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【熟女体験談】レイプから始まった夫の上司との不倫関係でついに妊娠までしてしまった

kage

2017/11/07 (Tue)

39歳のアラサー専業主婦です

一人娘がいて現在9歳になり
夫と娘の3人家族でそこそこ幸せな生活でした

しかし、その幸せな家族生活が崩壊してしまったんです

現在、妊娠しているんですが、
お腹に宿した子供は、夫以外の子で
不倫関係にある夫の上司の子供を孕んでしまったんです

夫の上司と不倫関係になった馴れ初めは・・・

泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に
我が家に帰ってきた日のこと

珍しく酩酊状態だった夫は、
上司の面倒を私に任せると、
寝室に行ってさっさと眠ってしまいました

部長さんなのですが、
夫よりは泥酔していないようで、
お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。

「タクシーで帰ります」

と言いました。でももう深夜ですし、
うちから部長さんの家まではかなり距離があります。

「タクシー代も馬鹿にならないですから、
客間を用意しますから休んでいってください」

そう言いました。

子供部屋として用意していた
6畳の部屋が空いていたので、
そこに布団を敷いて支度をしていました。
娘は夫が休んでいる寝室で眠っています。

夫の新しいパジャマを出して
部長さんに渡そうとしたのですが、
そのときいきなり押し倒されたんです

そして無理矢理キスをされ、
て舌まで入れられベロチュー

この時点で、私は強姦、レイプされてしまうということを
感じ取りました。

徹底的に抵抗しましたが、
最終的に会社での夫の立場を囁かれ、
職を失ったら家族が路頭に迷ってしまいますから、
人事の権利を握っている部長さんには
逆らうことが出来ませんでした。

部長さんは五十路を目前にしているというのに、
とてもたくましくて立派な男根をお持ちでした。

どうせ勃起もないだろうと思ったのに、
すぐに大きくなって、フェラチオを強制された際に、
あまりの大きさに顎が痛くなってしまったほど

無理やり挿入レイプされた際も、
嫌という気持ちの反面に、
夫しか知らない私の体はかつてない快感に震えて悶えてました。

後背位で挿入されたのですが、
じっくりと味わうような動きの中で
的確に私の快感ポイントを抉ってきて、
たまらなくなって自分から腰を動かしてしまっていました

夫との絆は今でもあります

しかし疲れて帰ってくる夫と夜の生活は
娘が産まれてからはほとんどありませんでした。

やっと手の掛からないくらいに子供が成長しても、
まだ女盛りの三十路の主婦だというのに
ほぼ放って置かれるような日々でした

欲求はたまるばかりで、
気付けば部長さんにしがみつき、
自ら腰を振って快楽のみを貪ってしまいたのです。

私はこの日、夫の上司にレイプされ
すっかり彼の女になったのです。

携帯の番号とアドレスも交換して、
時間を見つけては密会

私の中では、

「これは夫の立場を守るための正義でなの」

と、私の弱い立場を利用する部長さんが
悪者という免罪符を掲げていました。

ホテルに行けば、私は自分で男の上に跨り騎乗位でSEX

淫らに腰を振って、
喘ぐだけの淫乱主婦に成り下がっています。

母親でもなく妻でもなく、
女としての悦びを自ら貪っていました。

この関係が始まってから半月後に、
夫の転勤が決まりました。

約束が違うと私は激怒しましたが、

夫は転勤先で重役に就任することが
決まっているそうなのです。

むしろ約束以上のことだと言い返されました。

子供の学校のこともありますから、

私たちは今の家に残って、
夫が週末に帰ってくるのを待つ日々です。

同時に、更に部長さんとの
不倫はエスカレートしていきました。

夫は忙しさのあまりに週末帰ってこられないことも多く、

娘が寝静まる平日も、合い鍵を持つ部長さんは
自宅を訪ねて、私を抱いていきます。

時折罪悪感が顔を覗かせて、私は、

「関係を終わりにしたい」

と何度か持ちかけました。

すると部長さんは、今度は娘に興味を示すような
仕草を見せるようになりました。

今でこそ、それは私を引き留めるための
ハッタリだと分かるのですが、
あのときの私は娘だけはなんとか守ろうと、
それだけが頭の中を占めていたのです。

娘に関心が向かないように、部長さんに体を差し出しました。

コンドームのないセックスも、
中に射精されることさえも受け入れていました。
ピルを飲んでなんとか妊娠だけは避けていたものの、
とうとう孕ませられ、
妊娠してしまいました。

周期を考えると夫の子ではありません。
間違いなく部長さんの子供です。

下ろそうと考えましたが、
さきに部長さんが夫に妊娠を伝えてしまい、
我が子と信じた夫はとても喜んでくれていました。

帰ってくる機会は少ないですが、
皆無ということではなく、
帰ってくるたびに私たちに
は夜の生活が復活していたのです。

そのときの子供が授かったのだと
信じてくれたのでしょう

だから、下ろすという選択肢を選べば
夫に不審に思われるのは目に見えています。

部長さんのしたたかな策略に
私はまんまとはまってしまっていました。

現在は妊娠6ヶ月目

夫はまだ転勤中で、部長さんとも
不倫関係は続いています

安定期に入ってから妊娠中でも
セックスをしてしまっています。

妊娠までしてしまったのに、

それでも私は部長さんとのセックスからどうしても
離れられなくなってしまっていました。

本当に罪深い主婦なんです


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kage


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