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【熟女体験談】母と初めてした近親相姦記録

kage

2017/10/27 (Fri)

お母さんとSEX出来た記念として
初めて母子相姦した時の事を投稿しようと思います

現在、2階建てのアパートの一室で
還暦の母と2人暮らしだ。

オレは23歳で彼女は出来た事もあったが、
Hをするまでには至らなくてしないまま終わるパターンだった。

歳が近い妹がいるが、
仕事が県外な為ほとんどこっちにはいない状態。

父とはオレが中学の頃に、ギャンブルの借金のせいで
母から離婚を切り出したみたいで。
それ以来父とも連絡を取り合っておらず、
シングルマザーで俺と妹を育ててくれた

母はというと今年で還暦の六十路を迎える

色白で、落ち着いた感じの
茶髪のストレートで肩くらいの長さ。

身長は155か156cmくらいで
若干やせ形のスレンダー熟女

でもおっぱいは、Eカップの巨乳で
お母さんのブラジャーのタグにを確認すると
『E70/70/90』とかいてあった

お尻の方も四つん這いになれば、
肉付きの良い感じになる。

性格は控えめな方で、以外と生真面目な性格だと思う。

家の中では、TVでしもネタを
見かけるとオレと母はお互い気まずくなり

そう言ったエロイ事に関しては、
何も言わずに黙っているのが当たり前の家族だ。

母としたきっかけは、オレの友達からの話しからだと思う。

3ヶ月前にオレの友が、
母の職場に派遣で働いている事を知った。

友達にはオレの母親がその会社で働いているなんて、
友達にオレの親だとバレるのも嫌だったし
隠したかったので言わなかった。

もちろん、母にもオレの友達が
派遣で行ってるのも隠していた。

友達が言うには同じ職場に巨乳で高齢なおばちゃんがいて
結構エロトークにものってきたり、
旦那と離婚しててHがご無沙汰で夜が寂しいと
冗談混じりに話しているようだった。

それに友達がオレの母親をオカズにしてた事もあると話してきて、
結構ショックというか何とも言えない複雑な気持ちになった。

職場の男共も絶対母を1回はオカズにした事あると聞いて結構動揺した。

まさか、オレの友達がオレの母をそんなエロイ目で見てた事にショックだったし
母も職場では全く家で見せる顔じゃない事も意外だった

まさかウチの母親がそんなエロイ話しとかするなんて想像もつかなかったし結構、
母もエロイのが好きみたいだったのが今でも信じられない。

それ以来、どんどん母に対して性欲が出て来て

「母さんも以外とエッチがしたいんだな」

とか思うようにり、そんな母を犯してみたいと
思うような気持ちが出てきた。

そんな話しを聞いて母もオナニーくらいはしているハズだと思い
母が買い物に行っていた時に家の中で隠せる所をありと
あらゆる所を調べてみたが、
バイブ・ローターなど見つからずゴムすら見つからなかった

そんな中、ふと茶の間に干してあった洗濯物に目が止まった。

オレの下着と一緒に母の下着も干されていた。

オレは無意識だったのか初めて
じっくりとブラジャーを触っていた。

ブラジャーをこんなに触った事も無かったし、
ましてやずっと母を性の対象にしているオレとしてはよけいに興奮してきてた。

3つくらい母のが干してあり、
その中の1つのブラのタグに『E70/70/90』と記載されていた。

他のブラも確認したのだが、
サイズが記載されていなくコレ1つだった。

この時、オレは初めて母のオッパイのサイズが
Eカップなのだと知り、興奮が高まり
そのブラジャーを見ながら母のおっぱいを想像していた。

周りの住人も数日前から外出中なのか留守になっており、
アパートにいるのはオレと母だけになっていた。

妹も近々、家に顔を出しに来ると言っていたから
もし母とヤルなら今週しか無いと思い
その日からオナニー禁止して、ギリギリまで精子を溜めた。

初セックスに加え、
ずっとオカズにしてきてた念願の母の体内に直接出したかったからだ。

それだけが、オレの一番の願望だった。

それから、近親相姦が実現出来そうな事を
考えてて5日も経ってしまった。

(近親相姦当日)

翌日の日はオレも母も仕事が休みだった事もあり、
オレはこの日の夜にでも、何かキッカケを作り
近親相姦を成功させたいと考えていた。

そんな考え事をしていたら、
あっという間に夜になっていて風呂も入り
お互い普段通り寝るだけの方向になっていた。

母は普段通り、風呂から上がったら
ブラにTシャツ1枚にパンツ姿だ。

オレと母は1年を通して、Tシャツにパンツという格好が当たり前だった。

以前のオレならこの格好でも小さい頃から見慣れてて当たり前だったハズなのに
母を意識するようになってからは、毎日がドキドキだ。

この日の母は、薄い水色のブラにほぼ
無地に近い白い木綿生地のパンツだった。

いつものように、部屋にオレと母が就寝の時間になった。

この時、オレは実行すると決めていて心臓がバクバク状態だった。

母はこの時、オレがまさか
こんな事を考えていたなんて思っていなかったろうに

母はオレと反対向きで横向きで寝ていた。

40分くらい経った頃、
次第に母からイビキが聞こえ始めた。

オレは(やっと寝た….)と思ったとたん、
だんだん緊張しだしてきてどうしたらいいか
1人でプチパニック気味になっていた。

オレは勇気を出して、
トランクスを膝まで下ろして勃起したチンポを出した。

母のもちっとしたお尻の肉に、
当たるか当たらないかくらいでチンコの先を押しつけた。

木綿生地のしっとりとした質感と母のお尻の感触が少しだけ体感出来て、
興奮が高まってきてて自分でも息が荒いできてたのが分かった。

そんな事を気がつけば
40分くらい続けていてあっという間に時間が過ぎていた。

全然母は動かないし起きようともしなく、
まだイビキをかいて爆睡のようだった。

オレは静かに音がしないように慎重に体を起こして
母のお尻が見える位置に寝転んだ。

近くで見ると、意外と母のお尻はもちっとしてて大きく見え、
パンツも普通のシワなのかマンコに食い込んで
出来たシワなのかが少しマンスジが出来てた。

そのスジを中心に母の股間はぷくっとした感じに盛り上がってて
そのスジの所に小さくシミがあるのに気がついた。

これオシッコか?

この日、母は寝る前に確かトイレに行ったハズだったがあれから
だいぶ時間が経過してるのに、
残尿で濡れるか?と考えていた。

ましてや、オレのガマン汁かと考えたが
お尻の割れ目付近のパンツには確かにオレのガマン汁の後が多
少付いていたがシミの出来かたが全然違っていたから、不思議に思った。

もしかして母さん寝ながら夢心地で感じてるのか?

オレは恐る恐る慎重に母の股間に指を当てて
母に細心の注意を向けてパンツの上から直接ゆっくり押してみた。

パンツの上からのせいもあり以外と張りがある感じでプリっとした感触だった。

この時初めて直に女性の股間部分を触った。ましてや実の親をマンコを

オレは力加減に注意しながら指で
押したり小さく円を書くように動かした。

押した時よりもこね回すと、意外とパンツの上からでも柔らかくて
指に母の肉がねっとりひっついて来る感じだ。

何度かそれをす十分くらいしてるうちに、
さっきよりシミのようなものが大きくなってきていた。

それを見てオレはさらに興奮が増してきて、
マンコ部分の所のパンツを慎重につまんで少しずつ
パンツと肌の隙間が出来た所から直接中の
マンコに触ろうと指を入れようとした時に突然母が

「ちょっと、アンタ何してんの?」

「っ!?」

「アンタさっきから母さんが何も言わないと思っていい加減にしなさいよ」

完全にバレていた。

オレは一瞬で血の気が引いた感じの驚きで思わず寝たふりでごまかそうと試みたが

「ちょっと、聞いてる?」

今までの事がバレバレでオレが起きてる事も知られていた。

「ん..?何が?」

「何がって、自分でした事わかんないの?」

母はオレの方に向きを変えて少し怒った口調になって言ってきた。

「起きてたの?」

「後ろであんな事されたら寝れるのも寝れないでしょ
「こっちは疲れて眠いんだから、そいう事は1人の時にしなさいよ」

オレはこの事態に頭の中が真っ白になってて
自分で何を言い訳けをしたのか今でもよく覚えていない。

多分、「疲れてんなら寝ててよ」とか言ったのかもしれない。

その後、母は何か怒って言っていたようだったが
オレは覚えていない。

そして、母はまたオレとは逆向きになり
横向きで寝始めた母のお尻に、すでにバレてるしもうどうでもいいやと開きなおって、
性欲が抑えられなくなっていたオレは、
いままでバレないように慎重に動かしてたチンポを横向きの
母の後ろからパンツの上に全体を押しつけるような感じで、
お尻の割れ目にそって腰を動かした。

しかし、動かしてると何度も途中で止められてしまう。

母は横向きで寝ていて、両足も横向きな為に股の所で止められてしまう。

オレの腹も母のお尻にぶつかって
母の体も結構動いていたにも関わらず、
それでも母は何も言ってはこなかった。

オレは(これだけして、何も言ってこないのは
してもいいって事なのか)と思い込んでいた。

だが、なかなか思うように動けないし
気持ちいいのも途切れるから射精まではいけなかった。

そんな事を何十分間してただろうか

母が寝が入りみたいに閉じていた足を動かし始めて少しずつだが、
だんだん膝を曲げ始めて来てて少しずつ股の所に空間が出来き始めてていつの間にか、
股の向こうの方まで通せるような横向きの格好になってた。

オレは母が寝が入り混じりに足を上げて来て、
マンコ全体をチンコが動かせる体位なった時、
これはしていいのだとオレは勝手に思ってしまった。

オレはパンツの上から母のマンコをなぞるように
無我夢中でチンコを押しつけ擦りつけた。

チンコの上の部分全体が木綿の生地と
母の柔らかい肉質がかなり気持ち良くて
あのまま続けていたら間違いなく射精していたと思う。

「さっきから、全然寝れないんだけどさ」

オレは恥ずかしさがどっかに行っていて

「最近疲れて全然してなかったから溜まってんのよ」

そんな事を母に言ってしまった。

「何ワケのわかんない事言ってんの?」

「寝ないんだったらほら、布団からどいて」

「別にここまでしたんだから、続けてはダメなのか?」

「なに?アンタ母さんとそういう事したい訳?」

「Hした事ないから…..してみたいって気持ちはあるかも」

オレは体を起して母が寝てる横の布団に座った。

「母さんとして楽しいワケ?そ
ういう事は彼女が出来てからしなさい」

母が説教じみた事を言ってる最中、
母が少しだけ足を開いた瞬間にちらっと股間の方を見たら薄暗くても、
暗闇に随分目が慣れていたせいもあってか、
母の股間の部分のパンツが濡れているのが分かってしまった。

「結構そこ濡れてんだけど」

オレはボソっと母の濡れてるマンコを指差して言った。

「…」

母はオレがそんな事を突然言ったもんだから
目が点になった感じで一瞬無言になったが、その直後に母は

「母さんが寝てる間、アンタが後ろで変な事してたからでしょ」

母は、開き直ったような感じの口調で言ってきた。

「変な事って何よ?(笑)いつから起きてたんだ?」

「アンタがいつやめるのか、
ずっと寝たふりして待ってても、アンタ全然やめる気ないのね」

「ワリィ…オレ、今日何か頭が変で」

「頭が変なのはいつもの事でしょ?」

「そうなんだけどさ(笑)何ていうか
最近疲れててしてなかったから
そのせいもあるかもな」

オレはとっさの言い訳けを母に言っていた。

「そういう事はアンタも、
もう子供じゃないんだから自分でなんとかしなさいよ」

「こっちが迷惑かかるんだから….寝ないならそっち行って」

「あのさ….やっぱダメ…か?」

母はオレの方を向いて

「何が?」

「だから…..寝れないから」

「アンタさ、母さんとそういうのしたいと思うわけ?」

「いや..母さんとかそういうんじゃなくて、
まだした事ないから…どういうもんなのかって
それに、いきなり彼女とかで本番になって
緊張するかもしれねーしさ、今慣らしておきたいってのもある」

オレは母に真剣に答えた。

「アンタのその考えさ、普通じゃないの分かるよね?」

「普通はしないってのは勿論分かる。
でも、意外とこういうのしてる人って多いらしいから」

オレはまた嘘をついてしまった。

母は何秒か黙ったままになった。

「母さんとするのに、ちゃんと持ってるの?」

「ゴム?」

「ないの?」

「ないけど、外にするから大丈夫だろ」

「そういう問題じゃなくて、私はもう閉経しているから大丈夫だけど
出すだけが赤ちゃん出来る訳じゃないんだからね」

何とか母をしつこく説得し、
何となくだがオレが望んでた方向に向かっていった。

「ほんと今回きりで、もう変な気をおこさないって約束できんの?」

「約束できるなら、母さん今回は目をつむるから」

「約束する」

「本当に?」

「1回すれば後はこんなもんかって思うから」

母はオレに落胆したのか、母が観念して諦めたのか一呼吸を置いてから、
母は布団の上に座り自分で後ろに手を回して、
あっという間にブラのホックを外して体から取って見せた。

ブラを取った瞬間、多少下に垂れ落ちたが案外上向きのオッパイで乳首も以外と太くて長かった。

自分でブラを取った時、恥ずかしかったのか一瞬腕でオッパイを隠そうとするそぶりがあった。

オレもいざとなると、目の前にずっとオカズししてきた
母の巨乳が現れると恥ずかしくて思うように最初は直視出来なかった。

「するのいつ以来なんだ?」

「アンタのお父さんと離婚するもっと前だから
もう何十年もそういうのなかったかもね」

「じゃ、かなり久しぶりなんだな」

「オレ、まずどうしたらいい?」
「そんな事母さんに聞く?アンタがし出した事でしょ?」

「じゃ….まずは触ってみるか」

オレは緊張で手が震えていて、
そんな母に見られるのが恥ずかしかった。

母の体は基本全体色白で、オッパイもまっ白だった。

乳房も片手全体でも余るくらいの大きさで、
上に持ち上げようとすると意外とズッシリした重さがあり所々、
青い血管が透けて見えてたし乳首は黒紫色でオレの人差し
指の第一関節より若干短いくらいの大きさで先は平らになってて、
太さも適度の太さで指でつまむとギュっギュっとする感触だった。

それに、ほとんど乳輪が無く白い
Fカップのムネに黒紫色の乳首がピンと立っている感じだ。

オレはその乳首を吸ったりしながら口に含んで、舌先で乳首を愛撫した。

「赤ちゃんみたいだね(笑)アンタに良くオッパイ飲ませてたの覚えてる?」

「そんな昔の事覚えてる訳ないだろ」

母はオレが赤ちゃんの頃の話しをし出した。

オレは「へぇ~とか、そうなんだ」
みたいな事を言って適当に話しを合わせて聞いてた。

ムネの方の愛撫をどれくらいやっただろうか

布団の上にブラを外して座っていた母を、仰向けに寝かせた。

オレは母の足元に移動して、母の両足を持ち上げて広げ、
仰向けに寝かせた状態で、足を開脚させた格好をとらせた。

足を持つ手を離したら、母は自らその格好を保っててくれた。

母の股間部分は以外と肉付きが良くて、
パンツが所々食い込んでいてマンコの隣の股の付け根の
所のパンツもほとんど隙間がなく周辺の肉に密着してるようで、
マンコの部分も、良い具合に丸みがあってマンコの盛り上が強調されてた。

パンツはマンコ部分の辺りが楕円状にすでに大きく濡れていて、
近くでよく見れば透けてパンツの下の大陰唇の色が見えた。

薄い生地の木綿だったから余計そうなったかもしれない。

オレは盛り上がった母のマンコを
パンツの上からしばらくイジって遊んでいた。

パンツの上から大きくこね回す度に、

「くちゅ..くちゅ」

とエロい音がする。

母にも自分の女性器から息子のオレにイジられる音が
聞こえていたハズなのに恥ずかしそうな顔もしないで、ただじっと天井を見上げていた。

オレは黙ってる母のパンツに手をかけて、
脱がそうとしたら母は黙って、
オレが脱がそうとする動きに足を合わせてくれた。

パンツは脱がし終えて、母はこの時全裸になった。

下ろしてた足をオレはまた持ち上げて、
さっきの格好にさせたら母が全裸にされても
無言のまま自らまたその格好をしてくれた。

開脚した母の股間周辺の肉は、
思った通りムチっとした感じで体は
そんなに太っていないから余計そう見えたのかもしれない。

母の大陰唇は薄い黒灰色みたいな感じの色で、
像?の皮膚みたいな感じだ。

陰毛もそれほど多くはないが、
還暦な為、白髪交じりの陰毛

そして、クリトリス上までしか生えていなくて
思ってたほど周りに陰毛がなく、スッキリした感じのマンコだ。

割れ目周辺は母の愛液でテカテカになっていて、
母のクリは意外と小さかった。

そんな母の性器を目のあたりにしたオレは興奮で頭の中が真っ白だった。

興奮しながら、母の性器に指を伸ばして直接触ってみた。

大陰唇周辺の肉もオレが予想していたよりも全然肉質が柔らかく、
結構ふにゃふにゃしているのに驚いた。

母にクンニをしてあげたら

「はぁはぁ」

深いため息みたな感じの声を出してきた。

そんな感じの母を見るのが初めてで、ムチャクチャ興奮したのを覚えている。

2本の指がすんなり膣内に入った。

中で指を動かしながら、クリを口で吸ってやると

「ぁっ」

母から初めて小さな声で「…ぁっ..」って喘ぐ声がした

母の足元に移動して、開脚させて正上位の体勢をとった。

「5日してなかったから、どんだけ出るんだろ?」

「妊娠しないけど、ちゃんと外にしなさいよ?」

「はいはい」

ついに念願だった母と交わる時が来た。

オレは今まで何度もシミュレーションして来た事を思い出し、
(落ち着け….)と自分に言い聞かせながら、ゆっくり膣口の場所を探って挿入した。

にゅるん….とした感触でほとんど何の抵抗感もなくあっという間に入った感じだった。

母の中は意外と温っかく、チンポ全体をまんべんなく包んでるような感じだ。

オレは母の体に体重はかけて覆いかぶさって、ゆっくり腰を動かした。

動かしてると、母は目を瞑り次第に母の口から

「はぁはぁはぁ」

声を出さない息が出始めてきた。

そんな母は目を瞑って眉をしかめながら、
オレの腰の動きに合わせて「はぁ..はぁ」

と感じている姿を見たら、すぐに射精しそうになった。

こんな感じの母を見るのも初めてで、
全く別人みたいな感じで女になってる母が
(例え、母親でもHのスイッチが入れば案外近親相姦なんて出来るもんだ)とオレは思った。

たまたま、オレの家族は離婚してて母が全然セックスをしてなくて
ご無沙汰だった事もあるだろうしオレと母は
そんな険悪なムードの家族じゃなかったから実現出来たのかもしれない。

「オレそろそろイキそうかも」

「外にしなさいよ」

「やっぱこのまま中にすっから!」

「ちょっと…!ダメだってば」

母がオレの腕を2・3度叩いてきた。

そんな母の言葉を無視してさらに射精を求めてた。

「はぁ、はぁ、ちょっとぁっ」

母はそれ以降、反論して来なくただ息子のオレの出し入れに喘いでた。

挿入して間もなく射精感がこみ上げて来て

「あぁ…ダメだ止まんね…!」

「ちょ..っと…ヤメて」

母は言葉で拒んでいたけど、小声すぎて喘いでいる方が大きかった。

そして、ずっと念願だった中出しの瞬間がやって来て

「ぅっ…出る….」

ドビュっ!ビュっ!ビュっ!

「んっ!ぅうっ..!んんっ..!ぁっ」

挿入して2・3分くらいでイッてしまった…。

精子を出している最中も、何度も何度も母を突きあげる度に
母はその動きに合わせて今までにないくらいの喘ぎ声は出して来た。

オレはチンポを根元まで押し込んで、
母の子宮口にチンポの先がぶつかる感触とともに膣内に勢いよく精子が次々出てきた。

先っぽに母の子宮口がぶつかる度に、
出て来る精子が妨げられる感触も初めての感触だったし、
射精の間、オレは母の腹を見ながら思いっきり射精

5日分の精子が今この腹の中に出てるって思いながら射精した時の、
あの何とも言えない高揚感と満足感

母は体全体で大きく息をしていて、
オレが母の顔を見た時は母は目を瞑っていた。

母の中に出し終えても、5日も溜めてたせいか興奮が全然おさまらなく膣の中では、まだ勃起した状態が続いてた。

オレは挿入したまま、ピストン運動を最初から速めて2回目の射精を求めた。

「ぇっ?ちょっと今、終わったんじゃないの?」

「はぁ!はぁ!もう1回出そうかも!」

オレはかなり疲労してたし腰に力が入らなくなってきて
上手くピストンが出来なくなってきてた。

それでも、さっきより時間を持たせられたうえに続けての射精が迫ってきていた。

「ぁっぁっぅぅはぁ..はぁ!」

母もまた感じていて、何も言ってこずオレの精子を黙って受け入れてくれていた。

「もう1回奥の方に出すから
はぁ!はぁ!腹の中にまた、精子足すから」

オレも多少気持ちに余裕が出て来て、自分でも恥ずかしい言葉を母に言っていた気がする。

2回目の絶頂がオレに来て

「母さん…イクっ…!」

思わず母さんと呼んでしまい2回目の射精をしてしまった。

腰がバカになってて力任せに突いてたので、何度も母の子宮口まで押し込んで母の膣内に精子を出した。

母の体が大きく動いて、奥に突く度に

母:「ぅっ!ぅっ!ぅっ!….」と声にならないような声を出してた。

2回目の射精は母の白いEカップのおっぱいを見ながらイッた。

2回目の精子を出し終えて、オレはこれ以上続ける気力が完全になくなっていた。

ゆっくり母に挿入してたチンポを外に引き抜くと同時に中からオレの
5日分の精子と母の愛液の混ざった物が結構な量で垂れてきた。

母の肛門まで垂れてきてて、多分2回目の最中に中から先に出してた精子
が布団のシーツにすでに垂れてて汚れてた。

これが母と初セックスの記録です。

この後、中出しした事を呆れたように言われ、
親子で肉体関係をしてしまいお互い照れというか
恥じらいみたいな気分が数日続いた。

この時以来、身近にいつでもいる母がいつでも出来るんじゃないかって
余裕の気持ちと次はどういう風にしようかなどと、
考えるだけで今までと違い毎日が楽しくなった。

妹が帰ったらまた、したいと思う。


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