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【熟女体験談】豊満なデブ熟女に告白した結果撃沈・・・してからの筆下ろし

kage

2017/11/15 (Wed)

初体験のチャンスってどこで
フラグが立っているかわからないものですね

俺の初体験は、豊満なデブ熟女で
筆下ろしされたシチュエーションでした

デブおばさんと知り合ったのは、アルバイト先で、
三十路のデブだけど、綺麗な顔立ちした独身おばさんでした

元々はHしたいという訳ではなく、
お付き合いしたかったんです

デブ専な俺は、柔らかそうな肉質なデブおばさんに恋をして、
告白したんですが
歳が離れてるって理由であえなく撃沈

せめて思い出だけでもと
12月の飲み会の帰りにデブおばさんの車で
送ってもらってる車中で筆おろしをお願いしまくったらokでたw

「今は心の準備が出来てないから明日で良ければ」

と言われ、俺には当然異論はなく約束した。

おばさんの裸を見て感じたのが
まさに団子

デブ専好みの三段腹のBODYで
まさにヤリタクなる体だった。

それにおっぱいもHカップ

そして約束をを一日ずらした

理由を聞いたら下着が普段物で恥ずかしいからだと

当日は俺なんかの為に
総レース物の白の上下を身に着けてた。

童貞の俺に手取り足取りレクチャーの性教育

フェラまで初体験

しかも

「おちんちん大き過ぎない?」

なんてお世辞までいただいて既に天にも昇る気分w

でも、いざ挿入して腰振っても逝けない。

オナニーの変な癖が原因なのか、
遅漏という事が判明

デブおばさんが気持ち良いと言って教えてくれた
腰振りを続けてたら彼女の方が先にアクメに達した

一緒にお風呂入って仕切りなおして2R目突入

今回もおばさんが先に逝ってしまうが、
今度は俺も逝きたかったので続けた。

休み休み1時間ほど続けたが俺は逝けずじまい。

その間逝きまくったおばさんから
ヘロヘロになりながらギブアップ宣言が出る。

次の勤務の日、デブおばさんの様子が
変だと思ったら帰り際に呼び出された。

今も俺が前に告白した時と同じ気持ちなら付き合って欲しいと、
逆に告白され恋人に昇格でカレカノの関係に

仕事納めの日、彼女と一緒に帰り、
デブおばさんのマンションに泊まる。

Hは無かったけどその分色々な話が出来た。

その時に俺が二人目の男で、
俺とのHで初逝きを経験したと告白した。

次の日、ラブホでリベンジ!

目標は俺がHで逝く事ベッドでイチャついてる時に、
今日は安全日だから生&中だしokのお許しが出る。

今迄おあずけ食らってたのは、
恋人としての初Hを生でしたかったんだって。

「ごめんなさい」

だってw

その言葉を聞いて早速戦闘開始w

前回教わった事を思い出しながら時間をかけて
愛情込めてしていたら前戯で逝かせる事に成功

デブおばさんもお返しにとフェラしてきた。

前回の挨拶程度のものとは違って、
情の込め方が半端ないのが素人の俺にも
分かる程たっぷりねちっこく30分はしてくれた。

堪らなくなったのかおばさんの方から
挿入をねだってきたので騎乗位にして自分で挿入させた。

ちんぽがゆっくりと挿入されていくが、
この前よりかなりきつそうだ。

半分ほど入った所で大きく息を吐いて一言

「この前よりおちんちん大きいよぉ」

俺も前回は初めてのせいかもしれないけど、
ゴムが痛いくらいきつくて
マンコのきつさとかを感じる余裕はなかった。

でも今はマンコのきつさや
締め付ける感覚もしっかり伝わってくる。

これぞ生の恩恵だと思った。

おばさんは息を荒くしてるばかりで挿入を再開しないので、
焦れた俺は彼女の段腹なお腹も持ち、
腰を落とすと悲鳴を上げて倒れこんで腰を振るわせグラインドSEX

少し落ち着くと

「やだ、もう逝っちゃった」

と言って顔を埋めたまま動かなかった。

しょうがないので体を反転させて正常位に変更すると

「あんっ」

と喘いで

「あんまり苛めないでね」と

甘い声で言ってきた。

おばさんに教わった動きを始めると
同時に彼女はヨガリ始めた

そしてものの数分で絶頂を告げて逝ってしまうと、
マンコがきつく締め付けてきた。

その時の快感がこの前より遥かに強い。

これなら俺も逝けるかも、そう思って

「逝ってマンコが締まると凄い気持ち良いよ」

「これなら俺も逝けるかもしれないからガンバって」

そう告げると涙目で肯いたのでそのまま動き続けた。

俺がこの前より気持ち良いって事は、
当然おばさんも前回より快感が強いことは
容易に想像できることで上げるヨガリ
声も前回の比じゃなく、逝くペースもこの前より早い。

それでも俺を逝かせたい一心なのかギブアップせずに身を任せてくれてる。

自分の快感の為に彼女を逝かせ続ける事約30分

俺にも絶頂感が来たので息を切らせながら

「逝きそうだよ」

と告げると、ヨガリまくってるおばさんには
聞こえてるのか判別できないけど
頭を縦に振ってるのを見てスパート鬼突きピストン運動

多分スパートして数秒から十数秒くらいだと思う

乳首を母乳が出るくらい吸いながら
遂に脳天を突き抜ける様な快感と共に射精が起こった。

射精の瞬間俺は心の中で、

「俺の子を孕んでくれ!
俺の子を産んでくれ!」

と叫びながら逝った。

おばさんもその瞬間が分かったのか
鈍くなってた反応が嘘のような大きな悲鳴を上げた。

少しでも奥へ届けとばかりに、射精の度に腰を打ちつけてた。

長い射精が終わると乳首から口を離し、
精根尽きてデブおばさんの柔らかボディの上に倒れこんだ

お饅頭みたいでキモチイ~と思いながら

何とか息を整えて上体を起こして彼女を見下ろすと。

涙を流して惚けてた。

俺もちょっと涙目になりながら、
彼女の涙を拭って

「ありがとう、凄い気持ち良かったよ」

そう言って口付けすると今迄痙攣するように
ピクピクしてたマンコが離したくないとでも
言いたげにちんぽを締め付けてきた。

その後も抜かずに5回以上、
おばさんの中に射精した。

もう精子も出なくなり、自然と彼女のマンコから
ちんこが抜けたあと、白い精液が彼女のマンコから垂れてきた。

俺は彼女の下腹部にキスをし、
受精・着床して孕んでくれることを願った。

その後、妊娠が発覚!

急いで籍ををいれ結婚!

そして願いがかない、
俺と彼女の子供が産まれ
ブクブク太りさらにデブになる俺の嫁

元々おばさんですから、
太ってもキにしません

そんなおばさんを好きになった訳ですから
現在家族も増え、
5人家族で仲良くやってます。

もちろん、夜の営みも進行中です。

マンコがちんこ全体を締め付けてくるのは健在で、
やめられません。

夫婦なので当然、生・中出しです。
家計は苦しいけれど、大家族が夢なので、がんばって働いてます。


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kage


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