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【熟女体験談】単身赴任で出会い系で知り合った人妻と会い、超絶テクニックの手コキ射精でフィニッシュ

kage

2017/11/23 (Thu)

出会い系のチャットで人妻と知り合ったんだが
いかんせんお互いの住んでいる地域が遠すぎた

俺は東京で、人妻のRさんは大阪在住

でも、会話のテンポや
ノリが合うからすっかり仲良くなりメル友に

お互い既婚者で、旦那や嫁さんへの不満とか
シモネタも話すようになった

とはいえ距離もあったんで
実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決定!

そのことを告げると人妻のRさんは
飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて
そんなRさんから携帯教えてもらったから
舞い上がってウキウキチンポ汁!

それからはチャット以外にも
電話でも話しをするようになった。

Rさんは少し鼻にかかって
ハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。

当時オレは33歳、Rさんは39歳

たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
それがまたオレのM男心をくすぐった。

そして、オレは大阪へと単身赴任になった。

異動直後はさすがに仕事も忙しく
ネット環境もすぐには整わなかったのもあって
チャットには顔を出せないでいたが
アラサー人妻Rさんとだけは電話を重ねていた。

1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという
話がまとまった。

当日、いつになく早いペースで
仕事を片付け待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。

大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。

カニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた

呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
まるで中学生のようにドキドキする

淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート
髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。

Rさんだった。

美人というわけではなかったけれど

ちょっとぽっちゃりとしていて
何より笑顔がかわいい。

挨拶もそこそこにRさんが予約していた居酒屋に向かった

とにかくよくしゃべり良く笑う明るい人妻

つられてオレも調子よくしゃべって笑った

適度に飲み食いして
2軒目はカラオケ屋に入ったのだが

歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションも
あって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

Rさんは

「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」

とあっけらかんとHな告白

オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが

「Oくん(オレのこと)も単身赴任で
溜まってるんちゃうん?」

と切り込んでくるもんだから

「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」

と冗談めかしてカマかけてみた。

「ホンマに?行っちゃう?」

とここでもノッてくるではないか

これがネットで噂のアゲアゲ熟女なのか?

もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが
何となく話がまとまりカラオケ屋を
出たところでRさんが言った。

「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」

高速道路の下を歩いて行くと
ホテル街のネオンが見えてきた。

オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい
緊張して歩いてたのだがRさんはスタスタとホテル街に入っていく。

綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った。

さすがに繁華街にあるホテル、
狭かったけれどこざっぱりとしていて
変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋

ソファに腰を下ろしビールを飲んだところで
ようやく少し落ち着いてきた。

Rさんのピンクのセーターの盛り上がりは
かなりのボリュウムがあり、
半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さを想像させた

どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた

テンションアゲアゲな人妻を抱き寄せ
唇を重ねたまま胸をまさぐり
セーターをまくりあげようとするところを止められた。

「待って、先にシャワー浴びてくるから」

Rさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。

セーターとスカートを取ると
洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり

「覗かんといてや」

と笑って浴室に入って行った。
Rさんがシャワーを浴びている間

オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった
下半身をなだめるのに必死だった。

「ハイ、交代」

Rさんは温泉番組のリポーターのように
バスタオルを器用に巻いて出てきた。

オレもその場で服を脱ぎ出したのだが

ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が
盛り上がったままだったのでためらっていると

「え?もう勃ってるん?」と人妻さん

「あはは、溜まってるって言っただろ?」

と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。

それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので
前かがみで浴室に飛び込むと
背後からRさんの笑い声が聞こえた。

オレはいつもより念入りにしかし手早くシャワーを浴びると
ようやく大人しくなった腰に
タオルを巻いて部屋に戻った。

ベットに潜り込んで顔だけ出して
テレビのアダルトチャンネルに見入っていたRさんは

「AVってこういう時しか見られへんから」

と照れくさそうに笑った。

ベットでのRさんは最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの
いざ触ってみると体中が敏感に反応して
胸への愛撫とクリを指先で優しく
擦っただけで早くもガチイキする感度抜群の人妻

Rさんがあまりにも簡単にガチイキしたのが嬉しかったのと
そのおかげでこちらも堅さが取れて、鬼責め

オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。

独特のハスキーで鼻にかかる声で
あえぐ姿により一層オレも興奮した。

3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから

オレはそのままゴムをつけて挿入

Rさんのあえぎ声が一段と高まった。

無茶苦茶興奮していた

あまりに興奮しすぎていたのと
緊張とお酒が入っていたせいもあって
どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。

それでもオレの下で首を左右に振り、
眉間に皺を寄せて喘ぐRさんを見ていると
このままイカなくてもいいかという気になってくる

腰と太ももが限界に近づき動けなくなって
一旦身体を離しベットに大の字になった

隣にいるRさんも寝転んだまま部屋の中には
二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。

息が整ってくるとRさんの手が
オレの股間に伸びてきた。

硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと
何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。

オレはすぐにまた硬度を取り戻した。

「イカなくてええの?」

口を離して手で扱きながらRさんは聞いてきた。

その目にまた欲情してしまったオレは

「いいからいいから」

とまたRさんのふくよかなおっぱいに手を伸ばすと
一気に形勢は逆転した。

オレも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませると
Rさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。

指でクリを軽く押しながら擦ってやると同じようにRさんもオレを扱く
そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

Rさんの指使いは無意識のようだったが
非常に柔らかく巧みな手コキテクニック

亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと
絡みつくようにしなやかに上下に動いた。

その度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。

このままRさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら

「もう、入れて」とRさんからの催促が

オレは2つ目のゴムを装着して再びRさんの中に入って行った。

足から腰、腹、胸と全身を密着させるように
Rさんを抱きしめた。

柔らかくきめの細かい肌はやたらと
抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした

人妻のRさんは一層大きく声をあげ、
ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

オレはやっぱりイケそうになかったので
そのまま身体を離した。

息が上がっているRさんを抱き寄せて
髪を撫でると顔をあげキスをせがんできた。

しばらく横になったまま抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだ。

オレはイケないままだったが
そろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。

名残惜しかったが仕方がない、
シャワーを浴びようと浴室に向かうとRさんも一緒に入ってきた。

「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」

浴室の明るすぎるほどの照明の中ではRさんの肌は一層白く、
茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。

「お礼に洗ったげるわ」

Rさんはボディシャンプーを手にとって泡立てると
オレの胸から腕を両手で洗い始めた。

「うう、気持ちいい」

Rさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、
背中からわき腹へ到達する頃には
オレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。

「あ!何で勃ってるん?やらしー」

Rさんはいたずらっぽく笑いながら
泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。

「はぁうう」

オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。

「あはは、気持ちいいん?」

Rさんはしっかりと視線をモノに落としながら
更に手コキをして
動かすスピードを上げた。

「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」

Rさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。

オレはもう返事もできずただRさんの手の感触に酔いしれていた。

「ごめんな」Rさんが謝った。

「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。

「本当は挿れたいねんけど
やっぱナマはできひん」

2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから
挿れるわけにはいかなかった。

「じゃ、このまま、手でしてくれる?」

オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。

「うん、ええよ。出して!」

Rさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

Rさんは少し背伸びしてキスをしてきた。

左手をオレの背中にかるく回し右手はあくまで優しく

ドアノブを握るようにしてぐるぐると
亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。

今までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。

「どう?気持ちいい?痛くない?」

湯気の中鼻にかかったRさんの声が
余計にくぐもって色っぽさを増している。

「う、ん あぁ気持ちいい」

オレが喘ぐとその表情を確かめるように
こちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。
Rさんの口元が微かに笑っているように見える。

「あぁ、もうダメだ、イクよ!」

Rさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、
回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように

残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。

「ん、来て」

Rさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。

「あ、出るっ」

「ええよ、出して」

ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!

ありえないほどの勢いでオレの白い分身はRさんのお腹にぶつかった。

「わっ!うわー!出たー!」

Rさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。

「すごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」

興奮気味にはしゃぐRさんがとても可愛くて
思わず抱きしめた。

まだRさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの
股間がRさんのお腹に擦れて気持ち良かった。

帰り際、改札の前でRさんが耳打ちした。

「今日はありがと。また溜まったらしよね」

その後、2年間の単身赴任期間中に
5回くらい不倫デートしたのだけれど
そのたびにフィニッシュは、
この人妻の超絶テクニックの手コキ射精で
フィニッシュさせてもらった

本当に楽しくHな単身赴任でした


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