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【熟女体験談】義兄とのHにすっかりはまり今では不倫中毒です

kage

2017/11/05 (Sun)

結婚して13年目の38歳の主婦です

夫と、子供二人の4人家族で
都内のマンションで暮らしています。

主人の実家は千葉の農家で毎年
田植えの手伝いに行っています。

そして秋には美味しい新米を
貰いに主人の実家に行くのです。

主人はアルコール類が全くダメですが、
私は大好きなので実家でワイワイ騒ぎながら
飲むのが楽しみにもなっています。

あまり飲みすぎないよう注意はしていますが、
最後は四十路の主人のお兄さんの義兄と
トコトン飲んでしまっています。

ちなみに義兄は、結婚しておらず独身です

しかしお義兄さんには、
酔うと親しくしている人や知っている人には
男女関係なく抱きつく癖があります。

抱きつくと言ってもハグする程度なんですが、
相変わらず私もお義兄さんにハグされまくってます。

でも去年の秋は少し違っていました

いつもの事が始まったかなと思ってたのですが、
私にしがみついてそま場に押し倒されてしまいました。

悪ふざけ程度にしか思っていませんでしたが、
急に起き上がると、

「チョッと」

と私の手を掴むと外に連れ出されました。

「何、何、どうしたのよ~」

と私は言いながらも、
手を引きずられるがまま付いていくと隣の作業場へ。

その場でまた抱きつかれてしまいました。

後ろに回した手が私のお尻を触りだし、
股間を押し付けてきました。

固い物を感じました。

お義兄さんはそんなことする様な人ではないと
信頼しきってましたので、つまらない冗談と受け流し、
私も酔った勢いで腰をクネクネさせ、

「お義兄さんのかた~い」

などと、私もHな冗談をいったり

でも本気だと気付いたのは私のズボンを少し下げ、
中に手を入れて直接尻を触りだした時でした

素早い行動でした

その瞬間、
「この人、本気だ」

と感じたもののどうしていいのやら、
こんなことマズイと思う自分と
少しばかり期待している自分が居ました。

拒否はしていたと思いますが体は
お義兄さんから離れませんでした。

お尻を触っていた手が
私のおまんこをいじり始め、

「濡れてるね」

と義兄は言葉責め

自分でも解ってました。

私の体は自然とペニスを受け入れる
準備をしていたのです。

私はいけない人妻でした。

皆は寝ているとはいえ、
いつ気がつかれてもおかしくない状況に
少し心配になっていました。

お義兄さんは私のズボンと下着を膝まで下げ、
後ろ向きした私に一気にペニスをねじ込んできました。

私も入れやすい様に尻を少し突き出す姿勢になっていました。

いけないことをしているのに、
私のおまんこはヌレヌレで
完全に受け入れ準備が出来ていたらしく、
ヌルヌルと滑るように硬いペニスは入って来ました。

お義兄さんは私の名前を言いながらオッパイを揉み、
ペニスを激しく打ち込んできました。

そんなに長い時間していないのに私はイってしまいました。

自分でもこんなに早くいくなんて信じられませんでした。

そのうち、

「出していいか?」

と言うお義兄さんの声がしました。

「ダメ!抜いて!」

と言い、膣内射精されるのだけは何とか避け、
お口に入れてしゃぶって出してやりました。

お口に入れた感触では、
主人より硬くて立派な男根

何となく義兄と不倫した事に
罪悪感みたいなものもあり、
二人とも無言でしたが、身支度して何もなかったかのように
家に戻りそのまま眠りました。

翌朝、私たちは帰りましたが、お義兄さんの顔が

「また今度来た時やろう」

と言っているように思えましたので、
私も笑顔で挨拶し心の底で受け答えしていました。

その後、お正月に訪れた時は
毎晩のようにお義兄さんと不倫SEX

主人とのマンネリ化したSEXと異なり
激しく燃えてしまいます。

主人も薄々感じていたみたいですが、
何も咎めることはありません。

もしかしたら仲の良い兄弟なので、
40歳にもなって嫁さんもいない
お兄さんを不憫に思い

ちょっと考えすぎかしら。

私も義お兄さんは好きなので
どうでもいいと思っています。

すっかり義兄とのHにはまり
今では不倫中毒です


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kage


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