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【熟女体験談】セックスレス状態だったセールスレディのババアに中出しSEXして以来、SEX中毒になったらしい

kage

2017/11/22 (Wed)

保険レディって訳じゃないんですが
訪問販売をしているセールスレディのババアと
中出しSEXして以来、
どうやらこのババアはSEX中毒になったらしいです

年齢は丁度50歳になったばかりのババア

夫とは長い事、夫婦の営みがなくて
セックスレス状態だった

そんな時に、ワタクシとパコパコとハメちゃったもんだから
清楚だった人妻も、単なる淫乱痴女ババアになってしまったんです

こうなったらとことん調教して
雌豚ババアにしてやろうと躾している最中

レイプまがいの擬似強姦プレイとか
涎を垂らしながらイキ狂うドMババア

それで、最近カップル喫茶デビューさせたんです

平日の昼下がり、
ババアと繁華街で待ち合わせ

あらかじめネットで調べた盛況と噂のカップル喫茶へ
雌豚ババアは内緒で
ドキドキしながら入店

「面白い喫茶店がある」

とだけしか言ってなかったけれど
ババアは、以外に冷静です

このババアは無駄に金持ちで
高級ブランドのスーツに
ミニスカートをきてきた

薄暗い店内は紫色の照明でソファは意外と大きく
(ベッドソファ)間仕切りは白いカーテンで仕切られています。

二人でワインを注文し店員さんから
店内ルールの説明を受け奥さん初めてビックリ仰天してました。

「イヤダぁん、こんなとこぉ」

と言いつつもスケベな雌豚ババアは
興味深々です

先に3組のカップルが入っていて
隣からナニやら女性の溜息が聞こえてきました。

店員を呼びお隣を覗いて良いか尋ねたら
隣席へかけ合ってくれて

「OKですよ」

との返事です。

その代わりにこちらも覗かれるコトになり
さっそくチラチラ見ながらプレイ開始です。

よく見ると年配の男性と
若いお嬢様風のカップルです。

二人はディープなキスから
互いの股間を愛撫しあっています。

耳元でババアの息遣いが

「ハァッハァツ、ゴックン」

と荒くなっていくのがわかります。

少しだけカーテンを開いて自分らも
ハードSEX開始

ババアの首に舌を這わせ
向こう側を見るとお向かいさんもコッチを観ながら
ブラウスのボタンを外しています。

やがてお向かいさんカップルの男性が
ズボンを脱ぎ彼女がフェラチオを始めました。

「あぁっ、ハァァツ」

男性のうめき声と各カップルのあえぎ声に店内異様な雰囲気に。

ババアに

「ほら観てごらん凄いよ
あの人のチンコ」

と言うと雌豚ババアは、
頬を赤らめながらも
唾を飲み込みながら見入ってます。

そしてお向かいさんカップルはシックスナインと
積極的に進行しお嬢さんのオマ○コにクンニしながら
指をズブズブ入れ出ししています。

ババアももう身をよじり
辛抱たまらん様子

ワタシもムスコを出し

「咽喉の奥まで入れろ」

とイラマチオタイムに突入

ババアは、イラマチオしながら
自分のおまんこをストッッキングの上から
擦ってオナニー状態

ワタクシ達が夢中になってると
お向かいのカップルがこちらを観ています。

不思議なもので結構、興奮しました二人とも。

そしてお向かいの紳士が

「宜しければ同席してくださいませんか」

と声を掛けてきたので

「ヨロシクお願いします」

と隣席へ移動しお互い挨拶を交しました。

そして真ん中のテーブルを寄せてもらい
床に絨毯のような物を引いてもらいました。

ワタクシ潔くこの紳士に

「スワップして頂けたら」

と切り出すと

「ご丁寧にありがとうございます。
こちらこそヨロシク」

と和気藹々のムードです。

照明を少し落としてプレイ開始、
気がつくともう紳士がババアのミニスカを下ろして
ストッキングも脱がせTバックの横から指をねじ込んでいる

ババアはワタクシのムスコを頬張り
ワタシはお嬢様の乳首をナメまくります。

見知らぬどこの馬の骨ともわからない男女と
スワップするのは、最高なんです

ワタクシはもはや紳士を

「先輩!」と呼んでおりました。

しかしこの紳士アソコがデカイ。
(多少の嫉妬です笑)

ワタシはお嬢様を全裸に、
紳士はババアを全裸にしムシャぶりついています。

ピシャピチャ、クチュ」

「アァァッ、ハァ~ン」

と4人は絶好調。

ババアは恍惚の表情で

「ハヤクッ、早くぅ」

とせがむので先輩に

「この雌豚は、ドMですから
無茶苦茶に乱暴して犯してやってください」

と言うと、紳士は、アナルに二本の指をぶっ刺しながら
後背位で巨根チンコを挿入しました

ワタクシはお嬢様に正常位で挿入、中々のアワビです。

ヌチャッ、ヌチャッ

と4人で入れ出しのハーモニー♪最高の興奮です。

そしてお嬢さんは絶頂を迎え果てました。

他人のパートナーに中出しする訳にもいかず
ババアに中出しするしかありません。

紳士に

「雌豚ですから、勝手に中出ししちゃってください」

と言いババアのオマ○コへフィニッシュ!

続いて私がババアのおまんこに挿入すると

「グシュッ!」

と音が出るほど大量精子

漏らさぬようにワタシも懸命です。

「ガアァッ、イグッ、イキソオ~」

とババアは精子のついた紳士のキンタマを
シャブリながら腰を振り続けます。

ワタシは射精する瞬間、
ババアの首を締め、
首絞めファックで中出ししました

ドピュピュピュッ

と大噴射するとババアは、ガチイキして
崩れ落ちました

その後、着替えて改めて挨拶を交し
この世界の楽しさを語って頂きました。

ビッグサイズ紳士にババアも目を潤ませている

本当にドスケベな淫乱ババアに育ったもんです

紳士の連れのお嬢様も満足げでニコニコ顔です

今度は紳士とお嬢様、そしてワタクシの3人で
この雌豚ババアを虐めまくるSEXをする約束をしました


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kage


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