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【熟女体験談】人妻デリヘル嬢と客の関係から、安全日にはプライベートでタダマンSEXできる関係になった

kage

2017/11/14 (Tue)

ヤリ友の人妻との関係も終わり、
溜まりに溜まったチンコ汁を放出する為、
風俗、デリヘルのお世話になりました

このデリヘルは人妻熟女系デリヘルで、
以前からたまに利用していました

自分の性格はどちらかというえば人見知りで
風俗でも決まった相手を毎回指名します

この人妻デリヘル嬢とも、
知り合って1年ぐらい

はじめて会ったとき、
オプションに「ゴックンOK」とあっのたで冗談まじりに

「ゴックンできるの?」

と聞くと

「してほしいの?」

と小悪魔的に笑う表情が
とてもイヤらしい人妻デリヘル嬢

以来、いつも最後はザーメンゴックンの
精飲プレイでフィニッシュしていました

わざわざ自分の顔の前で
聞こえるように音を鳴らしながら

「ゴクッ」と精子を飲み干すスケベな風俗嬢

デリヘルはエッチ禁止

この人妻はその部分を徹底して守る風俗嬢で、
どんなにイカせてもジラしても、

「イレたい」

とは言わない。

なかなかプロ根性があるんです

自分からも本番したいとは強要しなかったので
ずっとそんなカタチが続きました。

その日もまた、本番はナシで終わると思っていたのですが、
その日は、自分が酒の弱いことも忘れ、
ついつい二人で部屋中のビールを
飲み干してしまったためか、
どうしても射精できなかった

なので時間内、
ずっと人妻デリ嬢を攻め続け、
その日は終わりと思っていたら

「今日これで仕事終わりなんだ
一度事務所に帰ってまた来てもいい?」

というではないか

その日は翌日の仕事の関係で
ホテルに泊まるつもりだったので宿泊することは伝えていた。
半信半疑で

「じゃあ帰りにお弁当買ってきてよ」

と頼むと

「何が食べたい?」

と言いながらメモを取り出す

彼女が部屋を出た後、
ひとりホテルの一室で待つ自分

「まぁ、このまま朝だろうなぁ」

などと思いながらテレビを見ていると、
「コンコン」と部屋をたたく音。

まさか

プロの人妻デリ嬢が
本当にお弁当を買って帰ってきた。

「どうせ泊まりなんだし、
私も帰るの面倒になっちゃったから一緒に泊まってもいい?」

当然断ろうハズもなく、
そのまま彼女を抱きしめた。

いつもは自分で服を脱ぎだす彼女。

この日は自らの体を委ねるように
ただ黙って裸体をあらわにされるのを待っている。

何かいつも以上に興奮する自分がいた。

そのままソファの上でエッチ開始

明るい電気の下で、
三十路後半の熟れたBODYが照らされ
泉の奥まで舌を伸ばしグイングイン

すでに溢れんばかりのその泉は
とても綺麗でゴージャス

そのまま舌で彼女にはガチイキしてもらう

もちろんそれだけでは終わるつもりはない。

何度も何度も執拗に攻め続ける。

彼女はどんどん息が荒く、
そしてイク時間も短くなってくる。

そしてついに彼女が

「お願い、イレて
欲しくてたまらないの」

ついに淫語、挿入してと言わせ、
そのままソファに彼女を押し付けるように挿入の本番

いや、この時間、彼女は
人妻デリヘル嬢の仮面を脱いだ
単なる三十路の素人熟女だ!

「本番」というワードは不適切だ

その泉の奥はとてもフィットした。

これほどまでに相性の良さを感じた泉は久々だった。

彼女の泉の奥底まで届くようにグラインドを続けるうちに
射精のタイミングが近づいてくるのが分かった。

「イキそう。どこに出そうか。中?」

と冗談まじりに言うと

「いいよ。好きなところに出して」
という彼女。

「そんなこと言うと中に出しちゃうぞ」

「うん、出して。いっぱい出して」

という素人の三十路熟女

その言葉につられるように、
彼女の泉の一番奥で果てた。

泉の奥から芯棒を抜き出しへたりこむと
ちょうど彼女の泉が目の前にあった。

その泉から溢れてくる真っ白な液体は、
彼女のものなのか自分のものなのか分からないほど。

自分も彼女も興奮していた。

大股を開きソファの上でぐったりとする彼女。

そして、その泉から溢れる真っ白な液体がポタリと床に落ちる。

その姿にすぐさま愚息が起きだした。

「なんか、また起っちゃったみたい(笑)。
もう一回Hしようか」

「ちゃんと起たなきゃダメだよ」

と言うと彼女は自分と
彼女の液体の混ざり合った愚息にむしゃぶりつく

ネットリと、そして丁寧に液体をふき取るようなフェラ。
あまりの気持ちよさにそのまま彼女の口の中で果ててしまった。
いつものように、彼女は顔を近づけ

「ゴクッ」

とその液体をごっくんしてくれた

その後、一緒に風呂に入りながら

「エッチしちゃったね」

と微笑む素人熟女な彼女

「まあ、今日はもうプライベートだしね」

と笑う彼女を抱きしめ

「来てくれてありがとうね」

とささやくと彼女は唇を近づけ求めてきた。

そのまま朝の4時まで、合計4回。
彼女の泉の奥に精子を送り続けた。

朝になり、彼女は

「じゃあまたね」

と交換したばかりの携帯電話を
振りながら駅の方向に帰っていった。
帰り際、彼女から届いたメールには

「今日はありがとう。いっぱいエッチしちゃったね。
でも今日は安全日だから大丈夫だよ。
久々にエッチしていっぱいカンジちゃった。
また安全日はお泊りしようね。

追伸
中出しされたの、実は初めてなんだ」

以来、安全日にはプライベートでタダマンSEX

それ以外の日はデリヘルの
お客さんとデリヘル嬢として会っている。

熟女デリヘル嬢との二重生活

いつまで続くかわからないが
今とても充実している


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kage


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