FC2ブログ
2017 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2017 12

【熟女体験談】童貞がスポーツジムでセレブマダムに誘惑され、調教された結果M男になった

kage

2017/10/29 (Sun)

高校卒業し、18歳の時
筆おろししてくれた人妻熟女に会った

受験シーズン中に太った為、
俺は筋トレする目的で、
スポーツジムに通うことにした

スポーツジムにいるトレーナーが
いちいち話しかけてくるのが嫌で
いつもイヤフォンをしていたんだ。

そんな日が1ヶ月位続いて、
スポーツジムの人たちにも顔が知れて
鍛えてる時以外は人と話すのが好きな俺は、
専業主婦で、昼間は暇なセレブ熟女な
マダムとランチをすることになった。

そこでは、

「いつも頑張っててすごいね!」

とか、

「真面目だよねー」

とか、

褒められまくられるしセレブマダムは
それなりに鍛えてるだけあって綺麗で俺は満更でもなかった。

俺は大学が実家から遠くて一人暮らしだった。

その事を帰り道が同じの四十路の由紀子さんという
セレブマダムの1人に話したんだ。

由紀子さんは、

「1人で夕飯とか大変でしょう、
よかったら今度うちにいらっしゃい?」

と言ってくれた。

俺はこの時、
社交辞令と思いと本気にとっていなかった。

あんまり期待もせずそれから
暫く普通の筋トレの日々が続いた。

すっかり約束した事も忘れていたある日、
セレブマダムの由紀子さんは、

「今夜うちにこない?」と誘ってきた。

約束を思い出して俺も、

「良いんですか?じゃあお邪魔します!」
なんて言ったものの旦那さんとお子さんがいる事を思い出して、

「え?旦那さんとかは?」

と聞いたら、

「真面目な大学生で良い子がいて、
一人暮らしだから夕飯作るって話したよー」

と、何故か爆笑された。

「じゃあ今晩行きます!」

って明るく返事してその場は別れたものの内心

「旦那さんそんなんで良いのか?」

とか思ってた。

夜までバイトして由紀子さんの家に向かった。

帰り道が同じとは言ったけど
俺の家の方が先についていたから家は知らなかったんだ。

ついて見て俺が想像してた通りの普通の家とはまるで違う、
正真正銘の金持ちの家があった。

「うおっ!」

とか言って、門の前でうろたえてたら
インターフォン越しに呼ばれた。

中に入って旦那さんと息子さんに挨拶したけど、
旦那さんはなんか無愛想

それでも無事夕食を終えられたんだ。

旦那さんと息子さんは夕食後
すぐ寝ちゃって俺と由紀子さんだけになった。

食後のお茶を飲みながら由紀子さんは、
旦那さんとはいつもあんな感じだし会話も少ないみたいな話をしてくれた。

俺は童貞だったし、これがチャンスってわからなくて、
ヘラヘラしてその日は帰っちゃった。

でもその日から由紀子さんは
やたら俺にグイグイきてスポーツジムの他の奥様方からも、

「若い子食べちゃダメよー」

みたいな冗談を言われてた。

由紀子さんはうちの前でバイバイする時、
それまでは普通だったのあの日以来やたら俺の部屋を気にしていて、

「掃除して、ご飯作って行ってあげる」

と言われた。

俺も何回か拒んだものの、
綺麗なセレブマダムの強い頼みを
断りきれるはずもなく部屋に入れた。

大学生の男で一人暮らしの部屋なんて
AVだのエロゲだのオナホだの
ザーメンティッシュだのが大量にあるんだ。

由紀子さんは笑いながらそれらを片付けてくれた。

「こんなの見るのー?スケベだなー」

とか言われて、
童貞の俺は恥ずかしさでチンコビンビン。

それでも童貞だからなんにもできなかったんだ。

当然至近距離でチンコビンビンなら
経験豊富な奥様が気づかないはずもない。

由紀子さんは、

「なんで立ってるのー?」

とかいやらしくわざと聞いてきた。

どうしようもなくなって正直に童貞で
こんな事今までなくて興奮してるって伝えたら、
いきなりキスされた。

もう俺イキそうだった。

それからいろいろあって
結局ゴムなしで、生姦でセレブマダムに筆おろしされた

それからはスポーツジムから帰るたびに、
肉欲セックスな日々に

そしたら

「体だけの関係で付き合って」

って言われて即OK。

由紀子さんドSだから、
逆に俺は調教されM男になっている

そして、俺はこのセレブマダムの
性奴隷になり、ご奉仕しているんです


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: