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【熟女体験談】童貞な美少年とのランデブーで少女時代に戻った気分になれた

kage

2017/11/10 (Fri)

私は53歳のおばさんなんですが、
パート先で恋しちゃいました

相手は男子高校生で
とっても優しい美少年な男の子なんです

彼は、私みたいなおばさんにも優しくて
ついつい年甲斐もなくほの字なった私

それで、先週末
職場の飲み会の帰り道が美少年高校生のS君と二人だったんです

ホントはS君は未成年で、高校生だから
駄目なんだけど、一緒に皆でお酒を飲んじゃないました

それで、二人とも程よく酔いがまわっていて、
飲み屋の近所の公園に酔い覚ましにいったんです

公園に着くと、
カップル達がイチャイチャしているんです

ベンチに腰掛けて
本番始めちゃってる人たちもいたりして、
私とS君は

「凄いね」

とか言いながら見物

しばらくカップルを見回しながら歩いてると
S君の様子がおかしくなってきた

S君が少し充血した目で私の顔を覗き込んで

「皆凄いですね、木下さん(私)も
公園とかで旦那さんとHしたことあるんですか?」

と唐突に聞いてきた

私もかなり泥酔してたから

「若い頃はね!でも、もうおばさんになって
全然夫とHしてないわよ!」

とか未成年の男の子に
夫婦の性生活の事を暴露しちゃった

S君はそれを聞くと切なそうな顔をした

私はそのS君の顔を見て突然発情してしまい思わず、

「S君もHしたい?」

と聞いてしまいました。

S君は答える代わりに私に抱きついてきた。

S君、カワイイ

ここでもう私の理性は飛びましたよ。

でも、さすがにバイト先の近くの
公園では誰かに見つかる可能性がある。

そこで私はS君を近くのラブホに誘いました。

部屋に入るとS君はすっかり酔いも覚めた顔で
興味深そうに部屋を見回してる。

「こういうとこ入るの初めて?」

と私が聞くとS君は

「初めて。っていうか、俺、童貞だから」

と恥ずかしそうに言った。

「初めてなのに、
こんな私みたいなおばさんでいいの?」

「はい、出来れば・・お願いしたいです」

って顔を真っ赤にしていうSは君

一瞬、頭の中で「ヤバイ!」
という声が聞こえたけどS君のかわいさが勝った。

「じゃぁ、とりあえずお風呂入ろうよ」

と私は話をそらすようにS君を誘った。

S君が恥ずかしそうにバスルームに入ると、
私も裸にタオル巻いてなって即乱入。

私が入ってきた途端、S君のおちんちんが
ムクムクって大きくなったのがかわいかったなぁ

「恥ずかしいよ」

もうS君に胸キュン

こんなおばさんを夢中にさせてくれて
ありがとう!って感じで

「洗ってあげるね」

とS君を座らせ背中をゴシゴシ

おちんちんはずっと大きいままだから、

「ここも洗っていい?」

S君は恥ずかしそうに頷いた。

手のひらに泡をたくさんつけてS君のおちんちんを握る。

すごく固くて熱い。

上下に擦ってるとS君が

「あっ、はぁ」

とかわいい声を出す童貞のS君

これからこの美少年に筆おろしするんだと
私もすごく興奮してしまい、タオルを外し

「S君、あいのおっぱい触って」

とかHな事を言ってしまう。

S君はおそるおそる
私のおっぱいに手を伸ばして、ゆっくり揉み揉み。

「すごい」

とS君は呟く。

私の名前を呼びながらおちんちんへの摩擦の快感と
初めてのおっぱいの感触に酔ってるS君。

おちんちんからはさっきから透明な液がタラタラ出てる。

かわいすぎる。

私はたまらずおちんちんの泡を流し、口に含んだ。

「あっ!ダメだよ!」

S君はびっくりして腰を引く。

「逃げちゃダメ」

と私はS君のお尻を掴んで
おちんちんの先を舌でチロチロと舐める。

S君は

「ダメだって、俺、もう、ヤバイから」

「出していいよ、おばさんの口の中に出して」

と私は言って、唇と手でおちんちんをしごき始めようとした瞬間、
S君は

「あっ、あっ、出るっ」

と囁き、イってしまった。

口の中に白くて濃いS君のザーメンがたくさん放出される。

私はザーメンを全て飲み干すと、
放心状態のS君のおちんちんをまた石鹸で洗ってあげた。

S君は我に返ったのか

「人にされるのって、こんなに気持ちいいんだ」

と呟いた。

一通り洗ってあげて自分も
シャワーを浴びるとS君の手を引いて「ベッドいこ」と誘う。

ベッドの上ではディープキスをした。

遠慮がちに舌をからめてくる
S君の口の中を歯茎から舌の裏からベロベロと舐め回してあげた。

すると今度はS君のほうからおっぱいに手を伸ばしてきた。

乳首を指でつまんでコリコリといじる。

私はたまらず「あん、あん」と声を出してしまった。

すると今度は逆側の乳首を口に含みチュパチュパと吸い出す。

「いやぁ~はぁ、はぁ。ホントに初めて?」

と私はS君に聞く。

S君はまた恥ずかしそうに

「AVとかで見たから」



それを見ると、また私の中のいたずら心が働いた。

「じゃぁ、AVみたいなことしよか」

と言うと、S君を仰向けに寝かせ、
顔の上にまたがり顔面騎乗

あぁ~ホント可愛い男の子を逆レイプしている気分で
イケナイ私

S君は

「え、ちょ、ちょ、待ってよ」

と慌てている。

「舐めて。AV見てるんなら感じるところわかるでしょ?」

と私はS君の顔の上で指でおまんこを広げた。

S君は相当ビビっていたようだが、
初めて見る本物のおまんこに興奮したのか、
おちんちんはすぐ反応しだした。

「これ?これが感じるの?」

と私の大き目のクリトリスをすぐ見つけ出し、指でつつく。

私は

「あっ、それぇ。それを舌でペロペロしてぇ」

とS君の顔を見ながら言った。

S君は言われた通り素直に唇で皮をかきわけ、
クリトリスを舌先でチロチロと舐め出す。

さっき出したばっかりなのにおちんちんはもうビンビン。

一回出したからすぐイクようなことはないだろうと思い、
私も上体を倒してS君のおちんちんをくわえ、69の形に

初めてのエッチで69まで体験しちゃって
今度どうなるのかなこの子
という不安も少しあったが、S君のおちんちんを唇で激しく擦る。

S君は

「うぅ、うっ」

とうめきながら必死でクリトリスを舐めている。

私のまんこ汁がS君の顔を濡らしている。

私は我慢しきれずにS君の指を穴に導いて

「ここに指入れて、かき回して」と言った。

S君はクリトリスを舐めながら指をそっと穴に入れてくる。

入ってきた瞬間

「あぁっ!」

と私はのけぞってしまった。

「中気持ちいいの?俺の指気持ちいい?」

とS君は中に入れた指をおそるおそる出し入れした。

「あぁ、もっとぉ」

と思わずおねだりしてしまう

でもそこはさすがに経験がないので指に集中するのか、
舌がおろそかになる。

私は我慢できずにS君の唇と
舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かした。

S君は夢中で指を動かしている。

さらに腰を動かすと私はイキそうになってしまった。

「あ、ちょっと待って、いっちゃいそうだから、やめて」

と私は言ったがS君は

「イクとこ見たいよ」と言いながら指をさらに激しく動かした。

「あっ!ダメっ!いくぅっ」

私はイってしまった。

穴が激しく収縮してまんこ汁がダラダラ出ている

S君は

「あ、すごい・・指が、しめつけられる」

と感動している

S君のおちんちんも
これ以上ないっていうくらい復活していたので。

正常位で挿入することに。

恥ずかしいけど、もうおばちゃんで
閉経している私は、生挿入で筆おろし

S君はどこに入れるかわかんなかったらしく、
割れ目をおちんちんの先で探っている。
私は焦れて「ここぉ」とおちんちんを握り穴へ導いた。

S君は私の中に入ってきながら

「あぁ入ってる、入るよ」

と夢中で呟いてた。

入った後は、さすがに童貞

夢中で腰を動かしている。

「すごい、すごいよ、すごい気持ちいいよ」

S君の顔が切なげに歪む。

相性がいいのか、S君のおちんちんは
私の一番気持ちいところをピンポイントで擦ってくるので、私も

「あぁん、あんっ、きもちいい、S君、S君」

と言いながら腰を動かしてしまう。

「俺のちんぽきもちいい?きもちいいの?」

「きもちいい、S君のちんぽ、おまんこかき回してる
すごいの・・」

と淫語炸裂。

S君はそんな言葉にさらに興奮したようで、
私のおっぱいを掴み、乱暴に揉みながら腰を激しく動かす。

そして

「ダメ、もう俺出そう」

と私の顔を見た。

「うん、いいよ、イキそうだから
おまんこの奥まで入れてぇ」

と私はS君の頭を撫でる。

S君は

「はぁ、はぁっ、あっイク~」

と呟きながら更に腰を打ち付ける。

私は快感の波に耐えて

「S君、いきそぉ」

と言った。
その瞬間S君が

「あぁっ!出ちゃうよ!」

と叫んで私の垂れたおっぱいを強く掴んだ。

私もその瞬間電気が走ったようになって

「いやっ、いくぅっ!」

と絶叫して絶頂しちゃった

S君は思いっきり私のおまんこの奥深くに放出

中でビクビクしてるのがわかる

いっぱいザーメンが出てるみたい。

私のおまんこもビクン、ビクン、と波打っている。

しばらく二人とも動けなかったが
S君がようやく私の中からおちんちんを抜いた。

するとドロっとザーメンがおまんこから出てくる。

「うわ、すげぇいっぱい出ちゃった」

「とっても気持ちよかったよ」

と私は笑った。

その後は二人とも疲れきってそのままホテルに宿泊。

次の日の朝はちょっと照れくさかった。

まるで少女時代に戻った気分になれた
美少年で童貞なS君とのランデブー

夫じゃ絶対味わえない体験でした


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