FC2ブログ
2017 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 01

【熟女体験談】音楽の女教師が生徒のオナニーにムラムラしてきて、オナニーサポートをしてしまい・・・

kage

2017/11/30 (Thu)

可愛い男子生徒に筆下ろししちゃいました

まさか教職について、こんな官能小説みたいな
エロい体験をするとは夢にも思いませんでした

わたしは、中学の音楽の女教師

去年の夏休みの日、音楽室で一人、
ピアノを弾くのに熱中していると、
背後に気配を感じ、フリムと
Hくんがいました。

そして、Hくんがいきなり言ったんです。

「僕、先生の胸とかお尻が気になって
全然勉強が手につかないんです。
どうしたらいいんでしょう」

って真剣な顔して告白してくるんです

私は年齢こそが43歳で中年おばさんですが、
スタイルは良くて、
バスト90のEカップでお尻も92あり
思春期の男子中学生には刺激的なBODYかもしれません

そう言われて困ったわたしは
冗談だろうと思い、こう言ってからかってみました。

「先生のこと想像して
毎日オナニーしてから勉強すればいいじゃない」

すると、Hくんは、

「毎日してるんです
でもそれでも我慢できなくて」

って真剣に告白してくるんです

既にHくんの股間は
ズボンの上からの勃起しているのがわかりました。

わたしは、この子は本気だと思いましたが、
どうしていいかわからず、つい言ってしまいました。

「じゃ~ここでオナニーしてごらん
先生がみててあげるから」

Hくんたら本当に脱ぎだして
勃起したオチンチンを握って
シコシコはじめちゃったんです。

Hくんのペニスはわたしが
今まで見た中で一番大きく、お腹につきそうな位、
勃起していました。

わたしは、暫くチラチラ見ていましたが
ムラムラしてきてしまい、
また変なことをいってしまいました。

「先生が手伝ってあげたらすぐ発射するかな~」

そう言うとHくんのペニスを握って手コキで
オナニーサポートしてしまいました

するとHくんは、

「せ、先生!そんなことしたら出ちゃうよ」

って悶絶

わたしは、もう我慢できず

「だめよ。まだ出しちゃ。こうしちゃうから」

そう言って
Hくんのペニスにしゃぶりついてフェラチオ

「せ、先生!気持ちよすぎてもうだめです」

そう言うとHくんはわたしの
口の勢いよく口内射精

ザーメンの量もすごく、
Hくんたらわたしの頭を押さえつけるもんですから
苦しかったのを覚えています。

でも非常に興奮しました。

フェラして2分位で射精したHくんにわたしは、

「早いわね~。もしかして童貞なの?
あんまり早いと女の子に嫌われるぞ」

そう言ってHくんのペニスを指で弾いてしまいました。

もしかして、それがHくんの
男性本能を刺激してしまったのかもしれません。

Hくんは急にわたしに襲い掛かってきました。

「早いけど、もうビンビンなんだよ」

発射したばかりのHくんのペニスは
既にさっきと同じ位ビンビンなんです。

白いブラウスを脱がされ、
ボタンは弾け飛び、
白いブラジャーはすぐに捲くり上げられ、

わたしのオッパイはHくんによって激しく揉まれ、
乳首を痛い位に吸われてしまいました。

すでにわたしのおまんこは
男子生徒に犯されるというシチュエーションに興奮して
愛液が溢れ濡れていました。

でも童貞(だと思う)のHくんに
SEXの仕方はわからないだろうと思い油断していました。

しかし、どこで覚えたのか、
わたしの後にまわり、手をピアノにつかせ、
スカートを捲くり上げ、
白いパンティを一気に降ろし、入れようとするんです。

わたしは、

「だ、だめだよ。こんなとこで。
それにゴムもないし」

そういってもHくんの勢いはとまらず、
生で勃起したペニスを挿入してきました。

入れられた瞬間、わたしは異常なまでの
興奮をしたのを覚えています。

Hくんは童貞(かな?)だけあって
ひたすら激しく腰を振るだけでしたが、
それがわたしには新鮮で、思わず声をだしてしまいました。

でも、誰もいないとは思ったのですが、
もしも誰かに聞かれたらと思い、
わたしは音楽室の床に落とされた
自分のブラジャーを口に咥え、必死で喘ぎ声を我慢

ひたすら激しく腰を振るHくんに対して、
わたしのオッパイが激しく揺れるのを自分で感じ、
更に興奮したわたしは自然と自分で腰を振ってしまいました。

そして、Hくんは

「せ、先生!ぼく又、出そうです」

そう言って更に激しく腰を振り
はじめました。

わたしは

「だ、だめ!中に出しちゃ!口にだして」

そう言ってわたしはHくんを
突き飛ばしましたが、床にころんでしまい、
Hくんのペニスを咥えるのが間に合わず、
生まれて初めて顔射を経験してしまいました。

Hくんの精液はあたたかく、
さっき出したばかりなのに、
すごい量のがわたしの顔や髪にぶっかけエッチに

無事、誰にも見つからず終わりました。

それ以来、Hくんはわたしと
エッチをしたがりますが、
わたしはだれかにばれることをおそれ、
放課後に1度だけ女子トイレでフェラでいかせることで
口止めをし、Hくんもこの春に卒業していきました。

童貞を卒業し、中学生を卒業したHくん

数年後、きっと素敵な男性になっているんだと思うと
切なくなってきます


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: