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【熟女体験談】恐ろしく手慣れた感じでレイプしてきたサイコパスな泥棒

kage

2017/11/27 (Mon)

結婚して、まだ半年で新婚生活のはずが
すでに夫婦の営みも少なくなりほとんどセックスレス状態

付き合った期間が長かったせいもあると思うんですが、
結婚すると、夫は全然私とSEXしたがなくなったんです

ただこの日の前夜は、
主人も飛び石連休に入った解放感からか
久しぶりに激しく求められ夫婦の営みがありました

本当に素敵な一夜で、
毎日、こんな風に激しくH出来たらと思うんですが
会社から帰るとぐったりと疲れている夫を見ると
なんか、Hのお誘いも悪い気がして・・

そんな日常で、欲求不満な毎日でしたが、
ある日、衝撃的な体験をしたんです

朝主人を送り出し、
一通りの家事を終えるともう午前11時

少し気合を入れて掃除などをしたからなのか、
少し暑く感じる。

リビングのレースのカーテンを閉め、
汗ばんだシャツを脱ぎキャミソールに着替える

冷たい飲み物を飲みながらソファで
くつろいでいると、
窓からの風がとても心地よかった

そのまま私はいつの間にか眠ってしまったんです

そして、物音に気づいて目が覚める。

人の気配を感じて薄目をあけると男の背中が見える。

泥棒?

男は手当たり次第に
金目の物を探しているみたい

とにかく怖い

幸い家には大金は置いていないし、
このまま気づかない振りをしていれば出ていってくれるかも

再び目を閉じ、
この恐怖をやりすごそうとした。

しばらくその辺りを物色した泥棒は、
やがて私に近づいてきた。

ソファで横になっている私を見下ろしている気配

そのとき私は思い出した

あ、私キャミソールのままだ

とたんに恥ずかしさが湧き上がった。

男の手が私の胸を弄り始めた。

でもこの時はまだ泥棒に

「犯される」

という恐怖より

「殺される」

という恐怖が強い。

しばらく私の胸を揉んでいた泥棒は、
私に顔を近づけてきた。男の荒い呼吸を感じる。

男の舌が私の唇を舐め、キスをしてくる

少し強引に私の口の中に男の舌が侵入してきた。

キャミソールの肩紐がずらされ、
私の胸が男の視線にさらされてしまった

すかさず乳首に吸い付いてくる男の口

私の乳首を味わいながら男の手は
とうとうアソコにまで伸びてレイプしようとしてきた

そんなことを3分5分続けられた後に、
私の耳に聞こえてきたのは
男が自らのベルトをはずす音

やっぱり私を犯す気だ

もう眠った振りをしている場合じゃないと思った

私は始めて目をあけて男を見た。

茶色に染めた長い髪、
サングラスをかけた若そうな男。

私の足を持ち上げ、下着を無理やりおろそうとし
ていた男の動きが止まる。

「やっぱり起きていたんですね」

私は恐怖で声が出ない。でもこのまま好きなよう
にさせるわけにはいかない。

何してるのやめなさい

そう言おうとして大きく息を吸い込んだ。

すかさず男の手が私の口を塞ぐ。

「大きな声出したらだめですよ。あんまり抵抗さ
れると僕も何をするかわかりません」

そう言いながらカッターナイフを手に取り、
私の目の前にちらつかせ脅迫してくる

それにしてもこの男はなんて落ち着いた声を出す
んだろう。

しかも敬語

泥棒、暴行魔の印象からはほど遠い優しい感じの声

この人、慣れてる

目の前のカッターナイフが再び「殺される」
恐怖を甦らせる。

私は大声を出すのを諦め、頷くしかなかった。

少し微笑んだ男は私の口から手を離し、
再び下着をおろしにかかった。

私のアソコを凝視する男。

「へ。キレイなんですね」

アソコを濡らすために男が唾液を垂らし、
2、3度舌で舐めてきた

よくよく見れば男は既に下半身裸。

しかもアレは上を向いている。

大きい

一瞬目が釘付けになってしまった。

大きいというか太さが際立っている巨根ペニス

ついに男は私の股の間に体を入れてきた。

「お願い、入れるのだけはやめて」

男を刺激しないように小さな声で嘆願する。

すかさず男の手が私の首をつかむ。

「抵抗すれば傷つけたりしません。入れてもいいですよね」

「はい。でもせめてゴム付けてください」

「嫌いなんですよ。だからこのまましちゃいますよ」

「だめ、絶対だめ」

少し冷静さを取り戻したこともあり、
初めて本気で抵抗を試みる。

激しく足をバタつかせてみた。

男は豹変した。

物凄い力で私を押さえつけて馬乗りになり、
両手で首を絞めてきた。

さっきよりも強い力

苦しい。

「あんまり怒らせないでください。
このまま絞め殺してもいいんですよ」

危害を加えないで欲しいという意思を、
頷く形で男に伝える私。

ようやく手が離され声が出せるようになり、

「お願いです。殺さないで。言うとおりにしますから」

「そうしてくれれば傷もつけません。約束しましょう
じゃあ入れてもいいですか」

「はい・・・」

「本当にご主人以外のモノを入れてもいいんですね
それとも入れてほしい」

「・・・」

「どっちなんですか入れてほしいんですか
ほしくないんですか」

「入れてください」

早く終わらせてほしいのに、
一転して焦らすサイコパスで強姦魔な泥棒

もう私が解放される唯一の手段は、
この男の性欲を満たすことだけ

こう言うしかなかった。

ゆっくり腰を沈めてくる

私の中に太いものが埋まっていく。

徐々に。そして根元まで

結婚後初めて主人以外のものを受け入れてしまった

男は猛烈な勢いで腰を振り始めた。

すごく荒々しい。今までに体験したことのない速さで
何度も何度も私の中を行き来している。

しかも全然止まらない。

やがて男がとどめの一突きをとばかりに、
思い切り奥深くに突き入れてきたと同時に、
鳥肌が立った

体が震えた。

情けない。

凌辱されいかされてしまった。

でも男はまだ満足しない様子

精液を放たれた感じもない

私は床に降ろされ、
ソファに手をつく格好にされた。

予想通り、次は後ろから犯される

さっきよりも一段と速いスピードで私を犯してきた。

外に出してください

私がそう言う前に突然男は私の中で
勝手に中出しして、果ててしまった。

物凄く大きな絶望感

男が出ていったらすぐにでも
シャワーで洗い流したい
でもその願いは叶わなかった。

「奥さんごめんなさい。思ったよりも早くいってしまいました
今度は頑張りますから、
もう少しお付き合いください」

人の家に侵入してきた男の言葉とは思えない台詞

私は返事もできずにいた。

「あれ、全然素直じゃないですね。
私の言うとおりにしてくれるんじゃなかったんですか」

「ごめんなさい。わかりました、お付き合いします。
どうすればいいんですか」

私は覚悟を決めた。どうせ一度犯されてしまったし、
それに体が熱くなっている。半分ヤケクソです

「じゃあ今から淫乱な人妻を演じてください。
それとも演じる必要ないのかな」

「そう・・・かもしれませんね」

私はいきなり男のものを口に含んでみた。

「お、やっと素直になってくれましたね」

「もっとしたいんでしょこのまま口に出しますか
それとももう一度入れたいですか」

「せっかくのいい女ですからね。
もう一度入れたいですね」

「わかりました」

男の上に乗り、私が腰を動かした

男は私の腰使いでは全然気持ちよくないらしく、
すぐに私を抱いて立ち上がった。

私に挿入したまま男はリビングの外へ

え、そっちはだめ

男は容赦なく私たち夫婦の寝室へ入り込んだ。

そして私をベッドの上に

「このベッドでご主人に抱かれてるんですね。
ご主人はいつも頑張ってくれていますか」

「はい」

「ほぅ。最近はいつ」

「昨晩です」

「へぇ。どうですか、
同じベッドで違う男に抱かれるっていうのは。
興奮するでしょう」

「興奮しているのはあなたのほうでしょ」

「確かにそうですね。ご主人が留守にしているお宅に入って、
こんな綺麗な奥さんを好きにできるんですから」

昨晩私を愛してくれた主人の顔が目に浮かんで、
男がどれだけ激しく動いても全然気持ちよくなれない

まるで男の性処理人形のように、
あらゆる体位で犯され続けた。

お願い

早く終わらせて。そして出ていって

2度目の男の精液が私の中からあふれ出す。

男はそれを指ですくい、
私達夫婦の枕に塗りつけた。

まだ残っているいるものを掻き出すように指をいれてくる。

次々に白いものがあふれ出してきた。

シーツは精液で汚されてしまった

男に命じられるままに、
まだベトベトのモノを口に咥える

すごい。まだ芯が残っている。

っていうことはまだなのまだ帰ってくれないこと

私を犯す

寝室の姿見の前、

玄関、キッチン、風呂場

あらゆる場所で、そしてあらゆる体位で
男は私を弄びレイプした

突然私の携帯電話が鳴りだした。

今私は再びベッドで男の上に跨っている。

出てください

という男の言う通りに携帯を手に取る

やはり主人から

そのとき初めて外が薄暗くなっていることに気付いた。

もうこんな時間

「もしもし」

「ああ、俺。今から帰るから。」

「うん、まだ・・・会社」

「そうだよ。今日はみんな残業なしで帰ることになったから」

「わかった。気を・・気をつけてね」

短い会話の間、男は猛烈に下から突き上げていた。

主人に気付かれなかったかしら

「もう主人が帰ってくるそうですから、
あなたももう帰ってください」

「そうですか。せっかくのお楽しみの最中に残念です。
じゃあこれが最後ですね。ご主人が帰ってくる前に
私をこのままいかせてください」

私は焦った。

なんとか男をいかせようと懸命に男の上で腰を振った。

「さすが・・・人妻さんはすごいですね。
ご主人がうらやましいですよ、うっ」

4度目5度目この人すごすぎる。

まだ射精の勢いが衰えていないことに私は驚いた。

男は慌てる様子もなく出ていく支度をしていた。

男の性欲と精液を何度も受け止めた私は、
全裸のままベッドの上でぐったりしている。

「奥さん、また来ますからね。今度はもっといっぱい楽しみましょう」

何言ってるの、もうこれ以上は無理よ

そう思ったが何も言えなかった。

男が出ていったあとも疲労感で動けない。
でも主人が帰るまであと2、30分しかない。

急いでシーツをはずし洗濯機に投げ込み、
シャワーで体についた全てを洗い流した。

昨晩主人に抱かれたのを含めて約36時間の間に、
67回もセックスをしてしまった。

あの恐ろしく手慣れたサイコパスの泥棒

悪い夢を見たような

でもはっきりと私の膣には残るあの感触


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