FC2ブログ
2017 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 01

【熟女体験談】おばさん事務員のパンチラに誘惑され、特別サービスとしてフェラってきた痴女なおばさん

kage

2017/11/18 (Sat)

大学卒業、この不況で三流大学の俺は
就活に失敗し、就職浪人

とにかく食い扶持を探さねばと
とりあえず求人誌を見てアルバイトをする事にしました

採用されたお店は、個人経営の工務店

地元密着型の工務店で
リフォームなどが主な仕事でした

社員は70歳前の社長と、その息子の専務

そして、還暦前の大工さんと
五十路の事務のおばさん主婦でした

専務もオッサンなので、
おばさん事務員に若いだけというだけで
チヤホヤされ気に入られたんです

きっかけは屋上が
洗濯干し場になってるんです。

休日、五十路のおばさん事務員が階段を上がる時 
下からパンチラしたんです

下着はほんのチラリズムでしたが
ムッチリな太ももがモロ見え

僕は年増の熟女が好きで
奥さんはモロタイプ

しばらくすると
奥さんのスカートが段々と短くなって来たんです。

奥さんは僕が覗いてる事を知り
短いスカートを穿いたんです

Hなおばさんでした

それから、このパンチラおばさん事務員は
わざと露出するようになり
下着も段々と過激になりたまに
Tバックを穿いてる事もあるんです

ヒモだけの尻はまるでノーパンのようでした。

専務がいない休日
いつものように奥さんが洗濯干しに上がって来たんです。

僕は窓に張り付きカーテンを少し空け見ていました。

もうビックリでした、
なんと奥さんノーパンのおまんこの具がモロ見え

それもいつもよりゆっくり上がり、
お尻を突き出すんです

黒ずんだ年増のオマンコが
丸見え丸出しなんです。

途中で奥さんが振り向き
ニコッと笑うんです、見えた?と言う表情で。

しばらくしてドアをノックして
奥さんが僕の部屋に入って来たんです。

ウフッと笑いながら今日は特別サービスよと言って
僕のジャージの上からチンポをさするんです。
直ぐに大きくなるとジャージを下げ、

「まあ立派ね」

と言って少し匂うチンポを咥えたんです。

奥さんはフェラりながら、

「こんな固いの何年振りかしら」

と独り言を言いながら
フェラってくれる痴女なおばさん

奥さんはミニを捲り、
真っ白い大きなお尻を出し、

「後ろから頂戴」

と言って椅子に手を突き
バックポーズをしたんです。

僕は固く大きくなったチンポを奥さんの
マン汁でグチャマンにねじ込み姦通鬼突き

奥さんは何とも言えないアエギ声を上げながら
自ら腰をグラインドさせ即絶頂

奥さんは何回か気をやり、
最後は中に中に出してと言うので
大量の液を中出ししてやりました。

旦那は会合とかゴルフと言って
休日は家を空けるそうです。

奥さんが言うには、

「どうせ浮気よ」

と半ばあきらめのようです。

奥さんは欲求が溜まってたんです、
そこへ僕が来たので丁度よい
性欲のハケ口だったみたい

すこし不満を言えば
もう少し絞まりがと思うマンコですが、
タダマンなので我慢我慢です

それにあの黒ずんだ熟女のおまんこが大好きですから
我儘はいえません


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: