FC2ブログ
2017 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 01

【熟女体験談】パート主婦に誘惑された結果、ロリ巨乳なギャップ体型の中毒になりそう

kage

2017/11/29 (Wed)

上司の命令で休日出勤

本当は家でぬくぬく過ごしたいが

「嫌です!」

と上司の命令に断れるはずもなく

「ハイ・・」

と元気なさげに返事する俺

それを聞いてた四十路のパート主婦のおばさんが

「あたしも出勤しましょうか?」

と言うので

「大丈夫ですよ」

と言うも、パート主婦は

「行きます!」

と言うのでお願いして休日出勤。

いざ休日出勤してみると、
パート主婦のおばさんとふたりっきり

やることなんてたいしてないので
話してたらだんだんエロ話に

それに、おばさんの方が何かと
エロバナに食いついてくる

「男の人って一度大きくしちゃうと
収まりつかないですよね」

「はは、そうそう。
こういう会話の時とかヤバいよね」

「もしかして勃起しています?」

「アハハ、ちょっとねー」

と冗談でごまかすと
おばさんの目がマジになって

「抜いてあげましょうか?」

と、手を股間に伸ばしてくる

「え?いい?」

「いつもお世話になってるので、たまにはね~」

とか言いながらチンコをズボンの上から
触って指コキしてきた

そのあとは、パート主婦と性器の触りっこ

「うわ、たくさん出た!大漁大漁」

相手は、人妻なので
それ以上のHな事はしなかったけど、
エロい休日出勤になった

それからもメールはよくしていて
一度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。

おばさんを含めた前の職場の仲のいい人たちと
2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり

この間、そんな飲み会があった日

いつもはこのパート主婦とは違う駅なのだが、
その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、
駅まで二人きりで帰ることになった。

仕事での愚痴も溜まってることはメールでも聞いていたので、

「お茶でも飲みながら聞こうか?」

と誘ったが、この辺の喫茶店は
どこも閉店まで1時間もない感じ。

あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、
彼女が

「遠くてもよければ、
うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど」

と誘ってきた

彼女の家は、うちとは方向が全然違うが、
都心からそんなに遠くないので、行くことにした。

仕事の話をちょっとしながら、
その駅で降りて、その店に。

しかし、すでに閉店している。

「昔はもっと遅くまでやってたんですけどね」

時間はもう11時を過ぎていたので、
自分も終電が気になっていた。

しかし、まだその時間は先だ。

「ごめんなさい、もう電車ないですよね。

うちでよければ、寄ってきますか?」

これには驚いた。

「でも、旦那さんに悪いから」

「大丈夫ですよ。
今日、シフトが夜勤だから」

へ?それ、大丈夫じゃないじゃん

何が大丈夫なのか全然わかない俺

でも、このパート主婦の意図してるところは読めたので、

「じゃあ、いいかな?」

と答えた。

「言っておきますけど狭いですよー」

だいたい、彼女、俺の終電がまだあることは知ってると思うし、
店の閉まる時間だって知ってたと思う。

人妻のマンションに入る

完全に間男な俺

部屋はキッチンとリビングと寝室

人妻はコートをかけると、
寝室から布団を一組持ってきて、

「ここで寝てください」と言う。

あれ、期待はずれか。

「あと、シャワー浴びますか?
旦那のでよければパジャマもありますけど」

こっちはスーツだし、
汗臭い身体で旦那さまのパジャマも悪いな、
とか頭の中でつまらん判断が働きシャワーを浴びることにした。

シャワーを浴びながら、いろいろ考えた。

俺は何してるんだ?

これで旦那が帰ってきたりしたら絶対修羅場だよな

いや、案外友達って言えば大丈夫か?

部屋は別だしな、などなど

浴室のドアの向こうに、
人妻が来た。

パジャマを持ってきたのか。

何気なく、ドア越しの彼女に視線が行く

洗面所の片付けでもしてるのだろうか、
人妻が動いている。

いや、着替えている?

足を上げて、下着を脱いでいるように見えた。

続いて、さっきまで着ていた
セーターを脱いでいる!

これは、もう、間違いない。

彼女は浴室に入ってくるつもりだ。

シャツを脱ぎ、セーターとシャツをたたみ、
最後にブラを外して、髪の毛を結わえている。

ガチャッ

浴室のドアが開いた

自分のマイ・ブラザーは、
どうしようもないくらいに勃起していた。

「ごめんなさい、一緒に入ってもいい?」

「あ、ああ」

俺は彼女に背中を向けたまま答えた。

彼女は、俺の背中に抱きついてきた。

彼女のタレ気味のおっぱいが
背中にふんわりと当たった。

「一緒に入った方が、時間かからないでしょ
いろいろ話したいし」

パート主婦という生態は、
こんな淫乱な痴女なのか

人妻が手を降ろした時、
自分の肉棒に触れた。

やばい

「男の人って、大きくなっちゃうと、
おさまりつかないんですよね」

あの時、会社で言われたことと同じような。

期待が高まる。

シャワーもそこそこに、リビングに。

彼女の裸は、初めて見た。

会社で横に座っている時、
足元の書類を取るときに彼女の足を見たが、
背が小さいせいか、あまりきれいでないな、
と思ったことがあった。

でも、スカートだけでなく、
何も身につけていない彼女の足は、
ほどよくむちっとしていて、エロかった。

おっぱいは、垂れたおっぱいだが
正直デカイ

会社でぴちっとしたTシャツを着ていた時に横目で見て、

「このおばさんデカパイだなー」

と思ったが、
背が小さいだけに、余計大きく感じる。

棚の上に、このパート主婦と旦那の写真が立ててある。

2人とも笑顔だ。

写真を見ている俺に気づいた彼女が、
その写真を引き出しに入れながら、

「旦那は、明日9時半ごろまで帰ってこないから」



内心、ビクついていた俺は、正直、
これで朝まで気兼ねなくやれる、と思ってしまった。

ここから先はご想像の通り。

印象に残ったのは、
俺は今まで背が大きめの女の子しか抱いたことがなかったが、
人妻みたいに背が小さい女性はすごくやり易い。

小柄なせいか、自分の腰に引き寄せて、
奥まで突き易い

それに人妻なのに
ロリな垂れ乳巨乳というAVでしか見たことがない体型で
かなり興奮してしまっている

それに、感度が良いくて
喘ぎ声が大きいので

「隣に聞こえるよ」

と意地悪をいうと、

「いいもん。旦那とやってるって思ってるよ」

と言うので、

「旦那さんとは最近Hしてる?
旦那でもこんなに喘ぎ声出すの?」

と聞くと、腰振りながら首も横に振ってました。

そのあと、バックでした時、
さっきの写真とは別にガラス戸の中にあった
パート主婦が若かりし頃ウエディングドレスを着て
旦那と一緒の結婚式の写真が目に入り、興奮した。

した射精後の賢者モードで後その写真を見て、
かなり罪悪感に駆られたが。

ただ、これからどうしよう。

旦那が怖そうだって話しだし、
それからもメールは普通にしてるけど、
あの四十路おばさんなのに
ロリ巨乳なギャップ体型の中毒になりそう


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: