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【熟女体験談】枯れた熟女主婦が初めての不倫旅行で主人との新婚の頃に戻ったような幸せで官能的な瞬間を体験した

kage

2017/11/05 (Sun)

夫婦生活も33歳を迎えた
五十路の主婦です

今まで一度も浮気、
不倫など縁がない平穏な生活を送ってきましたが
56歳になり初めて、夫を裏切り不倫してしまいました

まさか還暦前の高齢になってから
こんな体験をするなんて夢にも思っていませんでした

相手の男性は57歳

とある趣味の集まりで知り合い
紅葉狩りを兼ねて温泉不倫旅行にでかけたんです

当然、家族には嘘をついて行くしかありません

見知らぬ土地でもあり顔見知りの人がいない安心感から、
主人と恋愛時代に何度かして以来、
腕を組んでまるで夫婦気取りでアチコチを歩き廻りました。

夕方も夫婦を装って予約した
ホテルの温泉で汗を流しました。

お部屋には豪華な舟盛のご馳走に
舌ツツミを打ちながら飲みなれない地酒もおいしく戴きました。

本当の夫婦のように

彼から

「部屋のお風呂に一緒に入らないか?」

とお誘いの言葉

「温泉をいただいたから」

と何度も断ったのですが、

彼はムキになるほどに是非一緒に入りたいとのこと。

五十路のおばさんですが、
私、もの凄く恥かしかったのです

でも、せっかくの旅行だしと思い
お酒の勢いも手伝い
部屋の中のお風呂とはいえ大きなバスタブでした。

私、彼とは口付けさえもしたことありませんでた。

でも今回温泉旅行に誘われた時、
肉体関係になる可能性くらいは思っておりました。

でも全裸を見られるのは、
やはり五十路のおばさんになっても恥かしいことです。

主人にももうしばらく見られたことはありません

湯船の中で後ろから背中を抱かれ、
羽交い絞めのように両方の胸を
揉まれた時は思わず声が出てしまいました。

私のお尻に彼の物が当っているのに
胸がどきどきしてしました

お風呂から上がってまた飲み直しをしました。

今度は向かい合わせの位置ではなく
二人並んで戴きました。

彼は私の浴衣の胸もとから
手を入れおっぱいを揉んで来ます。

本当に新婚夫婦を感じました。

彼は興奮してきたのか、お酒を口移しで
飲ませてあげると言って初めて彼と口付けをしました

そして私を押し倒し上の乗ってきました

部屋の明かりが恥かしく
私の浴衣もはだけてしまい半裸状態です。

彼に灯りを消して欲しいとお願いしました。

お布団に入り真暗にしてもらって
私の身につけていた下着も取りました

二人並んで仰向けになっていると、
彼は私の手を取り自分の股間に私の手を導いたのです

彼のそのものはすっかり大きくなって
ぴくぴく動いていました。

主人との夫婦の営みは、
もう何年も前のことです

私は彼に言いました。

「お元気ですね」



彼は、

「いつか貴女とこうなりたかったんです。
貴女の裸を初めて見た時から、
その淫靡さにずーとこうなっていたんだ
こんなになるなんて久しぶりなんです」

というや私の身体の上に乗ってあっというまに
私の身体の中に入ってきました。

でもそれからしばらく彼は私の身体の上で
一つになったまま動きませんでした。
私は両手で彼の身体に手を廻し抱いていました。

其の時思いました。こんなセックスもあるんだなあって

私の身体の中で彼のものが
ピクピク動いているのは充分感じられました。

彼は私の耳元で「中に出してもいい?」と言ってきました。

私が小さく頷くと彼は腰を動かし始めました。

久しぶりのセックスでした。

主人とも今では数年以上ありません

久しぶりに味わうセックスの快楽に酔いしれ、
恥かしくも声を出していました。

そしてクライマックスを迎え

ついに絶頂しました

私のお尻の下は冷たく濡れていました

そしてそのまま二人は
深い眠りに落ちてしまったのです。

朝起きて、どちらからともなく
誘い合ってお風呂に入りました。

やはり照れくささはありましたが、
シャワーを浴びて部屋に戻ると、
彼は無言で仰向けになり私に

「口に含んでくれる?」

と言いいました。

私は拒否することなく彼の前にひざまずき、
手を添えて思い切り深く口に入れフェラチオでご奉仕

彼が腰を動かし始めたので私は一生懸命口を閉じ、
彼のものが口から出ないようにしていました。

彼はそのうち

「出そうだ、出してもいい?」

と言ってきました。

いいわ

私は目で合図して彼のモノを思い切り吸ってあげました。

すると彼は身体をえびのように反らせて
私の喉の奥に放出したのです。

幸せで官能的な瞬間で
何だか主人との新婚の頃に戻ったようでした

枯れてもまだ女

それを実感した不倫旅行でした


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kage


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