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【熟女体験談】酔って帰宅する母に介抱と称する性的悪戯が癖になり・・・

kage

2017/11/14 (Tue)

シングルマザーで女手一つで
俺を育ててくれたお母さん

俺もすくすくと育ち、高校生の頃になると
お母さんの対してオンナを感じるようになった

それは、俺のお母さんは
友人や他の母と比べて妖艶で色気のあるお母さんなんです

母子家庭で、女として子育てする為に、
水商売をすることになりホステスをするようなったお母さん

香水をつけ、派手な化粧をして
綺麗に着飾った姿に息子の俺もうっとりとしてしまう

水商売の母は魅力的過ぎて、
母子家庭というシチュエーション、
狂気を増幅させるには十分だった。

そして、現在浪人中もあり、
昼夜反対の生活だった

いつしか洗濯前の母の下着や
黄ばんだシミ付きパンティを
オカズにマスターベーションをして、
キチガイみたいに実母のオリモノ、黄ばみを舐め
射精しまくった

同じ環境の方なら判って頂けると思います。
自由なんです。全てが。

夜中に酔って帰宅する母に
性的悪戯を始めたのもこのころからか

特に泥酔している時は、
玄関先から介抱と称する性的悪戯が癖になった。

徹底的に舐めるのです。徹底的にです。

最初は下着の上から匂いをかぐ程度だったのが、
刺激は麻痺していくものですね

反応を確かめながら、
日々少しずつ確実にエスカレート

でも、ある日、それはばれてしまいます。

いや、だったと思います。

反応が変わるのです。

明らかに僕の舌を待ち、喜ぶようになったのです。

パンストも直ぐに自ら脱ぎ、
準備をしているんです。泥酔しているのに

その日は、母の我慢の限界など無視し
淫らな本性を暴くため1時間以上かけ

ゆっくりとクンニの激しさを増していった。

限界は意外と早くやってきた。

酒くさい母の口から

「好きなだけ舐めなさい!」

低く静かな口調だったが、皆と違うのは、
優しさなど感じさせない一匹の雌犬化した口調だったこと

「酔っていたから」

なんて言い訳のできないハッキリとした口調で

3時間以上執拗に舐め上げ、
夜明けに母の口から「しんじ、あんたのが欲しい」

言わせてしまった。

近親相姦にとって最も甘美な言葉を、
言わせてしまった。

完全に酔いも醒めた母に言わせ
禁断の親子SEXをしていました


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kage


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