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【熟女体験談】同僚のマッサージが上手で股関節までマッサージしてもらい、秘密を作った下着おばさん

kage

2017/11/20 (Mon)

マッサージが上手な男性がいるんです

彼は、会社の同僚で
時折マッサージをしてもらっています。

彼は子供はいませんが結婚しており、
とても仕事ができるエリートサラリーマン

みんな尊敬し頼りにしていたんですが、
先日経営者にエリート過ぎる所が気にさわったらしく、
パワハラを受けて辞職しました

彼は以前より私たちおばさんにもよく
休憩時間に肩や腰のマッサージをしてくれました。

武道に精通し、接骨院で仕事をしていたこともあり
素人ですが、とても上手で程よいモミごごちが最高でした。

先月、彼が暇なときに
食事を2人でできる機会があり

「彼が辞めて以来仕事もきつくなるし、
誰ももんでくれる人がいなくなって
体中ボキボキだよ」

と言うと

「今からマッサージして、
もんであげようか?」

言ってくれて私のうちに来てくれました。

息子は学校なので、
2人きりでじっくり時間もあったので
全身もんでもらうことになったのですが、
私の着ている服がパッツパッツのジーンズ

上も厚手の服を着ていたので
やりにくそうだったのを感じて

「着替えようか」

と聞くと

「ウン、脱いでもいいよ
な~んちゃって」と

笑いながら言ったので、

その場でいきなり上半身は
キャミ一枚になり下半身もジーンズのボタンを外し、
チャックを下まで下ろして

「後はやりやすいように下ろしていいよ」

と言ってうつぶせになりました。

内心彼は私のメッチャ好みのタイプだったので
思いっきり冒険半面、期待して下着姿になりました

彼は

「おばちゃんになるとなんでも大胆だな~」

と言いながら先ずはキャミ越しに
肩、背中、腰とゆっくりマッサージ

下半身に来ると

「ちょっと失礼」

と言いながらジーンズを膝の所まです~と下ろし
お尻を下着越しにゆっくりともんでくれました。

その後は足に行きつま先まで行くと

「ハイ!仰向け」

と言って私の体をゆっくりと起こすようにひっくり返し首、
胸の周辺

オッパイはさわられず

キャミをまくってお腹、
そして股関節に手が進み腿の付け根を
もみはじめましたが
そこで本当に痛みがありとても気持ちよかったので、

「その辺が、気持ちいい」

と言うと

「じゅあ、ちょっとこの辺を念入りにするけど
かなり危ない所に近いから、
やばい所まで手が進んだらすぐに止めてね」

と言われましたが、
すでにジーンズは足首まで下がっているし、
実際にもう私の中ではかなり陰部がぬれている事が分かっていたし、
とてもマッサージが気持ち良く半分ウトウトしていたのもあって、

「うん、好きにしていいよ」

と結婚して夫も子供もいる人妻なのに
私は、考えられないようなことを言ってしまいました

しかし、彼はとても紳士的な対応で
股関節を念入りにマッサージした後に
腿、膝足の先までゆっくり進に

「ハイ、おしまい」

と言ってふ~と大きな息をついていました。

私はほとんど眠ってるような感じでしたが
遠慮もせずに「え~もう」と言うと

「じゃあ、何処がこってる?」

と聞くので

「股関節」

と言うと

「これ以上そこもむのは」

と言いながらゆっくりと手を
股関節に持っていきもんでくれました。

私の耳にも

「ピチャピチャ」

と卑猥な音が聞こえる位にぬれていて
はずかしーと思っていると彼が

「真中もちょっとこってるようだね」

と言って突然下着の中に指を入れて
手マンしてきました

乱暴でもなくとてもやさしく
今までにない指使いで
私は彼の手だけで絶頂してしまいました

終わってみると彼は汗だくで
疲れたような顔をしていましたが、
このことはもちろん2人だけの秘密

2週に一回ぐらいでやってもらうことになり
今日は2回目でしたが、
やはり彼は最後に手で私の下半身と
今日は胸も合わせていかせてもらえました。

次回は彼の股間を私のアソコに挿れて
Hしたいと思います

本当に素敵で優しい彼は、
私達おばさんのアイドルなんです


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kage


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