でも、したいから百合子さんごめんね。」

「じゃあ、しゃがんで咥えてよ」

そして、フロントで美由紀さんにフェラをしてもらっていると、
お客さんが来て、百合子さんが接客して
俺がフェラをしてもらいながら、レジをしました。

接客後、百合子さんが俺に背中を向けた
瞬間に美由紀さんと同じように、
後ろからスカートに手を突っ込んでパンティーの横から
指を入れると百合子さんは抵抗しまたが、
既に濡れていてクリを責めると簡単

そして、美由紀さんにフェラを辞めてもらい、
先に、百合子さんをヤルことにしまた。

百合子さんを手マンではげしくすると、
イキそうで潮を吹きそうだってので、
そのまま隣の空いてる部屋に入りました。

そのまま手マンで百合子さんをガチイキさせた

ソファーに四つん這いにして、
店長同様にガンガン突きまくると、
さっきの態度がうそのようで、
店長よりもかなりの淫乱痴女

横の壁にちょうど電話があったので、
フロントに電話して、美由紀さんに

「百合子さん凄いよ」

「淫乱だよ!!聞こえるよね
この喘ぎ声、店長よりいいよ
もうちょっと待ってね。百合子さんと2回ヤルから」

「いいけどはやくしてよ」それから、
俺は2回イキ、百合子さんを4回逝かした
百合子さんを放置したままフロントに戻り、
美由紀さんとフロントで立ちバックで犯してあげた

それから5分後、店長が戻ってきて見つかり

「ウソでしょ?こんな処で
百合子さんは?」

と聞かれバックしながら、隣の部屋です。

「まさか、まさかよね?」

「行けばわかりますよ!ねぇ美由紀さん」

「ああぁ~っん、はぁ、はぁい、行けば、わかると」

すると女店長が

「あれはヤリ過ぎよ。ぐったりしてるじゃないの?」

「俺も2回じゃ足りなくてつい」

「ついじゃないわよ!!ちょっとこっちに入って」

といわれ、フロントの奥の部屋に
女店長と入りました。

「なんで?」

「だから、店長のせいですよ」

「でも、まだ足りないの?」

「まだですね~あと2回は」

すると店長が

「じゃあ2回させてあげるから、
今日はこれで、最後にしてよ」

といいながら、また机に手をついて
垂れたデカ尻を突き出したので、
俺は空かさずデカマラ姦通

結局、2時間店長と4回ヤリました。

美由紀さんとは途中だったけど


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