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【熟女体験談】愛してやまない息子と性器を通じて一つになってるときが母として最高のときだと思う

kage

2017/11/04 (Sat)

母親にとってこの世で
一番愛する存在は息子だと思うんです

だからこそ、私は母と息子の近親相姦がダブーだと
頭では一応理解できているんですが、
納得は全然していないんです

なぜ息子と母子相姦して、
愛し合ってはいけないのか。

母親ならみんな息子は可愛い、
愛しいと思ってるはず。

私は一部の親しい友人に息子との
近親相姦を打ち明けたことがあります。

でもその友人は皆、私から去っていきました。

私は三十路の母

そして、息子は12才で
この春に中学生になります。

結婚して息子が産まれた瞬間から、
息子は私の一番の男性になりました。

それが面白くなかった旦那は、
私から去っていき離婚しました

日々成長する
息子が可愛くて仕方ない。

生活は苦しかったけど、
息子のために頑張ってました。

息子が四年生の秋、精通をむかえました。

ザーメンで汚れたパンツを
私は喜びに浸りながら洗いました。

まだ自分ですることを知らないのか、
週に一、二回、ザーメンで汚れたパンツを洗いました。

息子に一緒にお風呂入ろうと誘い、
私は汚れたパンツのことを息子にいいました。

大人になったんだねと言うと、
恥ずかしそうにしてました。

もう愛しくて仕方ない私は、
どんなのが出るのかお母さん見たいといい、
息子の幼いおちんちんを指でコスコスと指コキしました

ピョコンとたったおちんちん

息子はやがて、お母さん漏れちゃうといいました。

お風呂場だから大丈夫だよと息子にいうと、
まだ被ったおちんちんから、
白い液がトロトロと流れてきました。

感動した私でした。

それから私は息子を手で
射精させるようになりました。

六年生になると、おちんちんの皮が
ムケるようになり、痛がりましたが剥いてあげると、
ツヤツヤしたピンクの亀頭が見えました。

綺麗なおちんちんを私は口にしてました。

お母さん、出ちゃうから離してと言われたけど、
もう離せなくなった淫乱な私

勢いよい射精が口の中で始まりました。

お母さん汚いから吐いてと気遣う息子

でも私は精液をごっくんと飲み干し、
汚くないんだよ?赤ちゃん作る液が汚いわけないでしょ?

性的知識を学んできた息子は、
やがて私を求めて近親相姦しました

愛しい息子に身体を差し出すことに
喜びを感じました。

六年生の冬にいつもはお風呂場だったのを部屋で。

私は足を開き女性部分を息子に見せ、
そして触らせて、息子を迎え入れ親子SEX

最高の瞬間だと私は思いました

愛してやまない息子と性器を通じて一つになってる

母として最高のときだと思うんです。

世間ではなぜこのようなことを
いけないこととするのか理解できません。

当然、今も息子との肉体関係は続いてて、
昨夜も息子に抱かれました。

ほぼ毎日、時に親子、そして恋人同士のように
息子と愛し合っています


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kage


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